名古屋市守山区の閑静な住宅街にあるユニット型特別養護老人ホーム瀬古の家。 2階3階に6つのユニットを有し、各入口の赤い郵便受けは昭和の玄関口を思い出します。 1階にはショートステイと、広い交流用スペース「よつ葉ホール」。 よつ葉ホールには「喫茶みどり」を併設し、入居者様や地域の方々が気軽に立ち寄れるコミュニティ空間となっています。 こども園との交流やサロン活動、認知症カフェ等の催しも豊富。 みんなの食堂(こども食堂)を毎月開催し、地域の方々に喜ばれています。
働くことに関する全ての相談を受け付けます。就職に向けた相談や職業適性検査、職場見学や面接への同行、就職後の会社訪問や就職先との調整等を行うジョブコーチ支援、就業生活を潤す余暇支援。また、障がい者を雇用する企業の支援にも幅広く取り組みます。
訪問介護を主軸としたサービスでご利用者様の生活リズムを壊すことなく、 安心で安全な環境をお守りします。 また、有料老人ホームとしての役割を発揮し、ご利用者が充実した生活を送っていただけるよう職員が日々、頑張っております。 とにかく笑える。とにかく嬉しい。とにかく楽しい。を日々の生活に当たり前に提供します。 そんな 「住宅型有料老人ホーム圭」をのぞいてみてください。
社会福祉法人ささの会は、障害のある子を持つ親たちが中心となり設立されました。 親たちの想いが30年の年月をかけて実現した施設が『どうかん』です。 『どうかん』の名前の由来は、戦国時代に城づくりの名人として名を馳せた郷土の武将『太田道灌』の名にちなんでつけられました。 現在、50名程の利用者様が入所されており、生活面の支援に加え、平日の日中はその方の強みや得意を活かした作業を行っており、週末には余暇支援などのサービス提供をしています。 年に1回のどうかんまつりや一泊旅行、その他にも季節に応じた行事やスペシャルランチなど、利用者様が少しでもどうかんでの生活が楽しいと思ってもらえるよう、企画・運営するのも職員の大切なお仕事です。利用者忘年会では、旬のキャラクターなどに扮した職員が場を盛り上げ、豪華な食事もあいまって、利用者様もとても楽しみにされています。 また、入所施設の24時間365日運営している強みを生かして、短期入所や日中一時支援の受け入れにも力を入れています。 実習生さんの受け入れも多く行っていたり、研修制度(新任研修、エルダー制度)も充実していて、業務内容については先輩職員が丁寧に教えてくれるので、未経験の方でも安心して働いていただけます。
当法人が運営する特別養護老人ホーム水生苑は、阿蘇カルデラの中央火口丘から南側に向かって緩やかな傾斜をなしている南阿蘇と呼ばれる地域に位置しております。2016年に起きた熊本地震および集中豪雨では当施設のある南阿蘇村も甚大な被害を受けましたが、当施設には幸い大きな被害はありませんでした。比較的安全な場所に施設を開設できたことを幸運と思いつつご利用者の方々の安全には細心の注意を払っております。当施設は一年を通して花や緑に囲まれており、四季折々の自然が楽しめるすばらしい場所にあります。こうした恵まれた環境の中でご利用者の皆さまには安心して健やかに充実した時間をお過ごしいただきたいと考えております。 変化の激しい時代の中で介護老人福祉分野も刻々と変化しております。当施設ではそうした動向を注視しつつ時代に合った老人福祉施設の運営をするべく環境を整えております。【一人ひとりの人格を尊重し受容する】という経営理念を常に心して、生まれ育った愛する郷土で安心して暮らし続けたいという願いをお持ちのご利用者の皆さまに快適な生活をご提供いたします。また同時に職員が働きやすい職場づくりにも取り組んでいく考えです。ご利用者の方々とそのご家族、そして職員などすべての方の安心と信頼を大切にし、地域に根ざした施設として開かれた施設であり続けることを目指し、今後も地域との連携を密にしながら運営に尽力してまいります。
有限会社アシストは、愛知県東郷町に1000坪の敷地を構え、 あしすと村として、8つのコミュニティを構えております。 通所介護や訪問介護、居宅介護支援事業所のほかに、喫茶店を運営しており、利用者様が第二の人生を より楽しめるような環境づくりをスタッフ一同目指して日々取り組んでおります。 『水なもと』の特徴 <サービス内容> 身体の状況に変化があった場合は、ホーム看護師又は、スタッフが明確に処置を行います。 状況により協力医療機関の医師等と連絡を取り、より的確な処置を行います。 協力医療機関等での治療、あるいは入院が受けられるように支援します。 (ご入居者の容態の変化や事件・事故などが発生した場合には、直ちに契約者及び身元引受人、家族等への連絡を行います。) <利用定員> 19名
八王子市障害者療育センターは重度の障害のある18歳以上の八王子市民の方を対象に、医療的ケアを含めた日中活動を支援をおこなう、通所型の生活介護事業と東京都重症心身障害児(者)通所事業(地域施設活用型)の施設です。 1999年12月の八王子市定例議会で「八王子市障害者療育センター条例」が可決され、長沼通所センターの3階を全面改装して2000年4月に、社会福祉法人みずき福祉会が八王子市と重度重複障害者通所事業として「八王子市障害者療育センター」の受託契約を結ばせていただき、同年7月3日に事業を開始させていただきました。 開設に至るまでには、地域の当事者の方々とご家族の皆様、肢体不自由養護学校(現在の特別支援学校)関係者の方々が10年余りの運動をされていました。多くの方々が待ち望まれていた、日中活動のサービス拠点として機能すべく、地域に根差し利用者様のニーズに応えた運営を目指しております。
居宅介護(身体介護・家事援助・通院介助・通院等乗降介助) 重度訪問介護 行動援護 移動支援
光の家療育支援センターでは、重症心身障がいを中心に幅広く障害をお持ちの方に対して、医療ケア、保育、教育等の支援を、通所、入所、相談など様々な形で提供しています。埼玉医科大学グループの一員として、また、地域に開かれた存在として、社会参加のための支援や、地域にお住いの方々への相談支援なども積極的に行っています。
社会福祉法人青山会をご紹介します -かたつむりをはじめ、東大阪市内にて生活介護や入所支援、就労継続支援などさまざまな事業を展開しています。 -「ひとりはみんなのために、みんなはひとりのために」をスローガンに掲げ、知的障がいをお持ちの方々が生きがいを持って当たり前の生活を送れるよう支援しています。 -利用者様が社会で生活していく上での自信や意欲に繋がる支援を目指し、利用者様とのコミュニケーションを大切にし、一人ひとりの適性を見つけ伸ばしています。 -かたつむりでは夜間専従職員の生活支援員を募集しています。 -週3日程度!夜間のお仕事ですが、休憩時間は480分あるので体力に自信がない方も安心して働けます。 -資格や経験は問いません。障がい者支援のお仕事に携わりたいという方もお待ちしています。
小規模多機能サービスは、いつも顔なじみの職員が「通い」を中心に「宿泊」「訪問」のサービスも組み合わせて24時間365日在宅生活を支援します。地域に密着した運営で、ご家族の休養を確保し、在宅生活を支える最後の砦としての役割もあります。 ===「馬渡さん家」の特徴=== <新設の綺麗な施設です> 2018年9月に現住所へ移転しました。吹き抜けの「囲い庭(テラス)」と木の温もりを大切にした作りで、同法人の訪問介護事業所やグループ法人の訪問看護ステーションが入った複合施設です。テラスで行うBBQなど職員間の交流も盛んです。 <毎日、ご利用者と一緒に昼食を作ります> 食事には野菜を10種類以上取り入れています。皆で作って残さず食べるので、馬渡さん家のご利用者は風邪知らずです。 <季節を感じる外出を大切にしています> 春は桜、秋は彼岸花など、季節ごとの景色を眺めによく外出します。季節を肌で感じることで、ご利用者の思い出話にも花が咲きます。
広島岳心会の中で最初に設立された、知的障がいのある方のための入所更生施設「野呂山学園」が移転改築オープンしました。他のどの施設も築年数が浅く、介護者の負担を減らす機器を積極的に導入しており、きれいで快適な環境のもとでじっくり仕事に専念することがきます。 その他、多機能型事業所、グループホーム、特別養護老人ホーム、デイサービスなど、障害福祉サービス、介護保険サービスを幅広い分野で展開しています。 若手からこの道何十年の大ベテランまで幅広い年代が活躍中。
カリヨンの杜は、「病院」と障害者総合支援法の「療養介護事業所」及び児童福祉法の「医療型障害児入所施設」という枠組みで、「医療」「看護」「介護」のバランスを取り、お互い助け合って協力し。お子様一人ひとりとご家族を含め、トータルケアし、自ら受けたいと思う「医療」「福祉」の構築を目指しています。
1.体操クラブ感覚で通えるデイサービス 元気広場は介護予防を行っているデイサービスです。 リカンベントバイク運動をはじめマシン機器運動、レッドコードを使ったスリング体操を行っています。それと脳活性にも力を入れ行っています。 2.介護保険で要支援1・2に認定された方が中心 元気広場では、介護保険で要支援1・2に認定された方を中心にサービスを行っています。 次のような目的を持たれた方が利用者様です。 ●まだまだ自分はやれると思われている方 ●お孫さんといつまでも、公園や買い物、食事に出かけたい方 ●洗濯ものを楽に干せるようになりたい方 ●自宅の階段の昇り降りが辛くなっている方 ●バスに乗るのが、大変になっている方 ●毎日にメリハリをつけたい方 3.予防介護を目的とした、短時間のデイサービス 2時間のサービス提供時間(要支援1・2の方の場合)。 午前・午後を選ぶことができます。 ※無料送迎いたします。 月曜日~土曜日、祝日も営業しています。 ▼午前 9:30~11:30 ▼午後 13:45~15:45 4.3つのメソッド 身体機能の維持向上・生活機能の維持向上・脳活性の3つのメソッドを基本に行われます。 この3つのメソッドは城西神経内科クリニックにて永年培われたものを介護予防に合わせ体系化されたものです。 ※機能訓練指導員がお客様に合わせた運動メニューを作成し、一人ひとりの運動プログラムで行います。
特別養護老人ホームつばさは、静岡県焼津市にある介護老人福祉施設です。 外観は地中海沿岸を思わせるヨーロッパ風建築をしており、 介護老人福祉施設のほか、短期入所生活介護事業所、通所介護事業所、訪問介護事業所、居宅介護支援事業所、隣接地にグループホームを併設しています。 平成13年開設以来、利用者様の多種多様な福祉ニーズに対応 できすよう福祉サービスの内容を充実させるとともに、職員の 質を向上させ、地域に根付いた、より良い福祉サービスの提供を目指しております!
日の出紫苑の周りは豊富な緑に囲まれ豊かな自然の宝庫です。都心からわずか離れただけで、こんなところもあったのかと目を疑うほどです。ご利用者は、安心・安全そして自由にご自身の生活を送られいています。この施設の中にあっては、認知長の普通の病気であって、特殊なものではありません。みな何らかの障がいを持つものの、明日の希望を持って生きています。人々の「生きる力」を強く感じる施設です。
IMSグループのグループ病院で、病床数153床の回復期リハビリテーション病院です。
当院は下記方針の下、地域のニーズに応じたサービスを提供しております。 基本方針 1. 地域のニーズに応じた多様な精神医療、看護、介護、精神保健福祉サービスなどの展開 2. 患者様の人生を尊重した全人的精神医療の提供と生活支援体制の充実 3. 地域の医療機関、精神保健福祉機関等との連携を密にした、精神科医療機関としての役割の達成 運営方針 1. 機能的な体制と能率的な運営の追求 2. 働きやすい職場環境の整備 3. 接遇、知識、技能の向上
入居定員50名で要支援1~要介護3までの方が生活しています。お元気な方が多いので、コミュニケーションを楽しみながら働くことが出来ます。主な仕事は入居者様の生活に必要な介護となりますので、子育てが一段落した方、本格的な仕事復帰をお考えの方やブランクがある方も大丈夫!スタッフも話しやすく、一緒に考えながら取り組むことが出来るアットホームな職場です。
知的ハンディキャップのる人たちが入所され、日常生活をはじめ軽作業などの生産活動や体力の維持、情緒の安定など、それぞれのニーズに応じた支援を提供しています。 年間休日は120日ぷらす計画有給5日!福利厚生も充実! 産休・育休後も多数の復職実績あり!時短勤務制度等もあります。 福祉は人対人の職場であるからこそ、職員を大事にしています。
ソーシャルインクルーは「住まいで困っている障がい者が「0」の社会を創る」という理念で運営しております。
桜十字グループは、九州・東京で「病院・クリニック・老人ホーム」を経営する医療グループです。 桜十字に関わるすべての人が幸せになってほしいという想いで、グループ展開をしております。 当グループの展開する老人ホーム「ホスピタルメントシリーズ」は都内に4棟あり、病院が考えた、介護が必要な方のための住まいをコンセプトに、看護師24時間常駐、明るく開放的な空間で吹き抜けのある、働きやすい施設となっております。 「ホスピタルメント板橋ときわ台」は、桜十字グループが運営する介護付有料老人ホームです。 【リハビリ×介護】を軸に、リハビリで動く喜びをいつもまでも感じて頂きたいという想いで、リハビリ特化有料老人ホームを展開しております。 リハビリ専用設備は充実しており、5種類のマシーンを使用しトレーニングを行い、毎月「筋力・握力」「筋肉量」「バランス能力」「歩行能力」を毎月測定し測定結果を数値化した評価シートを発行しています。 このたび、私たちと一緒に働いていただける新たな仲間を募集中! 見学からでもOKですので、お気軽にご連絡下さい! 皆様のご応募お待ちしております。
大阪市此花区酉島に「地域の方々に愛される病院」をスローガンに昭和59年10月に大津病院は誕生しました。 高齢化が進む現在、医療療養型病院として「地域に笑顔を広げる病院を目指し」今もなお院長先生を筆頭に職員一丸となって此花区酉島に安心と信頼をいただける病院になれるよう日々成長を続けています。
子どもの年齢や発達段階に応じた活動の提供を通じて、個々の児童の支援に取り組んでいます。また保護者に対しても支援を行っています。
当園は昭和50年4月の開設以来、長年にわたり新篠津村の地域福祉向上に取り組んでまいりました。今後ますます日本の少子高齢社会が進行し厳しい将来予測も聞かれる今日、私達は「村づくり」の視点に立ち地域の存続と発展のためにより一層努力してまいりたいと考えております。これからも新篠津村とともに、そして、施設に訪れる利用者様・ご家族の笑顔を大切にしていきます!