救護施設くるめ園の介護職員の求人│マイナビ福祉・介護のシゴト

救護施設くるめ園 介護職員の求人

掲載期間:2020/09/04 ~ 2021/07/25

その他

介護スタッフ募集中!働きながらスキルアップが可能。20歳代の女性職員も多く活躍しています!

掲載期間:2020/09/04 ~ 2021/07/25

職種

職種

介護職員

雇用形態

契約職員

給与

月給

210,000円 ~ 210,000

通勤

勤務地

〒187-0021

東京都 小平市 上水南町4-7-45

時間

時間

A勤務(早番): 7:30~16:30(休憩1時間)
B勤務(日勤): 9:00~18:00(休憩1時間)
夜勤     : 17:10~翌9:10(仮眠3時間)
夜勤     : 14:30~翌9:00(仮眠5.5時間)
※夜勤はどちらかについていただきます。
※一ヶ月単位の変形労働時間制(週平均40時間以内)

特徴

3交替制、残業ほぼなし

仕事の内容

主に身体に障害のある方が生活する施設での業務。ホスピタリティの精神を持って業務に取り組んでください。
同性介護を基本として、・食事 ・入浴 ・排泄・起床就寝 ・着脱衣 ・整容 ・日中活動 ・その他日常に必要な支援(移動や健康管理、通院付添い、ご利用者からの相談、話し相手、等々)
<一日の主な流れ>
7:00 起床
8:00 朝食
9:00 日中活動や外出等の自由時間
12:00 昼食/日中活動や外出等の自由時間
14:00 入浴開始
16:30 入浴終了
17:00 夕食
21:00 就寝
起床・就寝はご利用者によって違いますが、この流れで一日を自由に過ごしていただいています。

給与・手当て

給与

月給

210,000円 ~ 210,000

(基本給 210,000円 ~ 210,000円)

夜勤4回の場合、226,000円

昇給

なし

賞与

あり(年2回(6月と12月) 合計2.4ヶ月 ※2019年度実績)

諸手当

通勤手当扶養手当夜勤手当

通勤手当:就業規則による
扶養手当:配偶者(非課税)18,000円 / 子(20歳まで一人につき)10,800円
夜勤手当:一回4,000円(入職2ヶ月程度は夜勤なし)

働きかた

勤務日数・時間

3交替制残業ほぼなし

週5日(シフト制)

A勤務(早番): 7:30~16:30(休憩1時間)
B勤務(日勤): 9:00~18:00(休憩1時間)
夜勤     : 17:10~翌9:10(仮眠3時間)
夜勤     : 14:30~翌9:00(仮眠5.5時間)
※夜勤はどちらかについていただきます。
※一ヶ月単位の変形労働時間制(週平均40時間以内)

休日・休暇

4週8休以上

4週間で8日
年次有給休暇(法定内)
祝日休暇(年14日)
慶弔休暇(就業規則による)

待遇・福利厚生

社会保険完備資格取得支援退職金制服貸与副業可社員登用あり転居を伴う転勤なし産休・育休制度実績あり介護休職制度実績あり

・資格取得助成金制度(取得費用の1/2、上限120,000円。勤続1年以上、取得後2年以上勤務が条件。)
・退職金は福祉医療機構に加入。
  ※掛金については施設負担となります。
  ※退職金支給対象は勤続1年以上の職員。

応募情報

応募要件

未経験可無資格可ブランク可主婦(主夫)が活躍中

同性介護のため、女性希望
思いやりを大切にしている方大歓迎 / 経験者歓迎 / 未経験者歓迎
20代、30代が活躍しています。
経験者、未経験者ともに約3か月の新人育成プログラムで丁寧に指導しますので安心です。

募集人数

2

応募方法

まずは、マイナビ福祉・介護のシゴト「応募する」ボタンよりエントリーをお願いいたします。

採用プロセス

面接で選考します。
面接日に履歴書、職務経歴書、資格をお持ちの方は資格証の写しをご持参ください。
5日以内に合否をご連絡いたします。

面接地

東京都小平市上水南町4-7-45

施設情報

アクセス

通勤手段

自転車通勤可、バイク通勤可、車通勤可

電車

①JR中央線(快速) 国分寺駅 銀河鉄道バス 小平駅南口行「学芸大学」下車
②西武新宿線 小平駅 銀河鉄道バス 国分寺駅入口行「学芸大学」下車

バス

国分寺駅から7分、小平駅から15分 いずれも銀河鉄道バスを利用して『学芸大学』バス停で下車  バス停から徒歩1分

法人情報

法人名 社会福祉法人まりも会
本社 東京都小平市上水南町4丁目7番45号
従業員数 323名
上場 無し
事業内容 当法人は5施設を運営しています。
・身体障害者支援施設 清瀬療護園
・救護施設 くるめ園
・特別養護老人ホーム まりも園
・小金井市障害者福祉センター(指定管理)
・身体障害者グループホーム カーサ・マリモ
障害者福祉、老人福祉、公的扶助にわたり各施設で特色ある運営をしています。
まりも会の出発点は昭和35年12月に設立した東京久留米園に始まります。当時は重度障害者の生活を支える施策は皆無に近い状況で、障害者は家族の庇護の下で生活する以外ありませんでした。国立身体障害者リハビリセンターで勤務していた整形外科医の和田医師と機能訓練技官であった田中豊が障害者が家族の元を離れて生活できる場をつくり、自立した社会生活を送る必要性を強く思い、私財を投じて東京久留米園を設立しました。無認可だったために経済的に困難を極めましたが、設立趣旨と努力が認められ昭和37年に社会福祉法人まりも会が認可され、生活保護法の救護施設として再スタートを切りました。重度障害者が「生かされている」状況を自ら「生きる」ことに変えていく支援をおこない、重度障害者が主体的に「生きる」ために施設運営にも参加し、当時では珍しい当事者による自治会が設立されました。
職員と利用者が協働で施設を運営していく。「利用者主体の生活」の方針は今も各施設に受け継がれています。