市津学園の生活支援員の求人│マイナビ福祉・介護のシゴト

市津学園 生活支援員の求人

掲載期間:2021/03/30 ~ 2022/03/24

通所サービス障がい者福祉関連

【通所施設支援員/パート】昨日より今日、今日より明日の楽しさを利用者さんと築いていくお仕事です!

掲載期間:2021/03/30 ~ 2022/03/24

職種

職種

生活支援員

雇用形態

パート・アルバイト

給与

時給

930円 ~ 930

通勤

勤務地

〒290-0166

千葉県 市原市 犬成650番地

時間

時間

08:00~17:00のうち6時間以上勤務
週3日以上での勤務

特徴

日勤のみ可、残業ほぼなし

外観
内観その1
内観その2
送迎カー

仕事の内容

知的に障害を持つ人たちの日中活動を支援する業務です。
この業務を通じて、利用者さまに「昨日より今日、今日より明日が楽しくなる!」と思ってもらえるよう支援を行います!
ご入職される皆さんには下記の業務をお願いします!
1. 生活介護事業
作業支援・生活支援・余暇支援
2. 日中一時支援事業
作業支援・生活支援・余暇支援
特別支援学校の放課後等の受け入れ、生活介護利用者の延長受け入れをしています。
3. 送迎サービス
市原市内を中心に実施しています。
4. 給食サービス
施設内の調理場で調理した昼食を、毎日提供させて頂きます。

給与・手当て

給与

時給

930円 ~ 930

時給930円
処遇改善手当120円

昇給

あり(非常勤職員給与規定に則り、勤務時間数による。)

賞与

あり(寸志程度の支給あり。)

モデル

モデル月収例
134,400円~168,000円

モデル月収上限下限について
a、時給930円
b、処遇改善手当120円
その他、通勤手当12,500円
上限:(a+b)×8時間勤務=8,400円/1日
   8,400円×20日勤務/月=168,000円
下限:(a+b)×8時間勤務=8,400円/1日
   8,400円×16日勤務/月=134,400円

諸手当

通勤手当

通勤手当:自家用車通勤12,500円/月(上限)
給食手当:施設の給食を利用時に給食費を半額補助(なので給食おすすめです!)

働きかた

勤務日数・時間

週3日勤務可日勤のみ可残業ほぼなし

週3~5日勤務以上

08:00~17:00のうち6時間以上勤務
週3日以上での勤務

休日・休暇

土日祝休4週8休以上

週休二日制(土曜日、日曜日は通所施設がお休みとなっています)
土曜日、日曜日、その他法人規定にて休暇あり。
年末年始休暇(12/29~1/3)※年度により期間が変わる可能性有。
有給休暇は年間12日支給(4月入社の場合)※雇用開始月より有給休暇付与有(雇用開始月により変動します)

待遇・福利厚生

食事補助研修制度社員登用あり転居を伴う転勤なし産休・育休制度実績あり介護休職制度実績あり

試用期間あり(給与変動なし)
社会保険完備(雇用保険、労働災害保険)
育児・介護休業制度:有(この看護休暇を含む)※復職実績あります。
社員登用:有(過去3年以内実績:1名)

応募情報

応募要件

未経験可ブランク可主婦(主夫)が活躍中

必要資格

普通自動車第一種運転免許

高等学校卒業以上、要普通自動車免許(AT限定免許可)
※経験は問いません。人柄を重視します。 法人職員として採用となります。

募集人数

3

応募方法

まずは、マイナビ福祉・介護のシゴト「応募する」ボタンよりエントリーをお願いいたします。

採用プロセス

書 類 選 考
   ↓
  面 接
   ↓
  内 定

面接地

千葉県市原市犬成650番地

施設情報

アクセス

通勤手段

自転車通勤可、バイク通勤可、車通勤可

電車

①JR内房線 浜野駅 バスで31分

バス

JR内房線浜野駅より小湊鐵道バス(ロングウッドステーション行)に乗車。「犬成火の見下(バス停)」下車徒歩3分

京葉道路/館山自動車道「市原IC」より車で約20分

法人情報

法人名 社会福祉法人九曜会
本社 千葉県市原市犬成650番地
従業員数 135名
上場 無し
事業内容 社会福祉法人九曜会は、障碍者総合支援法に基づき、生活介護事業・施設入所支援・共同生活援助事業の運営をしております。
日々の生活では「ともに生きる」ということをテーマに、知的に障害をお持ちの方の暮らしの向上を目的に、支援を行っています。
「福祉」が身近になりつつありますが、知的障碍者の社会からの理解は、依然として、特別な人といった解釈が根強い状況と言えます。
施設の中は閉鎖的になりがちですが、九曜会の今後の事業展開は、地域や社会に目を向けた活動を取り入れていきたいと考えています。
その一つとして、地域小学校との交流や地域住民の方と触れ合う機会のある福祉ショップの経営を行っております。
いずれ社会に出る子供たちに、障害を持った人、あるいは施設を理解してもらえれば、近い将来、障害者に対する偏見のない社会が実現するものと信じております。
今後、施設を利用している本人にも地域生活支援事業(グループホーム)の支援や地域の福祉拠点としての役割を担い、地域福祉、在宅福祉の向上に努めて参りたいと考えています。
施設は、「公民館」ととらえて、多くの人たちが集う場所と考えていますので、一度、施設まで足を運んでいただければ幸いです。