私たちマイナビナースケアの運営するマイナビ訪問看護ステーションは精神科に特化した訪問看護師テーションです。 常盤台ステーションは東武東上線の上板橋駅から徒歩3分にあり、下町のような温かい雰囲気にあふれています。 マイナビ訪問看護では夜間訪問や深夜勤務、オンコールといった緊急対応がなく、残業なども多くはありません。完全週休二日制で祝祭日相当分もシフト制で休みを取ることができますので、生活リズムを整えやすくワークライフバランスも取りやすい職場環境です。福利厚生なども充実しており、マイナビグループの多くの制度も利用可能です。 また、担当者制を採らず、一人の利用者さまに対して複数の看護師が看るチーム制を採用しています。社内のチームの結束力も強く、密なコミュニケーションと情報共有を重視し、皆で話し合って支え合いながら業務を進めていきます。 精神科勤務経験が豊富な看護師も多数在籍しており、ベテランスタッフが丁寧にサポートしますので、訪問看護未経験でも問題ありません。そして、日々の仕事ぶり、努力や成果がしっかりと評価される職場です。 マイナビ訪問看護の訪問看護師は、利用者さま一人ひとりに根気よく丁寧に寄り添うことを何よりも大切にしています。そしてそれが、利用者さまやご家族、さらには医療機関や地域の関係者の皆さまからの厚い信頼にもつながっているのです。 マイナビ訪問看護に所属する看護師がホームページでお仕事の紹介をしています。ぜひご覧ください。 https://houmon-kango.mynavi.jp/job.html
デイサービス「ほかほかクラブ」は、温泉ホテルが行う新しいタイプのデイサービスです。 開放的な木の空間に、美味しいお料理、温泉も八幡平ハイツと同じ源泉です。 特別浴では、個人浴、身体状況に応じた対応をしております。施設設備には、ホームシアター、カラオケ、図書館など、ご利用者様に喜んでいただけるサービスが充実しています。 介護施設の概念を打破しリゾート的環境の当社ならではのデイサービスがご利用者様の中で人気なっております!
利用者様の満足を得るためには、まず第一に求められるのは安心できる生活です。そのため医師として診療所を併設し、看護婦も水準以上の人員を配置するなど、特に医療体制の充実には力を注いできました。また、ここで過ごす時間が利用者様が1日も早く社会復帰するための足掛かりとなるように、数多くのイベントや外出の機会を設けています。 2002年に設立された愛光園は、若い職員も多く活気に満ちています。決められたやり方に満足するのではなく、常に新しいことに意欲的に取り組む風土がここにはあります。コミュニケーションも活発で、職員同士の連携が必要な様々なシーンでその強みが活かされています。 また「働くスタッフに余裕がないと、いいサービスは提供できない」という方針で、寮を用意したり、産休・育休制度や勤務シフトで結婚・出産後の勤務もサポートしています。女性職員も活躍しています! このように、利用者様からも職員からも支持される施設作りを今後も進めてまいります。
【総合ケアセンター登別 百年の森】は 午前・午後に分かれた短時間型の"カラダラボ"と リハビリや昼食も含む1日型の"らいふてらす" を組み合わせた、複合のケアセンターとなっています。
ともに歩み 地域とつながる あなたの自立を応援します 生活介護事業所「ぴあっと・まつおか」は障害者の方が日中の時間を過ごす場所です。 2014年に長野市松岡に開所し、利用者の支援の食事・入浴・排泄などの介助、余暇活動の支援を行ってきました。 周辺は田園地帯で緑がおおく、利用者が静かに日中活動を楽しみやすい場所です。
昭和48年に岩手県下12番目の養護老人ホームとして開設、施設の老朽化に伴い平成29年に新築した施設です。唐松材をふんだんに使った温もりある施設です。利用者の皆さんは基本的には、自分の身のまわりのことができる方々ですので、介護経験の無い方、高齢者とのお話が好きな方、季節毎の行事の企画が得意な方、大歓迎です。利用者の皆さんと、張りのある毎日を過ごしてみませんか。
居宅介護支援事業所とは、東京都の指定を受けた介護支援専門員(ケアマネジャー)が、介護を受ける方やそのご家族が安心して生活できるように支援するための専門的な窓口です。要介護認定の申請代行やケアプランの作成等、サービスのご紹介や調整なども行っています。介護に関する相談も受け付けております。地域の方からは何か困ったことがあったら「あそこに行けば大丈夫」と信頼をいただいております。心配ごとがある時や、ちょっと聞いてみようかなということでも安心してご相談ください。
障がいを持つ成人の方への、地域で自分らしい生活を送れるよう、さまざまな支援を行うお仕事です。 【仕事内容】 ・生活介護事業にて、介護スタッフとしての業務になります。 (内職、軽作業、レクレーション、ウォーキング、リフレッシュ活動など、様々な形で業務を行います) ※法人事業場所:生活介護事業 平野区内の三か所にて活動しています。 ◆ぽっぷup :大阪市平野区平野宮町1-4-15 ◆potluck :大阪市平野区平野宮町1-5-5-174 ◆ひこうき雲 :大阪市平野区西脇4-1-34
・障がい者相談支援センター(地域活動支援センターすまいる、相談支援)を開設しています。 ・障がい者の方の施設利用のための計画作成や、生活に関わる相談を伺い基本理念「一人ひとりの人権を尊重し、その人らしい人生を自己実現できるよう支援します」という「思い」をもって仕事をしています。 ・登録者の方々の声なき声にも耳を傾け必要なサービスを提供できるように努力し、仲間と協力し共に考えていくことができる職場づくりを行っているセンターです。
常に意識している事は、利用されているお客様やそのご家族様にとって「良いサービス」が提供できているかどうかです。私たちにとって介護は「仕事」でも、利用する方々にとって介護は「なくてはならない生活の一部」です。スタッフ都合になっていないか、その人の願いや思いが叶えられるためのケア計画になっているかなど、ご本人の立場に立って考えることが仕事をする上での基本です。 大切なことは、スタッフが働きやすく、やりがいが持てるよう目標を明確にし共有することだと思っています。お客様の一番近くで日々関わりを持つスタッフの声を聞くことを意識し、こまめにスタッフとコミュニケーションをとり、職員の表情、言葉遣いから気持ちにゆとりがあるかどうかなど、働くスタッフの安心感を確保することが良いケアをする土台となります。 地域にも目を向け、地域の一員として事業所の中だけに捉われず、できる限り外出する機会や、ボランティアさんの活用、地域の子供たちとの触れ合いの機会などが持てるよう取り組むことも大切な働き方です。 良い事業所を作りたい、一人でも多くのお客さんに喜んでほしい、何事もあきらめない、若い男性が将来に期待が持てる会社であること、お子さんを持つ女性スタッフにも働きやすい環境づくりをすることなど、一人一人のスタッフと共に会社を成長させていきたいと思っています。 なにより「介護」という仕事がもっと評価される存在になってほしい。そんな想いを持ち続けて、この業界で頑張っています。
「めぐみ園」は、1950年 ( 昭和25年 ) 、佐賀市に開設されました。 当時はまだ戦後間もない混乱の時代でしたが、そんな時代に九州で3番目、全国では34番目の施設として誕生した歴史ある施設です。 現在は佐賀市東与賀に移転し、知的障害をお持ちの成人の方々が入所されています。 我々は、その方々の日常生活(食事や入浴、レクリエーション等)をサポートしています。 また、「めぐみ園」の敷地内には、 ・指定特定相談支援事業「ひまわり」が相談支援を、 ・居宅介護事業(ホームヘルプ)「きらら」が居宅介護や移動支援、行動援護を、 ・放課後等デイサービス「はっぴぃ」が児童支援を(今年度、児童発達支援も開所)、 ・生活介護「どりぃむ」が地域の方の日常生活や社会生活の支援を、 おこなっており、社会福祉法人として地域にお住いの方々と共に歩んでおります。
★キャリア教育を行う放課後等デイサービス・ヴィストカレッジ★ 就労継続支援事業(ヴィストキャリア)で培ったノウハウを生かし「より早い段階でキャリア教育ができないか」との思いで始まった放課後等デイサービスです。ヴィストカレッジでは、発達や知的に特性のある小中高生を対象に、キャリア教育を実施しています。 利用児童の6割以上が中高生。将来を見据えてスキルを高めたい小中高生が意欲的に来所されています。 社会としなやかにつながるために必要な「3つのスキル」を個別訓練・集団訓練で提供しています。 ■社会スキル訓練…ビジネスマナーやコミュニケーション、アンガーマネジメント ■生活スキル訓練…時間管理、金銭管理、余暇活動など ■運動スキル訓練…粗大運動、微細運動、認知機能トレーニングなど お子さんをただ預かるのではなく、個々に応じたスキル訓練を実施することで社会に出る準備をする放課後等デイサービスです。
蒼溪会グループホームは、地域にあるアパートや共同住居で、数人の障害者が一緒に生活している場所です。世話人さんが朝と夕方に支援をしています。一人暮らしするのが心配でも、少しの支援と、仲間が一緒なら暮らすことができるという方が利用しています。
通所リハビリテーションは、在宅サービスとして、利用者様がご自宅等でできる限り自立した日常生活を過ごすことができるように、食事・入浴・排せつ・レクリエーション・施設行事・送迎などのケアを行い、利用者様の心身の機能維持・回復を図ります。 介護職・看護職・リハビリ職、その他の職員が多職種連携して取組みます。
【社会福祉法人敬愛会とは?】 ◆敬愛会のビジョン 【介護の未来にあかりを灯す】 ~職員の夢をのせて、ご利用者、ご家族、地域の方々のあかりとなるような施設づくりをする~ 「自分らしく働きながら、ご利用者様お一人おひとりに寄り添ったサービスを」 ◆地域に開かれた社会福祉法人 敬愛会は地域に根ざした社会福祉法人として埼玉県内に5拠点17事業所を運営し、特別養護老人ホーム、ショートステイ、デイサービス、グループホーム、居宅介護支援事業、地域包括支援センターなど幅広い介護事業を複合的に展開しています。 「敬愛」という基本理念に基づき、人生の大先輩であるご利用者様に対して「尊敬と親愛の念」を持って接することが信条。また「認知症cafe」「セーフティネット事業」や「認知症サポーター養成講座」へ参画するなど地域貢献活動にも力を入れ、「ここに敬愛会の施設があってよかった」と思ってもらえるような、地域に広く開かれた施設づくりを目指しています。 ◆関わるすべての人を「笑顔」にしたい 【Your smile changes care】~あなたの笑顔が介護をかえる~ 「笑顔」をスローガンに取り入れ、笑顔が素敵な職員を表彰する「表彰制度」や職員同士の想いを伝える「ASIOレター」など職員同士がお互いに尊重し、思いやりながら働ける風土があります。 【「浦和みやびの郷」は2018年開設】 世界観は「花・鳥・風・月」。日本古来の伝統色“雅(みやび)”色を採りいれ、「3つの柱(安心・安全・居心地)」と「3つの笑顔(ご利用者・ご家族・私ども職員)」を運営コンセプトに福祉介護の専門家としての誇りを持ちながら、私たちの基本姿勢、“小さなことほど丁寧に、当たり前のことほど真剣に”を、日々実践しています。 【浦和みやびの郷施設長より】 「ご利用者、ご家族、職員、3者の笑顔があふれる施設を」 ご利用者だけでなく、面会に訪れたご家族やご友人、加えて私たち職員の3者の居心地を重視した施設設計。それによって、ご入所前のご利用者のコミュニティが継続し、ご友人たちに羨ましがられる、笑顔あふれる生活環境を創り上げようと思っています。
「ゆっくり、いっしょに、たのしく!」 グループホームとは、ご家庭での生活が困難になった、認知症の高齢者の方たちが、専門の職員による生活の援助・介護を受けながら、家庭的な生活を継続するところです。残された能力を活かし出来る限り自立した生活を送れるよう日常生活を援助するという考えに立ち、認知症がどのような状態であっても高齢者を尊重し自尊心を高め、人生を有意義に過ごしていただくことを目指しています。 グループホームききょうでは「ふるさとに帰った気持ちで生活してほしい=帰郷」の考えのもと、4つのユニット(幸・輝・喜・和)が一つ一つの「我が家」として入居者様だけでなく、ご家族様も安心して過ごすことが出来る様、支援に携わっていきたいと思います。
平成28年8月の移築を機に施設名を「やすらぎの園」から「ホルツハウゼ」に変更しました。これまで同様に30名の18歳以上の男性の方が6ユニットに分かれて暮らしています。個室を完備し、プライバシーにも配慮し、食事やテレビ鑑賞、職員を交えての談笑とごく当たり前の生活の日々を過ごされています
〇特別養護老人サービス 在宅での生活が困難になった要介護3以上(特例の要介護1・2)の高齢者が入居でき、原則として終身に渡って介護が受けられる施設です。 〇ショートステイ 常に介護が必要な方で、ご家族が病気・出産・冠婚葬祭・介護疲れ・旅行等の理由で一時介護できない時に、短期間入所していただけるサービスです。 〇在宅サービス 通所介護サービス ご自宅に引きこもりがちになる方々に、外出・リハビリの機会を提供し、入浴・食事・レクリエーションなどを通じて、人との交流を図り、心身共に気分転換をして頂くサービスです。 〇居宅介護支援サービス ケアマネージャーによるプランの作成、サービスの調整及びご本人、ご家族のご要望を伺いながら、介護計画・申請代行を行うサービスです。
大和ハウスライフサポートは、寿恵会と東電ライフサポートが合併して生まれた大和ハウス工業の100%子会社です。 【ネオ・サミット】【もみの樹】の両ブランドを中核に高齢者の「住まい」の在り方を革新しようと事業を展開してきました。 お一人おひとりに、丁寧に、そして誠実に寄り添い、ご入居者、ご家族、地域の皆さまと共に歩み続け、有料老人ホーム事業を通じて人生を愉しむ高齢者の暮らしをサポートします。 ネオ・サミット湯河原では、ご入居者2.5名に対して、職員1名という手厚い人員配置をしており、ご入居者の「安心・安全」で健やかな日々をサポートしています。常勤の看護スタッフや機能訓練担当スタッフもおりますので、ご入居者の健康管理や歩行訓練・食事介助などのアドバイス等をもらうこともできます。 「ご入居者本位」に物事を考え、「できない」ではなく、「出来るようにするにはどうするか」をみんなで話し合い、実現していける方を募集しています。 『お客様の信頼と笑顔のため』『仲間と自分自身のため』一緒に働きませんか? たくさんのご応募お待ちしています。
☆充実の人員体制【入居者様1.5:スタッフ1】 基準の3:1を大きく上回る人員配置でゆとりを持って働けます。 スタッフほぼ全員が介護系有資格者ですので、お互いの連携もスムーズ。 ☆託児所併設でお子さんと一緒に出勤OK 保育士が5人おり、仕事中もしっかりお子さんをお預かりします。 何かあってもすぐに駆け付けることができるので、小さなお子さんがいる方も安心。 ☆「抱え上げない介護」で入居者様もスタッフも安心。 スライディングシートやボード、その他の福祉用具を導入し、正しい知識を持って「抱え上げない介護」を実践できるように研修を開催。入居者様に安心してケアを受けていただけることに加え、スタッフの負担軽減・腰痛予防にも繋がっています。 ☆多職種連携で質の高いケアを実現 看護師、理学療法士が常駐しており、入居者一人ひとりに適切なケアを提供しています。 施設には協力クリニックが併設されているので、入居者様もスタッフも安心 ☆スタッフ用リフレッシュルーム完備 最も景観のよい5階フロアに食堂を備え、リフレッシュルームを併設。マッサージチェアやフリードリンク(コーヒー、紅茶)を楽しめます。 正社員のみ長期休暇制度あり。(最大10日連続休暇を取得可能) 従業員の働きやすさがサービス品質につながると考えています。
事業所の名称に冠している「Loyal(ロイヤル)」は【誠意・誠実】を意味し、 ご利用者様にHospitalityの精神を持ち、ご利用者様の立場に立ったサービスを常に心がけています。
基本理念「ゆとりと安心を笑顔で」 全室個室の定員105名(特養・ショートステイ)の施設です 1ユニット9名 1フロア3ユニットで27名の入居者様が生活しています。 夜勤は27名に職員2名と手厚い配置。 同建物内に併設する認可保育園の園児との交流や、事業所を超えた職員同士の交流もあり。 福利厚生を充実させ働きやすい職場環境を目指しています。
誠光園は、障害をお持ちの方の人生を豊かにするサポートを行っています。入居者に笑顔で過ごしていただくためには、スタッフの笑顔や心のゆとりが大切であると考えています。 ■体力的な負担を軽減します。 身体障害をお持ちのご入居者をベッドから車椅子、車椅子からベッドへと移乗介助するのはスタッフにとって負担が大きいものです。これらを解消すべく、当施設では介護リフトを導入しています。 ■記録の負担を軽減します。 記録システムの導入により、介助を行いながら場所を選ばずに記録する事が可能です。確認したいことがあれば検索が出来るので、ノウハウの共有にも繋がっています。 ■スタッフの希望や意見を大切にしています。 念に1度、働き方や今後のキャリアなどを相談できるよう面談を実施しています。また、毎月9~10日のお休みに加え、希望休や5連休(年1回)の取得も可能です。
私たちは、関西を中心に展開している高齢者住宅や有料老人ホーム スーパー・コートを運営している企業です。 グループ会社の「スーパーホテル」や社会福祉法人「聖綾福祉会」で培った「ノウハウ」「おもてなしの心」や 「介護力」でご入居者様に「感動」していただけるサービスをお届けするよう努めております。