「全国108拠点介護事業所を運営するシダーグループの有料老人ホームです。 リハビリ中心の介護を理念に成長を続けております。 2019年3月にオープンした「鶴見の郷」には、経験・知識豊富な看護スタッフが多数在籍しており、日常の、お身体の健康管理から医療的なサポートまで幅広く対応いたします。 看護職員が8時30分から21時30分まで常駐し、急な体調変化にも協力医療機関と連携し、安心と安全をお届けします。 利用者様が、その人らしくいきいきと暮らしていけるリハビリ・生活環境づくりを目指してきました。 「春の陽だまりでありたい」をコンセプトに、ぬくもりのある介護サービスの提供をおこなっています。 働きやすい環境を整えています。 社内研修制度があるので、未経験の方や経験が浅い方もスキルアップを図れます。 教育担当とは別にプリセプター(相談窓口)を配置。管理者の直接の定期面談も義務付けており、教育体制も万全です。 入社時未経験の割合は全国平均で65%です。 育児休業を取得しやすい環境です。ご家庭をお持ちの方が、長く腰をすえて働けます。 住宅手当を始め、各種手当や賞与もご用意!モチベーションを向上させながらお仕事ができますよ
ヘルパーステーションと、ケアプランセンターも建物内に併設しており、お客様のニーズに応えられることの出来る、安心・安楽なあたたかい施設です。
就労支援施設コネクトは就労継続支援B型として活動しております。 就労の機会を望む利用者に対して、生産活動の場を提供し、就労知識及び能力の向上のため必要な訓練を行う場所です。このサービスを通じ知識や能力の高まった利用者においては一般就労への移行を目指します。 利用者の意思と人格を尊重し、個々の可能性を伸ばしていきます。
2020年3月開所予定の就労準備型放課後等デイサービスです。
昭和48年、日本では大規模入所施設が建設ラッシュを迎えようとしていました。そんな時代背景の中、札幌市西区西野に札幌この実会の前進である、定員僅か30名の小さな入所施設「手稲この実寮」の建設運動が始まりました。 その原動力となったのは、「一人一人の力を合わせて生活を組み立て、家庭的な雰囲気の中でごく普通の暮らしを実現させたい」という強い思いでした。 「札幌この実会」という法人名は、こうした創設当初の想いを「好む」者たちが集い、桃栗3年柿8年の喩えのように、ひとつの種から芽を出して、そこから花を咲かせ実を結ぶ「木の実」というイメージに由来しています。「好む」と「木の実」。ふたつの言葉を掛け合わせて、そこに「誰もがその人らしい生き方をしてほしい」という願いが込められています。 創設から40年以上の歳月が流れ、「札幌この実会」のみならず、この国の障がい者福祉を取り巻く環境も大きく様変わりしました。これまでの「札幌この実会」の歴史は、障がい当事者たちの笑顔を作ることに無我夢中に取り組んできた歩みそのものです。 「誰もが地域社会の中で自立した人間として暮らすこと」 「一人一人が大切にされ、その長い生涯が支えられること」 こうした想いや法人理念を失うことなく、「地域と友に創造する福祉サービス」を追求しています。
パーソナルケアセンターは、ヘルパー派遣を行っています。年齢や障がいのあるなしに関わらず、支援が必要な方へ、24時間365日、住み慣れた地域で自分らしく暮らせるように、 一人ひとりに合わせたオーダーメイドの支援を行います。 【ご自宅での支援】入浴、排せつや食事等の介護、調理、洗濯及び掃除等の家事、生活等に関する相談や助言、その他の生活全般にわたる支援を提供します。介護保険をご利用の方への支援も可能です。 【外出の支援】余暇外出や旅行などのための外出を支援します。行動障害がある重度の障がいがある方への支援として、行動する際に生じ得る危険を回避するために必要な援護、外出時における移動中の介護、排せつや食事等の介護、その他行動する際に必要な支援を提供し、社会参加や余暇支援を提供しています。 【自立生活支援】 常に介護を必要とする障がいのある方に対して、入浴、排せつや食事等の介護、調理、洗濯や掃除等の家事、生活等に関する相談や助言その他の生活全般にわたる支援、外出時における移動中の介護を総合的に行います。 とも法人サイト http://www.patomo.jp (パーソナルケアセンター http://www.patomo.jp/office01.html) ともの紹介動画 「介護の仕事」~ともに幸せに生きる~ https://youtu.be/P3DIZ8hMIto
経験より仕事への意欲を重視します。年齢や就業年数に関係なく、協力的で助け合う環境と温かさのある職場です。経験・資格がなくても大丈夫!新任職員あ担当職員がマンツーマンで一から丁寧に指導を行い、定期的に研修会でフォローアップを行っています。大切なのは【誰かに喜んでもらいたい】【役に立ちたい】という気持ち。未経験の方も安心してくださいね。私達と一緒に頑張っていきましょう! 風通し良い何でも言い合える職場です。私達のチームワークの秘訣は【みんなで考え、みんなで話し合う】こと。経験年数や職種関係なく会議やミーティングでは意見を出し合い、職場一体となって【温かい介護】の実現に取り組んでおります
地域の中核病院として質の高い医療の提供、救急医療の充実と発展に努めています。 看護部では、やさしく思いやりのある看護、根拠に基づいた適切で細やかな看護、患者の立場に立ちノーと言える自律した看護、患者さまのそばにいる看護を実践するために、看護師の育成と看護の質の向上に力を入れています。 中途採用の方には、早く当院に慣れキャリアを生かした看護が実践できるように各部署でサポートをしていきます。 また、職員は赤十字以外の学校の卒業生もたくさん就職しております。
グループホームは認知症をお持ちのご高齢者様が少人数でアットホームな環境で生活を提供する施設です。 ご入居者の生活リズムや趣味活動(散歩・外出・園芸・ゲームなど)に寄り添いつつ、お掃除やお洗濯などの自立を促す支援を行います。 ・原則1ユニット9名のご入居者のケア全般を、日中2~3名(早番・遅番)と夜勤1名で担当。 ・ケアの一環として、ご入居者と一緒に料理に取り組む事もあります。調理スタッフ配置や、完調理を利用する等して、調理初心者でも無理なく関われるように配慮しています。 完全介護ではなく、ご入居者様の自立をサポートする介護を行うので、「やってあげる」のではなく「やっていただく介護」を提供しています。 グループホームを中心に全国展開している会社ですので、沢山のノウハウや教育環境が整っており、無資格・未経験からでも介護を始められます!
当法人2か所目の介護老人保健施設として平成16年に開設。多摩川の河川敷に面し緑が多い環境で、在宅復帰・総合的なケアなどを利用いただける施設です。 2階には認知症専門スタッフを配置した認知症専門棟を設置。併設する認知症対応型グループホームとも連携し、認知症ケアにも力を入れています。
小規模多機能型居宅介護事業所ひよしの家では 理念に込めた想い 1「人・・」 すべての人々は、一人ひとりの人間としてかけがえのない存在である 2「やさしく・・」 生涯を通して培う“豊かな人間性”の根幹は、豊かな感性とやさしさである 3「信頼される・・」 豊かな人間性と、確かな技術などの専門性を身につけた人間である 運営方針 ○「住み慣れた地域で安心して暮らせる生活を支援します」 ○「権利と尊厳を尊重し安心できる安全な質の高いサービスを提供します」 ○「専門職として質の高いサービスが提供できるよう主体的に研鑽に努めます」 以上、法人理念、運営方針を基本に年度目標を策定し、登録利用者、家族、職員が充実した日々を送れるよう支援いたします。
私たち名鉄ライフサポートは、「この街でいつまでも健康に暮らしたい」という 皆さまの願いを支えることを理念に、名古屋鉄道が主体となって2017年6月に設立いたしました。 現在、愛知・岐阜エリアで運動に特化したリハビリ型デイサービス 「名鉄レコードブック」を21店舗展開しています。 高齢者の方の身体機能や健康の維持・改善を目的に、 ご自身の能力を最大限に引き出す3時間の運動プログラムを提供し、 明るく楽しいサービスを目指しています。 最大の特徴は、赤を基調にした、 まるでスポーツクラブのようなキレイで明るい施設。 利用者さまはもちろん、働くスタッフもポジティブな気持ちになれる、 そんなかけがえのない場所にしていきたいと考えています。 利用者さまと共に楽しみながらトレーニングに取り組み、 前向きになれる職場を一緒に創っていきませんか?
「利用者の生きがいを見いだし、きめ細やかな支援の実施」を目指して、20代から60代まで資格のない方や未経験者の職員も各種の研修等を受けて利用者の支援を行っています。利用者の立場に立って意欲的に思いやりのある支援ができる方を求めています。また、未経験者の方も大歓迎です。在職中に資格取得を目指す方には、資格取得の助成金も出しています。福利厚生制度等も充実していて、さまざまなサポ-トを受けられます。働きやすい環境を作ることでより良い支援を目指します。
2019年4月1日さいたま市浦和区常盤に新規開設した ユニット型特別養護老人ホーム(10ユニット・1ユニット12名)です ◎年間休日120日 ◎3駅利用可能(浦和駅、北浦和駅、南与野駅)通勤至便 ◎さいたま市役所に近く、仲町小学校と幼稚園に面した立地です。 「私たちは家族・知人・友人へ紹介できる施設・職場作りに取り 組みます。」というモットーのもと専門職(看護師・ケアマネー ジャー・相談員・機能訓練指導員・管理栄養士)の隔てなく 「お互いがお互いを助け合う」のスタンスで業務に取り組んでい ます。 2019年4月に開設した特別養護老人ホーム「フォレスト浦和」はおかげ様で、 120名の定員がほぼ満室となりました。 今後は、介護サービスの充実・余暇活動の充実に注力します。 その一環として職員研修を実施します。 本年度は下記の研修を予定しております。 看取りケア研修、レクリエーション研修、24Hシート研修、 キャリア段位アセッサー研修、事故防止研修、介護リーダー研修、 喀痰吸引研修
1974年に事業を開始し、2008年に建物を全面改築しました。 施設入所支援・生活介護サービスでは、知的障がいを有する方に対する食事や入浴などの日常生活支援や、日中活動として機能訓練や創作的活動などのサービスを提供しています。 就労継続支援では、知的障がいを有する方への就労機会の提供と地域との交流の場としてレストラン「WORK SHOP北峯舎(ほっぽうしゃ)」を営んでおり、調理や接客などの仕事をおこなっています。 また、様々な施設行事(学園祭、旅行、アート展等)や利用者の希望する外出、地域の催し物への参加(お祭り、太鼓演奏、華道、パークゴルフ等)を通し、地域との交流を深めることでご利用者の意思やニーズを尊重し、健康で楽しみのある生活が送れるように支援しています。
看護・医学的管理下における介護及び機能訓練、その他必要な医療を行う事により入所ご利用者がその有する能力に応じ、自立した生活を営むことが出来るよう、居宅復帰を目指す事を理念とし、原則3ヶ月単位で入退所を検討していく施設です。平成31年3月、在宅復帰強化型に移行しました。ご利用者本位のサービスを提供するためには、ご利用者一人ひとりをよく知ることが大切と考え、グループケアを実施しています。施設の周りには、森林や庭園があり、1年中自然を楽しめる環境です。敷地内に『花の散歩道』があり、ご利用者や職員の憩いの場になっています。ときにはリスが遊びに来ることもあります。
さわやかゆう輝の里は3F建ての建物です。定員人数はショートスティ10床、特定80床 計90床となります。現在は78名の入居されています。職員は45名の内介護職員は24名といます。アットホームな施設となっています。
地域の方々が集える「ピアスペースKANTO」を併設。地域との交流が自然とでき、GHにありがちな閉鎖空間にならないようにしていきたいと思っています。 平成15年に小規模デイを立ち上げてから一貫して、ご利用者様、ご家族様の『心に寄り添う』ことを介護の仕事の目標に掲げてきました。
まず「人として当たり前のこと」から大切に (1)おいしい食事を食べる。(車いすのままではなく、ふつうの椅子に座ります) (2)トイレでスッキリと排泄をする。(オムツに頼るのではなく、トイレで排泄します) (3)ゆっくりと気持ち良くお風呂に入る。(機械のお風呂ではなく、ふつうのお風呂に入ります) このごく当たり前のことを毎日丁寧に繰り返していきます。
大正8年(1919年)姫路市の白浜地区で石炭商店として創業。 以来、石炭、石油、LPガスと、主に地域のエネルギーの安定供給をになう企業として歴史を重ねた100有余年。その歩みのなかで平成24年(2012年)に誕生したのが『エンシア白浜』です。 お住まいになる皆さま、そのご家族との“縁”、“幸せ”を大切にしたい…、皆さまの日々の生活を支える一助になれば…との想いをつねに胸に抱きながらここまでやってまいりました。 その『エンシア白浜』も開設から10年を迎えることとなり、多くのかたがたからご要望をいただいておりました、新しいサービス付き高齢者向け住宅『サクラス白浜』をこのたび開設する運びとなりました。これもひとえに皆さまから温かいご支援・ご愛顧を頂いた“賜物”と感じております。 これからも今まで以上に皆さまのお役にたてる、地域に寄り添いながら成長する企業として真摯に歩んでまいります。 サクラスは“桜”、“咲く”、“暮らす”、“明日”の4つの言葉が合わさった造語です。 古来より、洋の東西を問わず“日出ずる國”と称された日本を象徴する花木である“桜”。 華やか、祝う、幸せ、夢や希望が叶う=“大願成就”などの言葉を連想する“咲く”。 優しく思いやりのあるスタッフに囲まれて、穏やかで温かな日々を住まう“暮らす”。 明日はどんな楽しい出来事が待っているのだろう?きっと明日も良いことがある…そんな想いを描く“明日”。 「サクラス」には、それら4つの言葉“桜”、“咲く”、“暮らす”、“明日”にかけられた皆の願いが込められています。 お住まいになる皆さまと、そのお世話をさせて頂くスタッフ全員の想いが綴られる場所、『サクラス白浜』はそんな素敵な処です。
(株)日光ハウジングの介護事業部として 平成23年9月1日にグループホームひかり幸町として開設しました。 現在東京に ホーム、大阪に2ホームと認知症対応型ディサービス、兵庫県川西市に1ホーム運営しています。
ダスキン ライフケアは介護保険外の自費訪問サービスです。 法令の縛りがあって、介護保険制度ではお客様に提供できないサービスもありますが、ダスキン ライフケアでは、お客様のご要望に即したサービスを提供することが可能です。 「ご高齢のお客様が、住み慣れたご自宅で暮らし続けるためのお手伝い」をコンセプトとし、お客様に生きがいと笑顔を提供できる事業者でありたいと常に心がけております。 ご高齢者に「豊かな暮らしを続けてほしい」、「笑顔で暮らし続けてほしい」と考える方にはぴったりのお仕事です。 スタッフの方々の思いやるお気持ちが、私たちの宝です。 そのためにもスタッフの皆様、おひとりおひとりが働きやすい環境を作ることを心がけています。
ソーシャルインクルーは「住まいで困っている障がい者が「0」の社会を創る」という理念で運営しております。
南アルプスの麓、美和ダムの畔にある私たちの施設は、豊かな自然の生活環境のなかで、幸せや豊かさを実感しながら、入居者の皆様に自分らしく心地よい日々をお過ごしいただいております。
たんぽぽは平成12年の介護保険制度開始とともに、在宅中心の介護支援を行ってまいりました。 現在は医療福祉の業務にも取り組んでおり、重度の障害を持つ利用者さまへの医療的ケアを中心に様々な支援を行う、 介護支援センターとして業務を行っております。 看護師の資格を持つ管理者を中心に介護職員がホスピタリティを大切にした、 きめ細かい介護支援を行います。スキルアップのための、喀痰吸引、実務者研修などの各種資格取得の支援も充実しています。 主に仕事は現場で行いますが、休憩所などが完備された事務所内での休憩やリモート会議の開催、医療従事者との充実した研修も実施しております。
ソーシャルインクルーは「住まいで困っている障がい者が「0」の社会を創る」という理念で運営しております。