居宅介護事業所フルネスは、生活介護事業所いしやま及びグループホーム利用者さんの地域生活の支援で 主に障害福祉サービスである行動援護と札幌市地域生活支援事業の移動支援事業を行っています サービス開始当初より 利用者さんからの要望は多く その利用は通院・理美容室はもとより 健康増進活動・余暇活動・娯楽的活動と多岐にわたり活用されています
訪問介護を行っております。 事務所名は「薫風(くんぷう)」と申します。 薫風とは、若葉の香を漂わせ、さわやかな初夏の風のことです。 社長の名の「薫(かおる)」から付けております。 この社長は利用者様と社員の面倒見は良いです。 しかし、仕事では手を抜く社員には鬼になり怒ります。 そのためか、社内には薫風とは異なりますがいい緊張感が漂っております。 小規模なので社員同士のコミュニケーションはとても良好です。 このような社長がいる職場ですがご応募をお待ちしております。 新たな風となり、職場で活躍されることを期待しております。
登録定員35名 通常規模のデイサービスです。 育児真っ最中のスタッフが多数活躍しています!
みんなが一緒に笑顔で過ごせる「共生社会」をつくるために、1962年(昭和37年)の誕生以来、地域の方々とともに歩んできた江東園。 国内でいち早く「世代間交流」というビジョンを掲げた私たちのもとには、現在、世界中からそのモデルケースとしての注目を集めています。 私たちはこれからも、地域福祉の拠点としての役割を果たすべく、施設運営、地域の方々のご相談窓口、長い歴史と経験のなか培われてきた世代間交流や多彩な活動を通じて地域に貢献し続けていきます。 また、マンネリ化することなく、常に時代のニーズに応じた事業を展開しており、2019年度も新規事業(就労支援B型)を展開しました。
高齢者の訪問介護/日常生活支援総合事業だけでなく、障がい者/児に対しての居宅介護、重度訪問介護、同行援護、行動援護、移動支援などとともに相談支援事業も行っている事業所です。
和モダンをテーマとした落ち着いた空間です。 認知症の非薬物療法として、施設の敷地内にある畑で家庭菜園を行い、育った野菜を収穫し、新鮮な野菜が食卓で召し上がっていただける「園芸療法・食事療法」やイベントなどで流しそうめんやBBQなど施設にていても日常で楽しんでいただけることを企画し、実施しています。
☆★社会福祉法人かねやま福祉会とは★☆ 地域に根ざした視点で、利用者様が安心して楽しいひと時を送れるよう努めております! 利用者様の声に耳を傾けるだけでなく、ご家族のみなさまとも連携を取り、自分や自分の家族が利用したくなるような心あたたまるサービスを提供しております! この度は、さらなるサービス向上と利用者様に安心して利用していただくため、増員募集を行う運びとなりました! ☆★職場環境★☆ 職員の皆様に安心して働いてもらいたいという思いから、当法人では、退職金制度や、福利厚生も充実しております。 当法人では、2種類の退職金制度に加入し退職金を厚くしております。 また、奨学金制度や、寮も完備しているので、経験のない方でも安心して働くことができる環境を整えております!
サラサラと流れる合瀬川・・・ そのせせらぎに同調するようにコトコトと音をたてながら回る水車・・・ そんな光景がまだ記憶に新しい長閑な天王森に、介護付有料老人ホーム「水車の森」はあります。
グループホームしらぬいは、地域社会において共同生活することを希望する方に、食事の提供や健康管理などの生活援助体制を備えたものであり、相談や日常生活上の援助を行い、自立生活を助長することを目的とします。夜間や休日、共同生活を行う住居で、相談援助、生活支援、余暇活動の支援などを行います。 しらぬい学園から車で5分という場所にあり、利用者さんの状態に合わせて、いつでも対応できるようにバックアップ体制を整えています。
西部在宅障害者福祉センターは、平成10年9月に開所しました。 生活介護事業として 「重症心身障害者デイケアラポートたるみ」 「障害者デイセンターラポートたるみ」 「神戸市立自立センターたるみ」 短期入所事業・日中一時支援事業として 「アットレストたるみ」 地域生活支援事業として 「たるみ障害者地域生活支援センター」 「いたやど障害者地域生活支援センター」 を運営しています。 生活介護事業は、垂水区・西区・北須磨区在住の知的障害及び重複障害者、重症心身障害者、中途障害者の方が利用されています。 センターでは住み慣れた地域で日常生活が送れるよう、様々なプログラムを提供しています。 私たちは、利用者の方に日常生活訓練や運動機能維持訓練を始め、様々な療育活動を行い、一人ひとりの人権や個別性を尊重しながら、健康で楽しくいきいきと日中活動に参加できるよう支援しています。 また、送迎、入浴、PT・OTによる機能維持訓練を行っています。 短期入所事業、日中一時支援事業では、神戸市在住の方で自宅で介護する人が病気やその他の理由により一時的に介護ができない場合、短期間・夜間も含め食事・排泄等の介護を行っています。 地域生活支援事業は、地域で生活するために必要な障害福祉サービス等の案内や利用方法等の相談に応じています。日常生活の悩み、家族の事、仕事の事、経済的な問題、一人暮らしの希望、将来の事等相談内容によって専門機関につなぐ支援も行います。
2021年4月に新規のサービス付き高齢者向け住宅、MYYケアリング萱島をオープンします! 施設規模としては、50戸の施設となります。 24時間365日の訪問看護と介護を提供する施設です♪ 医療や介護が必要な方が安心して笑顔で過ごせる施設を目指しています♪
ソーシャルインクルーは「住まいで困っている障がい者が「0」の社会を創る」という理念で運営しております。
小池更生園は5つの事業所を展開する法人内にあって、最も歴史のある事業所であり、その中心的役割を担ってきた事業所です。知的障がいを持つ方たちと共に歩んで41年、住居の場としての「施設入所支援事業(定員70名)」、日中活動の場としての「生活介護事業(定員60名)」、そして「短期入所事業(空床型)」を運営しています。知的障がいといっても、みなさん各々に不得手なこと・苦手なことがあり、様々な課題を抱えながら生活していますが、得意なこと、お好きなことを生かすこと、ご本人の「思い」を尊重することを支援の根幹に据え、日々のサービスを提供しています。 わたしたちはご利用者の「住まい」としての役割、そして「働く場所」としての役割を担うことを使命とし事業に取り組んでいますが、障がい特性への配慮はもちろん、健康面、食事面、衛生面等、専門的な支援の提供を目指し、職員に対しては定期的に研修の機会を設け知識、技術の向上に努めています。支援経験がない方についても、メンター制度を応用し段階を踏んでステップアップできるよう工夫しています。研修は聴講型だけではなく、職員同士で問題の提起や企画をする等参加型も多用しています。また、職員間の交流も盛んで、野球部、バレー部等の活動があり福利厚生も充実しています。ご利用者が楽しみを持って意欲的な生活を送るためには、そこに関わる職員が自らの仕事に誇りを持ち、学び合い、楽しめることが大切です。そういった環境・雰囲気作り、コミュニケーションを大切にしています。 社会福祉情勢はこの20年で大きく転換しました。障がいの有無に関わらず、「地域で誰もが普通に暮らす」ことを目標に、様々な施策が展開され、社会福祉施設もその役割を担うべく当事業所も取り組んでいるところです。地域の中で、社会の一員として、といった視点はもちろん大切ですが、現実にはまだまだ厳しい視線を向けられることもあります。特に入所施設は未だに「地域」からかけ離れた存在のように扱われることもありますが、そのような視線からご利用者を守る安全・安心の拠点であり、また、障がい者への理解を社会へ働きかけていくことも役割であると考えます。ご利用者にとって居心地のよい場所であるとともに、職員にとってもやりがいを持って楽しく働ける場所となるよう、共に歩んでいきましょう。
知的障害をお持ちの18歳以上の方が日中、夜間を通じて生活する入所施設です。 利用者一人ひとりが必要な時に必要な支援を受けながら、それぞれの豊かな生活を営むとともに、個々の能力に応じた活動を提供することで社会的自立を目指します。
ハンデキャップのある人、人生をやり直そうとしている人、辛い経験をした人、悩みごとを抱えている人、光が見えてきた人、家族のある人、独身の人、夢見がちな人、皆自分らしく働いています。 関わり合うすべての人の「生きる喜び」を常に考え、利用者様には「日々の笑顔」を、スタッフには「かけがえのない自分の発見」を通じ、いつの世も変わらぬ「人の営み」と共生を実践しています! のまる江別文京台は、「完全バリアフリーの新築住宅」、「真心のこもった手作りの食事」、「地域活動など積極的な社会参加」が特徴の共生型住宅です。
『いい顔、いい声、いい笑顔』をモットーにチームワークと専門性を生かし、ご利用者様が快適に過ごしていただけるように努めています。
1971年に開設し、2003年に現在地へ移転、2008年からは指定管理制度のもと、当法人が運営しています。 養護老人ホームは基本的には自立した方(掃除、洗濯など身の回りの事が自分でおこなえる方)を対象とした施設ですが、当園では外部サービス利用型特定施設入居者生活介護事業所の指定を受けているため、当園と契約した外部の居宅サービス事業所(訪問介護、デイサービス、福祉用具貸与など)をご利用いただくことができる施設です。
私たちは、太白さんを望む緑豊かな環境の中で、利用者の尊厳と人権・権利を尊重して、その思いや願いに添えるよう、質の高いサービスを提供し、併せて地域福祉の向上に努めます。 充実した教育制度、福利厚生のもと、未経験の方でも安心して働ける環境があります。 専門職の連携によりケアの充実を図っております。
2023年3月に新設する自立支援グループホームのオープニングメンバーを大募集します。 福祉事業部は、50代のベテランから、フレッシュな新卒まで、幅広い年齢のメンバーが多数活躍中です。 福祉事業における日々の業務においても、メンバー同士で互いに支えあいながら新しい可能性を模索しながら研鑽を重ねております。 スタッフの職場環境にも配慮しており週一回の面談や各種研修、レクリエーションなど様々な制度を導入している為 相談しやすく長く働ける環境が整っております。 ここから、サテライトを含む住まいの場の拡大、自室訓練・生活訓練、チャレンジ型の短期入所などの場を精力的に広げます。 各拠点のサポート体制を充実させるため、仲間を大募集! 「一緒に新しい福祉のカタチを創りたい」、そんな想いを持つ新たな方との出会いを楽しみにしています。
私たちは、関西を中心に展開している高齢者住宅や有料老人ホーム スーパー・コートを運営している企業です。 グループ会社の「スーパーホテル」や社会福祉法人「聖綾福祉会」で培った「ノウハウ」「おもてなしの心」や 「介護力」でご入居者様に「感動」していただけるサービスをお届けするよう努めております。
サービス付き高齢者向け住宅でのお仕事です。 33名と少人数ですので、目が届きやすく細やかな介護ができます。 また、レクリエーションにも力を入れており、入居者様、職員一同になって楽しんでいます。
さわやか清田館は、さわやか倶楽部で北九州市八幡東区初の施設です。さわやか倶楽部の基本理念である「慈愛の心」「尊厳を守る」「お客様第一主義」を実践し、ご入居頂く大先輩方が、安心して生き生きと暮らせる施設を目指して参ります。 清田館は北九州都市高速道路「山路IC」近辺の高台に建っており、フロアの窓からは八幡東区の街並みを見渡すことができる最高のロケーションです。
練馬キングス・ガーデンは特別養護老人ホームで、1996年に開設されました。ショートステイ、デイサービス、ホームヘルプサービス、ケアプラン作成の居宅介護事業所を併設した総合的高齢者福祉施設として運営しています。 練馬区委託事業として地域包括在宅介護支援センターを運営しており、2021年春より北町6丁目へ移転し「北町はるのひ地域包括支援センター」と名称も新らに事業を開始しました。常設型街かどケアカフェ事業及び生活保護受給高齢世帯生活支援事業も行っております。 2011年の介護甲子園第一回大会では最優秀賞に輝きました。受賞理由は徹底した『個別ケアへの取り組み』でした。これらの取組みは、国内だけでなく、海外の介護業界からも注目されています。 2014年8月には、台湾の総統夫人と「原声童声合唱団」の皆さんが施設を視察に訪れました。従来の介護のスタイルにこだわることなく、ご利用者が生き生きと暮せる『本当の介護』を目指し、その取組みを国内だけでなく、海外へも発信しています。
忙しい毎日の暮らしの中でホっと安らげる空間 フラットヴィレッジ。 小さなお子さんを気兼ねなく連れてこれて、 美味しい食事を食べながら気軽に健康相談や子育て相談もできる、 そんな憩いの場所を作りたい!というのが私達がこのお店をつくった想いです。 障がいのある方がカフェで働くことをサポートしたり、 未就学児のできた!を助ける発達支援をしたり、 お子さんを持つ親御さんが安心してご飯を食べに来れたり、 フラットヴィレッジカフェには地域の皆さまが一息つける空間があります。
昭和56年に設立。 獣医であった創始者の想いである「地域の皆様が住み慣れた地域で健康で楽しみある暮らしを永く続けてほしい」を念頭に下記のサービスを提供しております。 (1)特別養護老人ホーム(ユニット型) (2)特別養護老人ホーム(多床型) (3)デイサービス (4)訪問介護 (5)居宅介護支援事業所 (6)包括支援センター
救世軍愛光園は、広島県呉市内の瀬戸内海に面した場所にあります。様々な事情から家族と一緒に暮らすことが難しい状況にある子どもたちをお預かりしています。 生活支援スタッフ(児童指導員・保育士の有資格者)を中心に施設長ほか心理職、調理員、事務員などの各職種の職員がそれぞれの役割を果たしながら、子どもたちの暮しをサポートしています。 ■子どもたちのくらし 建物の中は4つのユニット(小規模生活単位)に分かれていて、幼児ユニット、小学生から高校生の男女別ユニットが3つあります。ユニットにはリビングやキッチン、お風呂、トイレなど暮しに必要な機能が揃っており子どもたちの主体性を尊重しながら、子どもたちとスタッフが工夫しながら暮らしを作っています。小学生から高校生までのユニットでは個室を基本とした部屋づくりとなっており、子どもひとりひとりがパーソナルスペースを持てるようにしています。 幼稚園・小学校・中学校は近隣地域の学校へ通い、高校生は本人の希望する学校へ通っています。進路は子どもとスタッフで一緒に考え、支援を行っています。学校との連携を密に行い子どもの学校生活が支えられるようにしています。 愛光園では1年を通して子どもたちと季節のイベントを楽しめるように計画して、お花見や海水浴、旅行、BBQ、クリスマス会などのイベントを行っています。また、サッカー、野球などのスポーツ観戦や演奏会などへの招待行事もあります。 「食」への支援も行っており、子どもたちの意見を取り入れながらこんだてを考えたり、季節に合わせた食事を提供したり、誕生日の子には希望する食事を提供しています。また、ユニット内で子どもが自由に調理することもでき、お菓子作り、軽食を用意するなど食を楽しめるような活動も行っています。 ■家族との交流 愛光園で暮らしている間も子どもと家族がつながり持てるように手紙や電話のやり取りや外出・外泊などの交流を行っています。家族との交流は子どもの意向(思い)や保護者の意向(思い)を大切にしながら内容を整え、関係機関と連携しながら支援を行っています。