ヘルパーステーションテイクオフのストーリー│マイナビ福祉・介護のシゴト

ヘルパーステーションテイクオフストーリー

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  • STORY

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    慣れ親しんだ我が家を離れたくない。

    「施設の方は申込みます。あともう少しだけお願いします。この家で暮らして欲しい。」認知症で在宅生活が困難になった方の娘さんの言葉です。私達ヘルパーは、本人の暮らしの困難、可能性、希望を見つけ本人がより良く安心して暮らすためのお手伝いをしています。

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