特別養護老人ホームせせらぎのさと蔵王のストーリー│マイナビ福祉・介護のシゴト

特別養護老人ホームせせらぎのさと蔵王ストーリー

4

  • STORY

    1

    介護の世界の奥深さ

    介護の仕事はとても幅広く、そして奥深いものです。 私たちせせらぎのさと蔵王では、常にあらゆる角度から介護について学び合う、研修の機会を設けています。 入居者様の生活がより良いものであるよう、そしてどんな時も入居者様を守ることができる自分たちであるために。 私たちの学びに終わりはありません。新人さんも、ベテランさんも、みな同じ。共に学び合いましょう。

  • STORY

    2

    遠刈田温泉って山?雪道は大変!?

    いいえ!山ではありません! 私たちの住所は確かに「遠刈田温泉」とつきますが、山登りもしなければ、温泉旅館街にも行き着きません。 しかし県道に面している為、行政の皆さんが凍結防止剤や融雪剤で施設の目の前まで道路はしっかり整備して下さるという好立地です。 この頃は雪すらほとんど降らなくなりました。ここで大雪なら、どこも大雪が降っている、そんな場所です。 安心して通勤できますよ。

  • STORY

    3

    「食」への想い

    「おいしいものを食べてもらいたい」「季節も味わいを感じてもらいたい」シンプルだけれど、スタッフがとても大切にしているのが「食」への想いです。 私たちの施設では給食にも大変こだわっているのですが、このページでは給食とは別に、私たちの職員の自慢をさせて下さい。 各ユニットでいろいろな行事、レクレーションを企画していますが、いつもテーマに上がるのは「食」。料理上手が多い私たちの施設は、ユニットからいつもいい匂いが漂ってきます。秋はスイートポテトに焼きリンゴ、サンマの塩焼き。イワナ釣りをしてユニットに持ち帰って焼いて食べるなんてこともありました。 食の発想はまさに無限大。入居者様も楽しみにしてくれています。

  • STORY

    4

    子供からお年寄りまで、障がいのある者もない者も色んな 人たちが楽しく過ごせる地域福祉を目指しています。

    特養に入居されている方には、これまでの生活スタイルを継続出来る様に支援します。出来る事は、ご自身でやって頂く生活リハビリを実施。また、入居者さん一人ひとりの思いや希望に耳を傾け、出来る限りの支援をしていきます。 地域福祉としては、開かれた施設として地元住民の声に耳を傾け、認知症予防カフェ、ママカフェ(すくすく広場)、おもちゃ図書館を開催しています。誰でも気軽に立ち寄れる様な施設、地域に根差した施設として取り組んでいます。他にも障がい者の就労支援の一つとして、実習の受け入れも行っています。

  • 1