和光園ケアセンターは通所介護、訪問介護、居宅介護支援の事業を行っており多摩市西部の閑静な住宅街に立地しています。 「和の精神と人間愛」を施設理念として、「心豊かでゆとりのあるシニアライフの実現」に向けて、医療・介護・食事の連携を重視した施設運営を行っています。 関連施設としては、特養愛生苑(定員80名)や和光園(定員130名)があり、人事交流も行っています。 和光園での業務は、 地域で生活する要介護者の通所介護業務や訪問介護業務等に関わります。 研修制度も充実しており未経験の方でも丁寧に教育いたします。 職員が心身ともに健康ではじめて良いサービスが提供できると考えますので希望休や連休、有給休暇の取得しやすさに力を入れています。
私たち社会福祉法人ましき苑は、社会医療法人ましき会「益城病院」を母体とする法人です。 益城病院が長年培ってきた、高齢者への看護・介護・リハビリ等の専門的なノウハウを活かして、“幸せ感あふれる”ホーム作りを目指して、日々取り組んでいます。 法人には特別養護老人ホーム、ディサービスセンター、短期入所生活介護、居宅介護支援事業所、養護老人ホーム(Akai花へんろ)の事業所があります。 来年4月10周年を迎える当施設は、リーダーの平均年齢39.8歳、ユニット職員の平均年齢38.3歳の若い施設です。 未だ収束の見通しがつかない新型コロナウイルスの影響で、マスクをつけないと出歩けない、人との距離を保たなければコミュニケーションが取れない、新しいことにチャレンジする好奇心さえ自粛を促される中でも、利用者さんの手は変わりなく私たちを求めてくれます。 私たちはその手に支えられ、職員一人ひとりがプロフェッショナルとして強い責任感と当事者意識を持ち徹底的な感染対策のもと、利用者の笑顔を守るために安全と心身のケアバランスを保てるように、試行錯誤を重ねながら、介護という仕事に向かい合っています。 変わってしまった世界の中で、人の温かさから得られる安らぎは変わるものではありません。 今だからこそ人と人との繋がりを感じられる「介護」を、仕事にしてみませんか。 私たちは何より「やってみよう!」の気持ちを大切にします。 ケアの方法からイベントなど「これはどうだろう?」と思ったら、経験豊富な職員と一緒になって様々な場面で悩んだり、実行しながら利用者のみなさんの笑顔を見つけましょう。 福利厚生の一環として、夜勤託児可能な「託児所」があり、夏休みは小学生の塾「ましき塾」を開催しており、お子様がいらっしゃる方でも安心して仕事ができる環境になっています。 託児所を含めた施設見学希望の方には個別に対応させていただいております。 皆さんと一緒に働く職員が施設内をご案内しますので、少しでもご興味がございましたら、まずは一度ご連絡ください。
●児童養護施設ってどんなところ? さまざまな理由で保護者と暮らせない 2歳~18歳までの子どもたちを、 家庭に代わって養育している施設です。 ●働く環境・やりがい 20代~30代の若い職員が多く、 明るくにぎやかな職場です♪ 職員同士しっかりとコミュニケーションを取りながら、 子どもたちにとって最善の養育を行っています! 子どもたち一人ひとりに 寄り添った環境になるよう 若手の意見を参考にすることが多く 柔軟性のある職場です。 園内には職員宿舎があるので、 子どもたちと触れ合う時間が長く 成長を間近で見ることができます! また、遠方から来る方にとっては家を探す必要がなく、 通勤時間もないので安心です◎ 現在働いている常勤職員の1/3が宿舎を利用しています。 子どもと一緒に外に遊びに行くことが多く、 外食や遊園地を楽しんだり、川に遊びに行ったりと 多くの思い出づくりができるのは 『児童養護施設』ならではです☆
「ゆいまーる」は居宅介護・重度訪問介護・移動支援を行っていますが、障害のある方の日常を、一人の人として当たり前の暮らしができるよう、お手伝いし、利用者・スタッフ共に成長をするような場となるよう心掛けています。 居宅介護:利用者さんの居宅に訪問し、日常の食 事・家事・入浴などの支援を行います。重度訪問介護:利用者さんの居宅に訪問し、日常 の食事・家事・入浴・見守りなどの支 援の他、外出・余暇などの移動支援を 一体的に行います。 移動支援:利用者さんの外出や余暇などの移動の支 援を行います。
紫水園は 1973年に開園した施設で、長く地域の一員として運営してまいりました。 2005年には建替えを行ないユニット型の施設となり、それまで以上に、ご利用者一人ひとりのその人らしい暮らしや、更には願いや希望がかなえられるような介護支援に努めております。 又、コロナ禍においてご利用者に安心してお過ごしいただけるよう、施設職員は一丸となって感染予防対策を行っております。
精神医療発祥の地と言われる岩倉(京都市左京区)を拠点とし、患者さまや利用者さま、そのご家族、地域のみなさまなど、あらゆる方々にとっての「あたたかい医療・介護サービス」の提供に努める『医療法人三幸会』。私たちは、その一員として、介護保険のもと、看護・介護やリハビリテーションなどの各種サービスを提供する『介護老人保健施設 紫雲苑』です。ここで働くスタッフが常に心がけているのは、両親や親族など、自分の大切な人にも安心して勧められる環境をつくること。そのため、この場所を、単なる施設ではなく生活の場と捉え、可能な限り、ご本人の希望に合わせた自由な暮らしが実現できるようサポートしています。お花見や夏祭りといった季節の行事も多数あり、楽しみにしてくださっている利用者さまも大勢いらっしゃいます。また、ご家族に日々の様子や体調の変化をできるだけ詳しくお伝えするなど、利用者さまを思う周囲の方々とも確かな信頼関係を築くよう努めています。施設では、30代を中心に幅広い年齢層のスタッフが活躍しており、異業種からの転職など、未経験からスタートした人も数多く在籍しています。現在の介護主任も異業種出身で、未経験からキャリアを積み、当法人の資格取得制度を利用して介護福祉士の資格を取得、入職10年で主任になりました。教育・研修制度も充実し、1年間の先輩社員による研修も用意していますので、未経験であっても心配はいりません。産休・育休の取得実績も多く、現在、3名のスタッフが育休中。復職後は、日勤のみや日曜休など、それぞれの事情に応じたスケジュール調整も可能です。また、グループとしてのイベントや職員旅行(いずれも自由参加)もあり、施設を超えた交流も盛んです。オンとオフをしっかり切り替え、メリハリをつけて働いているスタッフが多いので、モチベーションも維持しやすいと思います。もちろん、今が完成ではありません。利用者さまにとっても職員にとっても居心地のよい環境を、これからも追求していくつもりです。
睦月会は『地域で生まれ』『地域で育ち』『地域で生きていく』をモットーに乳幼児から老年期までを繋ぐ支援を行っています。 特に西東京市エリアは児童発達支援事業からカスタマイズ型クループホームを運営しているため、障害を持つ方の一生涯をライフステージを切らずに生涯支援・サポートを行っています。 西東京エリアにて、21年5月に泉小学校跡地に新規多機能型福祉施設「LifeDesignむつき」がオープンしました! 事業拡大を積極的に行っております!! 西東京市にある既存の施設及び、新しい施設の職員を募集中です!
当社は、【できるを増やす】を理念に、地域に密着しながら様々な取り組みを行っております。 「楽しんでほしい」「元気になってほしい」「お客様の夢を本気でかなえたい」…そんな想いを胸にスタッフが連携し、これからの時代の「ケア」を磨き続けています。 この度、お客様へのさらなるサービス向上・スタッフの体制強化のため、仙台市に構えている【桂ヘルパーステーションそよ風】にて増員募集を致します! 当施設では、泉区を本施設、太白区にサテライト施設を設けており、より多くのお客様へのサービスを提供しております。 お客様の可能性を引き出し【できなくなってしまったこと】を、再びできるようにするために、一緒に支援していきませんか?
偕恵シグナルは、本部施設にある「シグナル」と、旭区の上白根町バス停前の「はれるや」の2か所で生活介護事業を行っています。利用者の方が作業や健康維持プログラムを通して充実した時間を過ごせることを目的としています。 事業所では、地域の会社からの外注作業、クラフト製品の作成、喫茶店経営、園芸、地域清掃や上白根町内会と合同の防犯パトロールなど多くのプログラムに取り組んでいます。また、高齢になった利用者の方々にはデイサービスをイメージした生活リハビリ、余暇支援の日課を提供し、旅行や季節行事は事業所全体で実施しています。 本部施設の建物内でお客様を迎える「てのひらCafe」は近隣の皆様にご利用をいただき、地域の社会資源としてその窓口となるよう、心を込めて営業しております。
草笛の家は、 主に高齢の知的障がい者が生活している施設です。 障がい者支援施設におけるノーマライゼーションとは何かということを常に考えて取り組んでいます。 日常生活場面においては、心身共に健康で快適な生活を保証し、文化的、趣味的内容も取り入れ、ゆとりのある日課のもと、自由で豊かな生活をしています。 また、地域交流を促進し、開かれた施設として地域福祉の向上に力を入れています。
「グループホーム悠々園」では、認知症の症状を持つ方が日々を健やかに過ごすことができるように、必要に応じてお手伝いをしながら生活をしています。 入居者様がそれぞれの役割を持ち、自分に出来ることには積極的に取り組んでいただけるように心がけながら、支援を行っています。
入居者の方の生活を見据え、ご本人やご家族の意向を取り入れた個別ケアを柱に、その方の個性や生活リズムに沿った適切なケアを提供しながら入居者及びご家族の想いをかなえる生活の支援を目指しています。
野洲慈恵会の創業時スタートの施設です。1991年高齢者の普通の暮らしに着目し、その方の個人に焦点を当てた個別ケアを目指しました。 現在では、デイサービスとショートステイの利用と近隣の在宅サービスと連携し、住み慣れた地域で暮らしの継続できるサービス運営を行っています。 近隣には保育園もあり、秋にはお芋の収穫を一緒に行ったり、子どもたちが高齢者のためにプレゼントを作ってくれたりして、子どもたちとの触れ合いの時間を大切にしています。 野洲市のシンボル、三上山(別名近江富士)の麓にあり、どこから見ても壮大な「三上山」の存在は変わらず、「いつもあり続ける」存在となっています。 そんな歴史と自然の中において、野洲の住民の皆様の拠り所となれるサービス展開を目指しております。
川崎本社より2019年10月に川崎、新川通りの路面店に移転。明るく、綺麗な働きやすい職場です。社員8人で男性社員も2名在籍していますのでコミュニケーションも取りやすく働きやすい環境です。また、登録型ヘルパーさんも40名いますので活気があります。勉強会、外部研修の充実していますのでスキルアップができます。 有給休暇は希望通り取りやすいです。
グループホーム3ユニット(フロア)がある施設で認知症の状態になった方がご自宅からこちらの施設で生活されております。よって住民票もこの施設に移っています。 介護の仕事の目的は、ご入居者の怪我や病気を治すことではなく、日常生活を支えることが大きな目的です。 介護職員の役割は「なんでもやってあげる」「なんでもしてあげる」ということではありません。例えるなら介護職員は「メガネ」の存在になることです。「メガネ」とは、目を治す道具ではなく、治せない目の状態を補って日常生活を送れるようにする自助具です。よってメガネをかけても肝心な目は良くなっていません。私たちが行うことは、「必要な支援を、必要な人へ、必要な分だけ行う」ことを大事にしています。
入浴・食事・健康チェックなどはもちろん、外食行事やショッピング、ドライブ、お花見、ぶどう狩りなど四季折々、自然に触れたり、認知症予防プログラムや日替わりのプログラムを用意し、多彩なレクリエーション活動を行っています。人生を明るく楽しく、癒されるそんな時間を共有しています。 同建物内に、緑が丘地域包括支援センターもあります。 自前の厨房で食事を提供しています。職員もあたたかい食事を食べる事が出来ます(1食400円) 有給消化率70.4%、産休・育休取得実績3名(平成30年度法人全体)
私たちは、関西を中心に展開している高齢者住宅や有料老人ホーム スーパー・コートを運営している企業です。 グループ会社の「スーパーホテル」や社会福祉法人「聖綾福祉会」で培った「ノウハウ」「おもてなしの心」や 「介護力」でご入居者様に「感動」していただけるサービスをお届けするよう努めております。
藤井寺市で高齢者介護と独自事業(ソーシャルリレーション事業)を実施しています。 人員配置が手厚く利用者の自己実現を積極的にサポートしています。スタッフの年齢構成も幅広く、離職率も低いです。 残業も少なく、研修制度も充実しています。 サークル活動や旅行などスタッフ間のコミュニケーションを図る機会も多くチームワーク抜群です。
平成25年4月にオープンしたレーベンホーム戸田は設立9年目になります。地域の皆様に貢献できる施設づくりを目指してまいりました。設立10年目を前に10床の従来型ショートステイをショートステイ併設のユニット型特養に改修し、令和5年4月オープンの予定です。
グランハート悠々園は2018年9月オープンの事業所です。 ユニット型特別養護老人ホームとショートステイのサービスを提供しており、同敷地内にあるクリニックモールとコミュニティモールとの提携をとりながら、ご利用者に医療・福祉面ともにしっかりとしたサポートを行っています。
超高齢社会のニーズに応え、通所介護・ケアプランの作成などを行う総合在宅ケアサービスセンターです。
就労継続支援B型事業所です。(定員20名) 「一人ひとりの人権を尊重し、その人らしい豊かな人生を自己実現できるよう支援します。」という基本理念に沿って、利用者さんが生きがいを持って楽しく働くことができるようにサポートします。
室蘭市の中心地にあり、交通の利便性も良く、広々とした共用スペースは 地域の皆様のコミュニティースペースとしてお使いいただいている施設です。
【い】つまでも 【く】らし慣れた地域で 【歩】いて欲しい という想いを込めて、元気に暮らしていただけるように、歩行に力を入れ、酒井医療のパワーリハビリ専用マシンを使って、利用者様の自立を支援している自立支援型デイサービスです。 ご利用者様のひとりひとりに計画をたて、その方にあったリハビリを考えておこなっています。
様々な福祉事業を展開している社会福祉法人むくどり。 「家族の次に大きな存在になりたい」と考え、基本理念に「ナンバー2宣言」を掲げ、第2の家庭として知的障がい者の方々の生活を支えています。 「イクトスマイム」にはパン工房・喫茶も併設。地域にしっ かり溶け込んでいます。 今回はさらなる体制強化のため新メンバーを増員募集! 働きやすい環境のため、趣味や家族との時間も大切に、あなたらしく活躍できます!
就労継続支援B型とは、障がいや難病のある方が、年齢や体力、体調などの理由から、企業等で雇用契約を結んで働くことが難しい方が、軽作業などの訓練を行うことにより就労できる様に準備をするための福祉サービスです。障害者総合支援法に基づいた福祉サービスのひとつとなり、比較的簡単な作業を、短時間から自分のペースで行うことが可能です。作業内容や生産物に対して工賃をお支払いします。 「就労するための知識、能力を身につけたい。 集中して作業する訓練をしたい。 好きな製品を作ることで楽しみたい。 引きこもりがちなので、外に出る訓練がしたい。 日中通所することで、生活のリズムを整えたい。 他の利用者とのコミュニケーションがとることで、社会性を身につけたい。 定期的に通所することで、体力を取り戻したい。 みんなと昼食を食べたい。 対人関係が苦手なので、その訓練をしたい。」
明石二見特別養護老人ホームでは、 屋上庭園をはじめ居酒屋コーナーや準天然温泉大浴場などご利用者が安心して快適に過ごせる介護設備で、 それぞれの生活スタイルを継続できるように全室個室にて支援させていただきます。