家庭的な雰囲気のグループホームです。 2ユニット18名の方が入居されています。 利用者様と一緒にお料理をしたり、お買い物に行ったり、和やかな日常を支援します。 職場も少人数で和気あいあいとしています。
医療法人・波多江外科医院は、昭和16年から現在まで80年近くにわたり、地元糸島の人びとの地域医療に携わりながら、平成6年には医療法人となり、平成8年には介護老人保健施設を設立、それ以来、地域の高齢者介護に尽力してきました。私たちは、患者さまや利用者さま、ご本人さまが住み慣れた地域で自分らしい暮らしを人生の最期まで続けることができるように、医療と介護の連携を通して、ご本人やご家族の方々の人生を支えています。介護老人保健施設は、利用者さまの「在宅復帰」を主な目的としています。リハビリテーションなどの生活機能の維持・回復を通して、病気療養後の高齢者の方々に元気になって頂くこと、たとえ入所しても再び自宅に戻って生活ができること、そして人生の最期に臨んでも安心した医療を受けられること、私たちの願いは、ご本人さまの人生と暮らしを支え続けることです。医療分野では、有床診療所をはじめ、訪問診療や訪問リハビリテーションを備え、また介護分野では、介護老人保健施設で通所リハビリテーション・ショートステイ、グループホームを備えています。医療と介護の総合的なサービスで、患者さまや利用者さまの人生をサポートします。今後も引き続き、私たちは、業務にあたり常に自己の研鑽と修養に努め、医療と介護の経験と技術で地域福祉に貢献します。
【だんない】という言葉は丹波弁で「大丈夫、かまわない、気にしない」といった意味を持ちます。 一人ひとり認め合い、認知症や支援が必要になっても、”お互いさま”の気持ちで、その人らしく生活が送れる地域にしていきたいという願いがこめられている施設です。 小規模多機能ホームとあるように「通い(デイサービス)」「訪問(ヘルパー)」「宿泊(ショートステイ)」のサービスを一つの事業所で提供し、自宅での生活を支えるサービスです。 24時間、365日営業しているため、急な対応も可能で地域の利用者の方々と密接にかかわり合い、なくてはならない事業所となっています。
私たちは、ご利用者さまにとっての第2の家、第2の家族でありたいという想いをもって、日々の生活のサポートをしております。 グループホームでは、一緒に食事を作ったり、散歩やゲームをしたり…。 季節ごとのイベントや一泊温泉旅行など、皆で楽しみながら毎日を過ごすことができるようサポートしております。。 利用者様に安心して楽しく生活していただくためには、まず職員にとって明るく働きやすい職場環境であることが大切です。 コミュニケーションを大切にし、ひとりひとりの人格を尊重し、思いやりを大切にした職場環境を目指しています。 ライフワークバランスを進め、有給休暇も積極的に取得していただけるよう支援しています。育児や介護をしながら仕事を続けることができる環境づくりも進めています。
【特徴その1:医療連携】 「越谷幸楽園」は、介護度の高い方でも入居が可能な住宅型有料老人ホームです。 医療法人社団白報会グループの運営する老人ホームなので医療部門と綿密に連携をとっているので、医療行為を必要としている方も安心して生活することが可能です。 【特徴その2:ワークライフバランス】 そんな越谷幸楽園ですが、医療連携だけではなく、「人柄の良さ」「雰囲気の良さ」も自慢の施設です! 転職してきた職員が、「今までで一番働きやすい!」とびっくりされことも多数ございます!実際に残業は月に3時間程度、有休消化率も高く、メリハリをつけて働いて頂けます! 【特徴その3:風土・チームワーク】 また制度だけでなく、働く年齢層は20代の女性が多く職員のフレッシュさも越谷幸楽園の特徴です!新メンバーが入った時には、周りのスタッフ全員が自主的にフォローするなど常に利用者様や仲間のことを考えて動いているメンバーが揃っているので新しい環境でもすぐに慣れて頂ける方がほとんどです! 【さいごに】 見学だけでも大歓迎ですので少しでも興味のある方はお気軽にご連絡ください! スタッフ一同で歓迎いたします!
箕面市で事業設立して20年、精神障がい者支援に取り組んでいます。お互いに相談しながら楽しくチームワークで仕事に励んでいます。残業ほぼなしで、給料賞与以外に処遇改善手当てが複数回支給され、安心して働けます。
2023年に江東区塩浜に大型障害者施設がオープンします。 オープンまでは、法人本部にある「開設準備室」または都内施設に勤務していただきます。 *知的・身体障がいのある方の入所施設で、施設の事務・庶務業務を行っていただきます。 *窓口対応、電話対応、事務所の事務全般、経理補助 ◆開設準備と並行して業務のレクチャーをいたします。 ◇オープン準備がスタートしましたら、江東区塩浜が勤務場所になります。(最寄り駅:東西線 木場駅より徒歩15分)
入所定員52名、デイサービス20名、短期入所4名で利用者の自立した日常生活と社会生活を送る支援をしています。駅から徒歩圏内の働きやすい職場で、地域との連携や協力も良好です。未経験の方もサポートしますので、気楽にご相談ください。入職後は、チューターがついて、業務を覚えていただきます。
ピュアネス藍は青心会理念である『人間愛をもとに地域の医療と介護に等しく奉仕』のもと病気や障害をもった高齢者の皆様に自立支援や家庭復帰して頂く為に専門スタッフが誠意をもってお世話する介護老人保健施設です。 【ピュアネス藍の特徴】 ■ケアに対する考え方 利用者様の状態にあったケアプランを立て、多職種共同によるケアの提供を実施しております。 ■リハビリ施設としての役割 担当制導入による、ご利用者様とセラピストの信頼関係を基に生活の質の向上を目指し、生活に密着したリハビリテーションを提供しております。 ■病院併設型の安心環境 郡山青藍病院に併設され、協力体制が整った環境の中で安心してサービスをご利用いただけます。
かざこしの里は、緑多い飯田運動公園に隣接しており、休日には若い家族連れの方たちの元気な声が聞こえてきます。玄関を入ってすぐの地域交流ホール「いこい」では、毎月、さまざまな催し物が開催され、入居者の憩いの場となっています。施設内は10のユニットに分かれ、完全個室。一人ひとりの暮らしを尊重しつつ、ユニット毎にリビングキッチンを配し、「その人らしい暮らし」を大切にしながら、できる限り自然体の介護スタイルでユニットケアを実現しています。
特別養護老人ホームこうのとりは、2013年4月にオープンした全室個室のユニット型特別養護老人ホームです。 施設内は明るく開放的で、個別ケアに力を注いでいます。 社会福祉法人優心会は、これまでの介護業界の枠組みにとらわれずに、豊かな発想で運営をしています。展開するサービスは4つ、特別養護老人ホーム、ショートステイ、デイサービスセンター、ケアプランセンターです。「すべての満足は、“職員の満足”なくしてあり得ない」と考え、積極的に職場環境の充実と人財育成に取組んでいます。
介護療養型老健施設「アルメリア」は、従来の介護施設サービスに比べ、手厚い医療(リハビリ・看護も含む)・介護福祉サービスの受けられる新型老健施設として平成23年4月1日に開設いたしました。 医療と介護の必要な重度の療養者が増加する中、法人内の「あねとす病院」をはじめとした各事業所とも連携し、地域高齢者の多様化したニーズに応えるよう充実した高齢者の医療・介護・福祉を目指しています。 【入所定員】120名 (ユニット36名、多床棟44名、認知症専門棟40名) 【通所定員】60名 ・厚労省が2008年にスタートさせた「介護療養型老人保健施設(新型老健)」です ・従来の介護施設サービスに加え、手厚い医療・看護サービスが受けられます。よって、従来の老健や特養では医療・看護管理面で心配な方も、安心してご利用頂けます ・「あねとす病院」でおなじみの「好文会」の運営する各事業所が全面的にバックアップします ・好文会は併設地に、長年培った高齢者医療の信頼と実績をもつ「あねとす病院」をはじめとして、在宅の診療と在宅の介護事業を運営しています ・老健では珍しいユニットケアを取り入れるなど、認知症ほか医療面、介護面での不安を解消し、「暮らし」を重視したい利用者のニーズにも応えます(個室は36室、認知症個室は4室) ・施設内や居室は和風の住環境で、敷地内には遊歩道もある緑豊かな庭園があります 通所リハビリ(デイケア)によって、在宅で介護の方を抱えるご家族の介護負担を軽減します ・日帰りで、リハビリによる機能回復訓練、レクリエーション、さらに食事や入浴サービスが受けられます ・介護予防のための運動器利用プログラム、さらに露天風呂も設置しています
私たちはこれまで、就労継続支援B型を運営し、障がい者の方々に対しての就労支援を主とした活動を進め、直近2年間の実績では、5名のご利用者の方々が就労に至りました。 しかし、こうした実績があるものの、就労継続支援B型は生産活動(作業)を支援の中心におくサービスであり、ご利用者の特性によっては、生産活動(作業)よりも心身の健康の改善や生活改善を中心に添えたプログラムでサポートした方が、より早く自立に近づける方々がいるということを経験を通じて実感しております。 そこでこの度、心身の健康の改善と生活改善を主としたサポートが必要な方々に対し、そのサポートが可能となる自立訓練(生活訓練)を開業することに至りました。 当施設の特徴の一つは、日本で初めてVIM理論を障がい者を対象とした運動プログラムに導入した点にあります。VIMの理論及び技術は、サッカー日本代表の鎌田選手や権田選手等、日本を代表する多くのトップアスリートの方々が愛用し、パフォーマンス向上や怪我・痛みからの回復、予防に高い評価を受けています。 VIMの創設者と理学療法士が障がい者のために独自開発した運動プログラムを、メンタルケアのプログラムと組み合わせ、心と体の両面からのアプローチで、「一日でも早い社会復帰、社会参加」を目指しています。
私たちは、関西を中心に展開している高齢者住宅や有料老人ホーム スーパー・コートを運営している企業です。 グループ会社の「スーパーホテル」や社会福祉法人「聖綾福祉会」で培った「ノウハウ」「おもてなしの心」や 「介護力」でご入居者様に「感動」していただけるサービスをお届けするよう努めております。
ねむの木学園は、宮城まり子が「障害をもったこどもたちに教育の場を」という願いの下、1968年静岡県小笠郡浜岡町(現御前崎市)に当初8人のこどもたちを迎え入れて開設したお家です。 「すべてのこどもたちに可能性がある」との信念に基づき、その隠れた才能を見出し、ひとりひとりの個性を尊重した教育を行うとともに、豊かな感性と情感あふれる人間性の育成に努めています。絵画・音楽・ダンス・茶道など芸術性を重視した特色ある教育、生活支援と学校教育との一本化、豊かな自然環境の下での養育、そして、こどもたちのためにありったけの愛と忍耐をもって尽くす宮城の命がけの働きかけは、数多くの優れた成果に結びつきました。 「だめな子なんかひとりもいない」これは創設者宮城まり子の叫び続けている言葉です。 すべての人々に対し、その能力を生かし、人として正しい生活を送ることができるようにするのが福祉ならば、福祉は文化であり、文化は福祉にあると信じます。 1999年5月、健康な人も障害をもつ人も互いに助け合いながら共に生活できる福祉・教育の村を目指して、静岡県掛川市に「ねむの木村」を立ち上げ、開村式をあげました。 心身に障害をもち、家庭的にも養育困難な環境のこどもたちのお家である「ねむの木学園やさしいお家」・「ねむの木学園星に祈る」と、同じく心身に障害をもち、家庭的にも受け入れ困難な大人の方々のお家である「ねむの木学園感謝の心」に加え、すでに、吉行淳之介文学館・ねむの木子ども美術館・こどもたちの実習室としての喫茶店・毛糸屋さん・がらす屋さん・雑貨屋さんなどができあがっています。 資格がなくても大丈夫です。福祉の分野に関心をお持ちの方なら、どなたでも応募の資格があります。まずは、あなたのやる気からすべてがはじまります。 一緒に、この誇りある現場を支えていただける方にお会いできることを楽しみにしております。
定員50名の障がい者通所施設です。生活介護、就労継続B型事業を行っています。高齢の利用者さんも徐々に増えていますが、一人一人が楽しんで、喜んで日々を過ごしてもらえるように、支援しています。午前中は作業などの活動、午後からは散歩やリクリエーションを取り入れ、体力増強にも励んでいます。
~いつまでも安心して暮らせる我が家~ 「ラプレ西船橋」は、介護専門会社が運営する、サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)です。 家庭的な雰囲気の中、笑顔で和やかな生活を送っていただける「衣・食・住+介護の終の棲家」という所です。住み慣れた地域で誰もが安心して暮らし続けて頂くために私たちがお手伝い致します。 ~安心のサポート体制~ スタッフは24時間365日常駐。各お部屋に「緊急コール」を設置し、常にご入居者様の安全をサポートいたします。
介護業界は高齢化が進む日本において益々重要性を増している職種です。 私たちは「未経験でも安心!充実した研修であなたを育てます!」を念頭に置き、職員が働きながら成長できる環境を整えています。
七尾駅近くにある、恵寿総合病院系列の定員150名の介護老人保健施設です。「その人らしい生活を支える(介護予防から入所まで)」の基本方針に沿って、多種多様な外出、車椅子でできる畑作業などのサービスも行っています。スマホでの申し送りや介護ロボットの実験なども行っています。
ソーシャルインクルーは「住まいで困っている障がい者が「0」の社会を創る」という理念で運営しております。
「洲本特別養護老人ホームラガール」がある洲本市は、高齢化率が全国平均を上回る地域であり、多種多様なニーズを抱えています。また、施設がカバーするエリアは広く、用意された自動車は15台以上あり、車いす対応や訪問入浴者、送迎用の大型車など、多様なニーズに対応することが可能です。1年365日のデイサービス・配食サービスを行い、高齢化が急速に進む島の山間部に、生きがいと活力のある暮らしを提供しています。また、幼稚園や小学校をはじめ、中学校や高校の生徒が人形浄瑠璃の上演や吹奏楽の演奏に来訪されるなど、地域交流も活発に行っています。
定員10名の小規模デイサービスです。小規模デイサービスだからできること、大規模デイサービスではできないことにこだわった、ぬくもりのある場所です。 手づくりの温かい食事、1人対1人での家庭的な入浴、思い思いのすごし方…自分の親が、将来の自分がお世話になりたいと思える施設をつくりました。あなたにも、きっと気に入っていただけることでしょう。
利用者さんが、地域社会の中で快適な生活を送っていただけるように、安心、安全な居住環境の提供を行っています。ボランティアの方々とのふれあいや地域のイベントへの参加を通して、地域の方々との交流を大切にしてきました。 日中活動の場としても、余暇活動、身体訓練、手織り、野菜作りなどの生産活動や創作活動に取り組み、障がいがあることにより左右されない、「やりがい」、「働き甲斐」、「生きがい」の提供を目指しています。 施設入所支援として、10人1ユニットとして、計4ユニットで居住空間が構成されており、家庭的で温かみのある生活を目指しています。 年内には定員を60名として、増床、リニューアルします。リニューアルしても、設立当初と同じ、地域社会とともにある、家庭的で温かみのある雰囲気を大切にしていきたいです。
お客様がご自宅で気持ちよく入浴することができるよう、入浴介助をして頂きます。 1名のお客様に対して介護職員2名・看護職員1名の3名体制ですので、未経験の方でも安心です。 お客様はもちろん、そのご家族様の喜ぶ表情も見ることができますので、日々仕事のやりがいを感じることができるお仕事です。 「ひとりひとりのお客様を大切にする」をモットーに日々、入浴サービスを提供しています。 お客様に入浴サービスを提供するだけでなく、入浴のひと時を楽しんで頂けるよう工夫をしています。 例えば、ゆず湯などの季節に応じた入浴剤を利用するイベント入浴にも取り組んでいます。 みんなでチームワークを大切にしながらお客様に喜んで頂けるよう、常にスタッフ全員で明るい雰囲気づくりを心がけています。