さわやか田川館は、五木寛之の「青春の門」にも出てくる香春岳の近く田川市大字伊田に立地する介護付有料老人ホームです。豊かな自然と充実した公共施設や生活環境、そしてきめ細かいサービスによって、安心と健康に満ちた楽しい毎日を利用者の皆様に提供しています。
<すべての人が笑顔で過ごせる介護施設を目指して> 令和3年4月に特別養護老人ホーム若葉いこいの里は、みつわ台総合病院の東側に位置する穴川インター近くの若葉区若松町にOPENいたします。 全室個室ユニット型80名定員に、全室個室ユニット型20名定員の短期入所施設が併設されます。 当施設には、広い地域交流室を設置する予定で、地域活動やボランティア活動をされる方の支援、地元小中学校をはじめとする学生さん達との世代間交流、地域住民の方たちとの交流の場として積極的に活用し、街に開かれた施設づくりを目指して参ります。地域との関わりを大切にし「地域を笑顔にする」ビジョンの実現に向けた取り組みを行って参ります。 若葉いこいの里をご利用になるお客様、働く職員、そして地域の皆さまの幸せを願い、若葉の地に根差した介護サービスを提供して参ります。
住み慣れた地域で自分らしく生活する。 「古事記」「日本書紀」に記されている日本最古の神社、 伊弉諾神宮の地で知られる豊かな自然に囲まれた高台にある介護老人保健施設です。
小さな法人だからこそ、思いが伝わる! こんにちは、社会福祉法人 和です。 私たちの法人は、会社規模、将来性…あらゆる事柄において大きな法人と比べると見劣りするかも知れません。 しかし、皆さんがこれまでの経験で培った知識や行動力を活かす環境においては、どんな大きな法人にも負けません! 福祉現場で必要とされるのは「熱い心と冷たい頭、そしてたくましい腕」です。私たちの法人では、先輩職員が一丸となって皆さんを支援します。 ◆障害者生活介護施設NAGOMI 障害者生活介護事業所です。34名の利用者が毎日通い、生産活動、余暇活動を行っています。
社会福祉協議会は、地域福祉の推進における中核的な役割を持つ社会福祉法人です。 事業としても多様な業務を担っており、1.地域のボランティア活動の推進、2.権利擁護センターの運営、3.障害者、高齢者、また子育てを支援する各種のヘルパーの派遣、4.障害のある方々が通う施設(生活介護事業、就労継続支援事業)の実施、5.高齢者無料職業紹介所の運営、6.低所得や障害者世帯を対象とする各種資金の貸し付け業務等幅広い事業を行っています。 稲城市福祉センターを拠点とし、ボランティアを始め、障害等の当事者団体、地域の様々な方々が出入りしています。
2020年に新設された地域密着介護老人福祉施設です。リゾート感溢れるテラスや、おしゃれなカフェラウンジも併設している自慢の施設で、利用者様にはゆったりと豊かな時間を過ごしていただけています。 「ふれあい」「かたりあい」「みとめあい」「わらいあい」この4つを軸に利用者様へ愛を持って日々接しています。 職員は若手が多く、わきあいあいとしながら、時には厳しく切磋琢磨しながら働いています。 次世代のリーダー育成に力をいれており、早くから成長の機会があります。 スキルはもちろんですが、なによりも1人1人のチャレンジ精神を1番大事にしています。 あなたの実現したいこと、挑戦したいことを一緒に叶えましょう!
平成29年10月城東区今福南に、「医・食・住」にこだわった安心のシニアレジデンスWelfare今福南が登場! 24時間体制の往診医と提携し、日中は看護師が常駐で、安心の医療体制。 介護度が高い方でも安心して暮らすことが出来ます。 また、施設という枠にとらわれず、利用者様や従業員の子供たち、地域住民のコミュニケーションの場所にすることが私共の目標です。 『民間版特別養護老人ホーム』を目指し最高サービスを低価格で提供させて頂きます。
2020年10月にオープンした共同生活援助(日中サービス支援型)事業所です。 1住居につき2ユニット(1ユニット×10名)の共同生活住居になります。
弊社のグループ会社には社会保険労務士事務所、税理士事務所、行政書士事務所、アウトソーシング会社があり、また、弊社得意先の会計事務所、社労士事務所からバックオフィス業務を中心とした経理業務等を受注し、真に一般就労・継続就労に結び付くスキルを身につけて頂き、グループの経営ビジョンである「日本中の中小企業に元気と安心を!」をスローガンに地域の雇用の拡大に貢献するため就労継続支援A型事業を開始することにしました。 また、障がいをお持ちの方が携わりたい業務と現実に行っている業務との間に大きなギャップがあると考えており、パソコンを使った事務仕事のスキルを身につけ実務経験を積むことで、雇用される能力(エンプロイアビリティ)が高まり、地域の中小企業での就職につながればお互いにWIN-WINの関係が構築出来るのではないかと考えております。
■訪問介護事業 ■居宅介護支援 ■介護タクシー(有償運送) 利用者様が住み慣れた場所で心身共に安心して暮らせるように支援していきます。 利用者様がサービス提供内容を理解し、施設等見学したい等お申し出があれば、サービス事業所と連絡を取り実地見学をするように心掛けています。 高齢者・障害者・病弱者の方や車いすご利用のの方たちの行動範囲を拡大を支援することが一番の目的です。
介護老人保健施設 だいもつは、常に入居者さま主体の質の高い介護サービスの提供を心がけ、地域に開かれた施設として、入居者さまのニーズにきめ細かく応える施設です。介護予防を含めた教育・啓発活動など幅広い活動を通じ、在宅ケア支援の拠点となる事を目指して、快適に自分らしい日常生活を送れるよう支援をしています。
私たち名鉄ライフサポートは、「この街でいつまでも健康に暮らしたい」という 皆さまの願いを支えることを理念に、名古屋鉄道が主体となって2017年6月に設立いたしました。 現在、愛知・岐阜エリアで運動に特化したリハビリ型デイサービス 「名鉄レコードブック」を21店舗展開しています。 高齢者の方の身体機能や健康の維持・改善を目的に、 ご自身の能力を最大限に引き出す3時間の運動プログラムを提供し、 明るく楽しいサービスを目指しています。 最大の特徴は、赤を基調にした、 まるでスポーツクラブのようなキレイで明るい施設。 利用者さまはもちろん、働くスタッフもポジティブな気持ちになれる、 そんなかけがえのない場所にしていきたいと考えています。 利用者さまと共に楽しみながらトレーニングに取り組み、 前向きになれる職場を一緒に創っていきませんか?
個別ケアを基本に、職員が入所されている方と顔なじみの関係を築きながら、住み慣れた地域にあるか近いところで自分らしく暮らしていただけるよう支援します。 一方、地域と共生した施設としてさまざまな人たちが集える「地域のリビング」をコンセプトに掲げ、地域福祉の拠点となるような取組みにも積極的です。 ノーリフティングケアモデル施設に認定。床走行式リフトをはじめ、様々な福祉用具の活用により、持ち上げない、引きずらない介護を実践しています。 西宮市で初めて定期巡回・随時対応型訪問介護看護を運営した施設です。 兵庫県知事より地域サポート施設の認定を受け、福祉巡回バス、認知症カフェの後方支援、施設スペースの貸出しなどの地域公益的な活動を行っています。 地域社会との様々なつながりを築いています。例えば、 ・施設スペース貸し出しによる定期的な教養・娯楽講座の実施。 ・足湯や喫茶(オープンカフェ)の利用による集いの場の提供。 ・各住居と公共機関等をつなぐ福祉巡回バスの運行。 ・地域住民主催の認知症カフェへの専門職の後方支援。 など実施し評価をいただいています。目指すのは多くの人が集う「地域のリビング」です。 サービス概要 ・ユニット型入所施設 ・短期入所生活介護(ショートステイ) ・通所介護一般型(デイサービス) ・通所介護認知症対応型(認知症対応型デイサービス) ・定期巡回・随時対応型訪問介護看護 ・ユニット型入所施設 定員120名 全室個室で落ち着いた雰囲気のユニット型施設です。 個別ケアを基本とし、日常生活の支援や機能訓練、ノーリフティングケアの取組みなど、心と体の健康を守ります。
小規模共同生活による個々の入居者の方々に目の行き届いた生活の支援を行います。 個人の尊厳を重視し比較的広いスペースの個室を提供しております。 ご家族との連絡を密にとり毎月のイベント等を企画実行しております。 また毎月の連絡として月刊誌「ふれあだより」を発行送付し、前月の行事等を写真付きで報告させて頂いております。
居宅介護支援事業所、訪問介護事業併設の最大定員18名のデイサービスです。ご利用者様の心身の特性を踏まえ、その能力に応じた自立した日常生活を営むことができるよう、4つの基本的なケアを確実に行うことでADLの維持・向上を目指し、自立支援介護に取り組んでおります。
「重度障がい者生活介護かえで」は千種区吹上にある生活介護事業所です。 法人が所有する建物の2階に「重症児者短期入所こかげ」、3階に「生活介護かえで」があります。 スタッフは生活支援員(介護福祉士等有資格者)、看護師、セラピストなど他職種が協働しています。 支援はマンツーマンを基本としており、移動・移乗の際は2人3人で行い、スタッフの身体の負担軽減を図っています。
私たちは、心身の発達におくれや偏りのあるお子さんの「育ち」を支えます。また、ご家族と一緒に考えて行動し、その子育てを支援します。 幼児期は「生きていく力」の土台(自分を肯定する気持ち、他者との心地よいつながり、遊びを通じての満足感など)を育てていく時期と考え、次のことを大切にしています。 ○楽しくと遊ぶ経験から能動的な活動を引き出すこと ○人との関わりを通じて社会性の発達が促されるようにすること ○毎日の積み重ねの中から基本的な生活習慣を身につけていくこと
「愛知県庁」では近年、社会的な問題により深く取り組めるよう、積極的に職員を増員しています。2016年から2023年までの間に、約190名の職員を増員。児童福祉司は約2倍、児童心理司は約3.5倍増えています。 今後も子どもやご家族のSOSにしっかり対応できるように、あなたの力を貸してほしいです。「相手に寄り添ってコミュケーションを取れる」「自主的に考えて行動できる」そんな方を、そして熱意のある方を求めています。
私たちは、ご利用者さまにとっての第2の家、第2の家族でありたいという想いをもって、日々の生活のサポートをしております。 グループホームでは、一緒に食事を作ったり、散歩やゲームをしたり…。 季節ごとのイベントや一泊温泉旅行など、皆で楽しみながら毎日を過ごすことができるようサポートしております。。 利用者様に安心して楽しく生活していただくためには、まず職員にとって明るく働きやすい職場環境であることが大切です。 コミュニケーションを大切にし、ひとりひとりの人格を尊重し、思いやりを大切にした職場環境を目指しています。 ライフワークバランスを進め、有給休暇も積極的に取得していただけるよう支援しています。育児や介護をしながら仕事を続けることができる環境づくりも進めています。
身延町に初めて開設された地域密着型特別養護老人ホームです。ユニット型特別養護老人ホームで、全室個室でトイレ、洗面台を設置しています。廊下は、畳を使用し、入居者の方が家で過ごしているのと同じように、落ち着いた雰囲気の中で、ゆったりとした生活をしていただくことができます。 また、働いていただく職員の、皆さんの安全安心のために、介護ロボットHAL(腰型介護支援ロボット)の導入や、移動型リフト、入浴用の天井走行型介護リフトの導入等働きやすさを考慮しています。 あなたもこんな施設で働いてみませんか!
主に精神障害者のための就労継続支援B型事業所です。 内職作業中心の事業をしています。どんな方でも参加できる仕事を提供しています。 自主製品の開発も行っています。 そのほかレクレーション等のプログラムもあります。 安心して通所できる事業所を目指しています。 個別支援計画を立て、その方にあった仕事を考え、支援をしています。 必要に応じて就労支援、日常の相談にものっています。
平成14年4月に開設し21年経過しご利用者様に愛される施設となっています。 職員の離職は少なくやりがいのある働きやすい職場です。 介護老人保健施設において超強化型の施設として認められており更なる満足度の高い選ばれる施設を目標とし日々頑張っています。 入所100名、通所リハビリ定員32名の施設です。
かわさき障害者福祉施設たじまは、生活介護・日中一時・短期入所・家庭支援センターの4事業を行っています。川崎区内の障害福祉の拠点施設として、また地域住民の交流の場として、多くの方にご利用いただいています。 施設には50人を超える職員が在籍。シニアの方から20代の若い職員まで、幅広い年代の方が活躍しています。 仕事を始めた際に、福祉の仕事が初めてだったという方も少なくありません。そんな方も安心して働けるよう、勉強会や研修といった機会をご用意しています。 施設見学も歓迎いたします。どうぞお気軽にご連絡ください。