市津学園の介護ドライバーの求人│マイナビ福祉・介護のシゴト

市津学園 介護ドライバーの求人

掲載期間:2021/03/30 ~ 2022/03/24

通所サービス障がい者福祉関連

【送迎ドライバー】利用者様の笑顔を運ぶ、そんなお仕事です!

掲載期間:2021/03/30 ~ 2022/03/24

職種

職種

介護ドライバー

雇用形態

パート・アルバイト

給与

時給

1,050円 ~ 1,050

通勤

勤務地

〒290-0166

千葉県 市原市 犬成650番地

時間

時間

1、8:00~10:00、2、15:00~17:00
※1、2の両方勤務をお願いします。1、2のどちらかのみ勤務希望は応相談。
1と2の間におうちに帰られるスタッフもいるくらい自由に勤務ができます!

特徴

残業ほぼなし

外観
内観その1
内観その2
送迎カー

仕事の内容

【18歳以上の知的に障がいを持つ方たちの日常生活支援】を行う施設へ利用者さまを送迎するお仕事です!
 ※簡単な介助あり
運転をするのが好きな方、人と話すのが好きな方が向いている仕事です!
★ただ運転するだけでなく、安全に施設まで利用者さまをお連れする大切なお仕事です★
 その日に会う最初のスタッフがあなたです!
 日々変わる利用者さまのことを観察できる、小さな変化に気づける、そんなあなたをお待ちしています!

給与・手当て

給与

時給

1,050円 ~ 1,050

時給上限下限について
時給:1,050円

昇給

あり(非常勤職員給与規定に則ります。)

賞与

あり(寸志程度の支給あり。)

モデル

モデル月給上限下限について
   a、4,200円(1,050円×4時間/1日)+運行手当300円(マイクロバス)×2=4,800円
   その他、通勤手当12,500円
上限:a×20日間勤務=96,000円
下限:a×10日間勤務=48,000円

諸手当

通勤手当

通勤手当:自家用車通勤12,500円/月(上限)
運行手当:送迎車両の運転者のみ支給。マイクロ車両300円/回、普通車両250円/回 等

働きかた

勤務日数・時間

週3日勤務可週4日勤務可平日のみ勤務可残業ほぼなし

週2勤務以上をお願いします。詳細な勤務日数については、ご相談ください!

1、8:00~10:00、2、15:00~17:00
※1、2の両方勤務をお願いします。1、2のどちらかのみ勤務希望は応相談。
1と2の間におうちに帰られるスタッフもいるくらい自由に勤務ができます!

休日・休暇

土日祝休

週休二日制(土曜日、日曜日は通所施設がお休みとなっています)
土曜日、日曜日、その他法人規定にて休暇あり。
年末年始休暇(12/29~1/3)※年度により期間が変わる可能性有。
有給休暇あり

待遇・福利厚生

社会保険完備

試用期間あり(給与変動なし)
社会保険完備(雇用保険、労働災害保険)

応募情報

応募要件

未経験可

必要資格

普通自動車第一種運転免許

高等学校卒業以上、要普通自動車免許(AT限定免許可)、中型免許保持者歓迎!
※送迎の経験は問いません。明るく対応ができる方を歓迎します!

募集人数

3

応募方法

まずは、マイナビ福祉・介護のシゴト「応募する」ボタンよりエントリーをお願いいたします。

採用プロセス

書 類 選 考
   ↓
  面 接
   ↓
  内 定

面接地

千葉県市原市犬成650番地

施設情報

アクセス

通勤手段

自転車通勤可、バイク通勤可、車通勤可

電車

①JR内房線 浜野駅 バスで31分

バス

JR内房線浜野駅より小湊鐵道バス(ロングウッドステーション行)に乗車。「犬成火の見下(バス停)」下車徒歩3分

京葉道路/館山自動車道「市原IC」より車で約20分

法人情報

法人名 社会福祉法人九曜会
本社 千葉県市原市犬成650番地
従業員数 135名
上場 無し
事業内容 社会福祉法人九曜会は、障碍者総合支援法に基づき、生活介護事業・施設入所支援・共同生活援助事業の運営をしております。
日々の生活では「ともに生きる」ということをテーマに、知的に障害をお持ちの方の暮らしの向上を目的に、支援を行っています。
「福祉」が身近になりつつありますが、知的障碍者の社会からの理解は、依然として、特別な人といった解釈が根強い状況と言えます。
施設の中は閉鎖的になりがちですが、九曜会の今後の事業展開は、地域や社会に目を向けた活動を取り入れていきたいと考えています。
その一つとして、地域小学校との交流や地域住民の方と触れ合う機会のある福祉ショップの経営を行っております。
いずれ社会に出る子供たちに、障害を持った人、あるいは施設を理解してもらえれば、近い将来、障害者に対する偏見のない社会が実現するものと信じております。
今後、施設を利用している本人にも地域生活支援事業(グループホーム)の支援や地域の福祉拠点としての役割を担い、地域福祉、在宅福祉の向上に努めて参りたいと考えています。
施設は、「公民館」ととらえて、多くの人たちが集う場所と考えていますので、一度、施設まで足を運んでいただければ幸いです。