利用者の皆さんと地域とのつながりを大切にしながら活動し、皆さんが毎日笑顔で過ごしていただけるよう支援しています。 利用者さんと職員との距離が近く、利用者さんのやりたいことに対し、職員も一緒になって取り組んでいます。 利用者さんの意思を尊重し、意欲を引き出すことができるよう働きかけを行なっています。 現場はいつも賑やかです。 ホームページ https://shiratori-web.jimdosite.com/ インスタグラム shiratori.seikatsukaigo
ネオコスモについて 当事業所は新規の就労移行支援事業所ネオコスモ小牧校となります。場所は名鉄小牧駅近くに位置し、スタッフにも利用者にも通いやすいと思います。スタッフと利用者との関係は、教えるもの、教えられるものではなく、相互に尊重しあえるニュートラルな関係でありたいと考えています。中動という言葉があります。あまり一般的ではないですが、能動と受動の真ん中と言えばお分かりいただけますでしょうか。 当事業所コンテンツの特徴としては、パソコンの基本的なWord、Excel操作はもちろん、パソコンのデザインソフトを使ったデザイン、画像制作などをトレーニングします。また、週2、3回の農作業を通じて利用者の体力作り、生活リズムの獲得を目指します。これらの例は一部分ではありますが、コミュニケーションスキルを身につけるグループワークも交えて生きる力を獲得できるコンテンツだと自負しています。 私たちは、長年教育分野で引きこもり、不登校、発達障害といった属性を持った若者のサポートに携わってきました。そしてこの度、当事業所を立ち上げることとなりました。 勤務について 勤務は月曜から金曜までの9時から17時50分、隔週で土曜日の勤務となります。自動車通勤も可能です。残業はほとんどありません。 ※土曜日の出勤に関しては、ご相談の上決めさせていただきます。 業務内容としてはアセスメントに始まり、個別支援計画作成など就労移行支援・就労定着支援におけるサービス管理責任者業務全般となります。 おわりに 少しでもご興味を持っていただけたようでしたら、お気軽にご連絡ください。 お返事を心よりお待ちしております。
偕恵シグナルは、本部施設にある「シグナル」と、旭区の上白根町バス停前の「はれるや」の2か所で生活介護事業を行っています。利用者の方が作業や健康維持プログラムを通して充実した時間を過ごせることを目的としています。 事業所では、地域の会社からの外注作業、クラフト製品の作成、喫茶店経営、園芸、地域清掃や上白根町内会と合同の防犯パトロールなど多くのプログラムに取り組んでいます。また、高齢になった利用者の方々にはデイサービスをイメージした生活リハビリ、余暇支援の日課を提供し、旅行や季節行事は事業所全体で実施しています。 本部施設の建物内でお客様を迎える「てのひらCafe」は近隣の皆様にご利用をいただき、地域の社会資源としてその窓口となるよう、心を込めて営業しております。
介護付有料老人ホームコスモスあもりは、長野市安茂里地区初の地域密着型介護付有料老人ホームとしてオープンしました。長野市にお住まいで要介護1から要介護5までの方がご利用でき、食事・排泄・入浴等の身体介護やレクリエーションや体操等、施設スタッフが行います。 ご入居された方の健康管理はクリニックコスモス長野と連携し、定期的な往診と緊急時の対応にも迅速に対応しています。 施設内には暖炉付きの談話スペースや、各フロアにはIH対応キッチンがあり、簡単な調理やお茶が楽しめるようになっています。また、広いバルコニーからは長野えびす講大煙火大会を間近に見ることができ、四季折々の移り変わりを感じながら生活して頂けます。 スタッフは、家庭的な雰囲気を大切にして愛と思いやりの心を常に持ち、きめ細やかな気配りとお一人お一人の状態やご要望に沿ったサービスの提供をいたします。
足立区内に9つの施設を持つ、白十商事有限会社です。 第3シルバータウンは南花畑に構えてあります。 本社の目の前です!
ソーシャルインクルーは「住まいで困っている障がい者が「0」の社会を創る」という理念で運営しております。
認知症対応型共同生活介護事業を通じ、地域社会に貢献するとともに、入居者さんが健康で安らぎと自信を感じることができるよう役職員一丸で援助しております。
兵庫県加古川市にある介護老人福祉施設です。 自宅での生活が困難な方を対象に、必要なお手伝いを行ってその人らしく安心して過ごしていただくための施設です。 健康で生きがいのある豊かな生活を送るため充実の支援体制で地域の福祉に貢献していきます。
平成12年5月に開設され、在宅生活を支える居宅介護支援事業所や訪問介護、特別養護老人ホームなどの入所施設、デイサービスなどの通所施設を兼ね備えながら、地域の高齢者福祉に貢献すべく日々活動をしています。地域の民生委員、住民福祉協議会、女性会、シルバークラブ寿連合会などの地域諸団体と連携をとることで、地域包括とともに現在では認知症の方への“声かけ訓練”も実施しています。地域とのつながりを大切に、高齢者が可能な限り地域に住み続けられる一助となれる施設を目指して頑張っています。
開所:2009(平成21)年 障害者事業種別:居宅介護・重度訪問介護・行動援護・移動支援・京都市心身障害児者レスパイトサービス事業(オプションサービス) 対象利用者:西京区・右京区・下京区・南区の就学児以上で身体障害または知的障害、あるいはその両方がある方 事業内容:食事、排せつ、入浴などの身体介護や調理、洗濯。掃除、買い物などの家事援助など生活全般にわたるサービスや、一人で外出が困難な場合にヘルパーを派遣し、外出準備なども含めた外出支援、介護を行うサービスを提供しています
平成23年12月1月より、新たにさわやか倶楽部に仲間入りした、新潟県の「さわやか日の出館」です。 閑静な住宅街の中に建っており、鳥の鳴き声がゆっくりと聞こえ、静かに過ごせる場所です。
志津川福祉の園は、知的障害のある人たちが人間として尊厳が守られ、豊かな人生を自己実現できるよう支援する通所型福祉施設です。全ての関係者が知恵を出し合い、行動を興し障害者との共生を図る中で、真のノーマライゼーション社会の実現に寄与していくことを基本方針としています。 十八歳以上の知的障害のある人で、雇用されることが困難な方が通所し、自活に必要な訓練を行うとともに仕事を通じ自立していくことを目的としています。 生産事業は、「自主企画・自主生産・自主販売」を目標とし、陶芸、織物、縫製、養蚕の事業を行っています。他に、受託事業として、公共施設や公園などの清掃を行っています。 また、年間を通じてみんなが楽しめる行事として、「わいわいカーニバル」、宿泊旅行、宇治福祉まつりへの参加、秋のレクリェーション、志津川陶器まつり 、クリスマス会等があります。 地域の皆様と共に歩み、地域に根ざした施設、あたたかい人と人との繋がりを大切にして、一人一人が輝く施設でありたいと願っています。
「花屋敷せいれいの里」内に事業所があります。「花屋敷せいれいの里」は、1999年4月、聖隷福祉事業団が宝塚市で事業を始めて20年目になる節目の年に、地域の要望に応えるために、宝塚市東南方、川西市に隣接した高台に特別養護老人ホームをはじめとする高齢者複合施設を開設しました 住み慣れたご自宅で最期まで過ごせるように・・・ 「体の不安について相談したい」 「呼吸器をつけても家で暮らしたい。」 「自宅で最期まで過ごさせてあげたいけど・・・」 など ご利用者様のお力に少しでもなれるように、迅速な対応・丁寧な訪問を行い、皆様のお声に真摯に耳を傾けることを大事にしています。 「笑う門には福きたる」皆様の笑顔があふれる、より良い生活のためにお力になれることを目指してい
<運営方針> 利用者の人達が、毎日を楽しく豊かに過ごせるように、その障害に応じた個別の支援目標を設定していきます。 支援目標の設定にあたっては、利用者本人と保護者と私共の話し合いのうえ、合意のもとに作成していくことを原則としていきます。 <取り組み> 遠足やドッグセラピー、外食マナー体験や名古屋市内散策、クリスマス会など様々な取り組みを行っております!
平成29年10月に横浜市の中でも、中心部である中区にオープンしたグループホームです。閑静な住宅地の高台にあるため、穏やかで静かな環境で生活をして頂けます。2Fはみなとみらいを望める立地にあります。パティオつくいけ併設、つくいけ内科クリニックより嘱託医による週一回の回診があり、健康管理も万全です。
大崎美浜荘は、瀬戸内海の豊かな自然に囲まれた人口約7,000人の離島での高齢者福祉施設で、住民の皆さんが住み慣れた町で安心して暮らせるように利用者様の「その人らしさ」を引き出して、個人を尊重した生活の実現を目指しています。また、自分の家族が、また自分自身が安心して利用できるサービスを目指しています。職場の雰囲気は明るく、主に若手のリーダー職員たちが現場を引っ張っており、職員有志のビーチバレーボール活動や地域運動会における職域リレー競争への参加なども積極的に行っています。法人内の年間行事の中には職員旅行や入賞者は賞金がもらえる業務改善コンテストがあり、優秀なアイデアを提案した場合には翌年の事業計画にアイデアが反映されることがあります。職場への通勤においては、大崎上島町内には信号が3つしかなく、通勤ラッシュ・交通渋滞とは無縁で通勤ストレスは全くありません。近年Iターン・Uターン移住者も増え、法人職員全体の1割強を占める割合となりました。家族で移住される方にとっては、島内には幼稚園から高校・中間一貫校・商船高専もあり、お子様の教育環境も整っています。
市の中心地にほど近く、住宅街に隣接している「きらり」(障害者支援センター)は、地域住民の方々がいつでも足を運んで下さるように開かれた施設を目指しています。 花の販売や、近隣の清掃、夏祭りを通じて地域を盛り上げる役目を果たしていきたいと願いながら日中生活を送っています。
ソーシャルインクルーは「住まいで困っている障がい者が「0」の社会を創る」という理念で運営しております。
【患者さんに合わせたシームレスな医療・介護の提供】 患者さんの状態に合わせて、一貫して医療・介護サービスを提供いたします。 転院することなく術後のケアやリハビリテーション、在宅復帰、在宅ケアまで行うことが可能です。 【医療と生活、両方の視点をもった病院】 医療の視点だけではなく、現在の生活や今後どのような暮らしを続けていきたいのかを患者さん・ご家族と共に考え、退院後も安心して在宅生活を過ごせるよう支援いたします。
私たちは、ご利用された皆さまが 『笑顔』で過ごせるよう支援していきます。 安心・安全に過ごしていただけるよう日々のケアを行っています。 利用者さまの皆さまの想いを大切にし、 希望を叶えられる施設を目指しています。 利用者の皆さま、ご家族の皆さまが 『この施設を利用して本当によかった』と 心から思っていただける施設でありたいです。
「病院より家で暮らしたい…」 「住み慣れた家で療養したい…」 「最期まで家で過ごしたい…」 このような思いに寄り添うサービスを提供しております。 【仕事内容】 在宅や施設に入居している利用者さまのところまで車で移動し、1人30分から1時間程度利用者さまに看護業務をして頂きます。1人1人の方にしっかり向き合う看護を目指す方には最適です。 年齢は不問です。記録、計画書、報告書をパソコン、もしくはスマートフォンやタブレットで行いますので、文字の打ちこみ程度の操作能力が必要です。
ソーシャルインクルーは「住まいで困っている障がい者が「0」の社会を創る」という理念で運営しております。
当園は、混合棟東棟・混合棟西棟・認知症高齢者専用棟の3つのフロアがあります。混合棟は、主に身体介助が必要な方が生活されています。また、専用棟は認知症の診断を受けている方や、認知症の症状がある方が生活されています。
病院から退院を迫られているが自宅生活に不安を感じている方 ・最近自宅での生活が大変だなと感じている方 ・夜間の生活に不安を感じている方 ・一人での入浴・排泄に困難さを感じている方 ・ご家族へ迷惑を掛けたくないけどどうしていいか分からない方など様々な方のサポートを行っています。 ご入居者の中には、自由に買い物に出掛けたり、散歩に出掛けたり、時にはご家族・ご友人を招いたりもされています。
基本理念「ゆとりと安心を笑顔で」 全室個室の定員105名(特養・ショートステイ)の施設です 1ユニット9名 1フロア3ユニットで27名の入居者様が生活しています。 夜勤は27名に職員2名と手厚い配置。 同建物内に併設する認可保育園の園児との交流や、事業所を超えた職員同士の交流もあり。 福利厚生を充実させ働きやすい職場環境を目指しています。