・構造 鉄筋コンクリート造り2階建て一部4階 ・主な設備 全個室ユニットケア、特養8ユニット(80室)、地域交流室、娯楽室、機械浴室 一般浴室、医務室、会議室等
ハイマートどんぐりの森は自然と健康をテーマに整備された「古賀市グリーンパーク」という四季が感じられる緑豊かな公園内に位置し、ケアハウス・デイサービス・グループホーム・給食事業部・有料老人ホームがある複合的な福祉施設となっております。地域のご高齢の方々が充実した日々を過ごせるよう、また、ご利用者が活き活きと自立できるよう職員一同協力しながら実践しております。
高島平福祉園は板橋区の委託・指定管理を受けて社会福祉法人東京援護協会が運営をしています。【生活介護事業】は常時介護・見守りが必要な18歳以上の心身に障がいをお持ちの方を対象に、身の回りの介護をはじめ、生産活動、創作・余暇活動、リハビリテーション等の機会を提供し、地域社会での生活を支援します。幅広い年齢層の職員が勤務しており、経験を活かして力を発揮していただける職場です。また福祉施設での仕事は未経験の転職者も多く働いています。研修制度があり、未経験の方も安心して勤務できる体制が整っています。飲食店等サービス業を経験の方、大歓迎です。併設として、就労継続支援B型、障がい者福祉センターがあります。
男性ホーム 「田中島A 定員6名」 「田中島B 定員6名」 同一敷地内 女性ホーム 「みやしば 定員6名」 「しどりA 定員5名」 「しどりB 定員5名」 同一敷地内 2階建ての1階がしどりAで2 階がしどりBとなり、しど りAの定員5名のうち1名が 短期入所となります。
ソーシャルインクルーは「住まいで困っている障がい者が「0」の社会を創る」という理念で運営しております。
定員40人の生活介護事業所です。利用者様にのびのびと日中活動をしていただけるよう、支援させていただきます。生産活動としては、「みゆきうどん」の店舗活動、クッキー等の外販活動、フリーペーパー配布等を行っております。
少子高齢化の進展に伴う様々な問題に、地域に根ざした社会福祉法人として3つの理念を掲げ、役職員が一丸となり社会貢献をいたします。 敬老園の理念 ・敬老園は、人間の尊厳を大切にし、柔軟な心をもってあらゆる可能性のある質の良い介護を目指します。 ・敬老園は、公平公正な施設運営を旨とし、変化する時代を的確にとらえ社会に貢献する健全な経営を目指します。 ・敬老園は、心と心の結びつきを基本とし、取り巻く全ての関係を誠意の熱意をもって構築することを目指します。 しものごう敬老園の紹介 上田市の西側にある生島足島神社の近くにある施設です。神社の大きな鳥居が目の前に見え、別所線の電車が真横を走ります。田畑の景色が美しい、とても静かで穏やかな時間が流れています。 建物内は、それぞれのユニットがひとつの街のように造られており、職員の工夫が活かされ、各ユニットそれぞれの雰囲気を大切にしています。
私たちは、ご利用者さまにとっての第2の家、第2の家族でありたいという想いをもって、日々の生活のサポートをしております。 グループホームでは、一緒に食事を作ったり、散歩やゲームをしたり…。 季節ごとのイベントや一泊温泉旅行など、皆で楽しみながら毎日を過ごすことができるようサポートしております。。 利用者様に安心して楽しく生活していただくためには、まず職員にとって明るく働きやすい職場環境であることが大切です。 コミュニケーションを大切にし、ひとりひとりの人格を尊重し、思いやりを大切にした職場環境を目指しています。 ライフワークバランスを進め、有給休暇も積極的に取得していただけるよう支援しています。育児や介護をしながら仕事を続けることができる環境づくりも進めています。
2020年3月開所予定の就労準備型放課後等デイサービスです。
三宝会は私立ルンビニ保育園を認可保育所とする為に昭和53年に設立されました。その後、昭和57年に特別養護老人ホーム紫雲の園を開設した事を契機に高齢者福祉事業も数多く手掛け、デイサービス、居宅介護支援、地域包括、小規模多機能型居宅介護事業所を開設し、平成24年度には紫雲の園40床増床を行いました。今後、グループホームの開設を予定しており、事業規模は更に大きくなりつつあります。 三宝会では、福祉は人が人に対して行う究極のサービス業であるという考えのもと、現場での実践教育と並行して、随時外部講師を招いた全体研修会を実施しており、平成30年度は「おもてなし研修」をシリーズ化して行っています。法人のキャリアパス制度は、必要な業務教育、資格要件、職務評価により上位等級への登用がなされる制度であり、職務に対する熱意が大きく反映される制度となっています。 人の役に立ちたいという思いがあり、介護される人の悩みを理解できる人を求めています。 紫雲の園 入所定員90名、短期入所9床、昭和57年開設、平成24年増床 入所された高齢者の方に安心して快適に生活をしていただけるように入浴や排泄、食事等の介護をおこない、健康で生きがいのある生活を送っていただくことを目的とした老人福祉施設です。 紫雲の園は90床全てが多床室で、家庭的な雰囲気の中で入居者の方が安心して生活していただけるよう、心のこもったサービスを提供します。 入浴については週2回の入浴を基本とし、4種類ある浴室から入居者の方の状態に合わせて利用いただいています。 緑に囲まれた環境の中で、健康で豊かな暮らしをお送りいただけるよう、願っております
コスモス福祉会は、愛知県一宮市で設立された障害者のための社会福祉法人です。 30年にわたり、一宮に根差しながら就労支援事業所をはじめ、グループホームや相談支援支援センターなどを開設。 障害のある方がいかに安心して暮らしていけるかを追求しながら事業を行っています。 そのなかで、ほづみホーム「ほづみの家」「第2ほづみの家」は、愛知県一宮市千秋町にあります共同生活援助事業所(グループホーム)です。 『ほづみホーム』では ”わたしらしくをあたりまえに” ”笑顔あふれるホーム” というテーマを大切にしております。 私たちスタッフはもちろん、 利用者さんもお会いできることを楽しみにしています♪
1974年に事業を開始し、2008年に建物を全面改築しました。 施設入所支援・生活介護サービスでは、知的障がいを有する方に対する食事や入浴などの日常生活支援や、日中活動として機能訓練や創作的活動などのサービスを提供しています。 就労継続支援では、知的障がいを有する方への就労機会の提供と地域との交流の場としてレストラン「WORK SHOP北峯舎(ほっぽうしゃ)」を営んでおり、調理や接客などの仕事をおこなっています。 また、様々な施設行事(学園祭、旅行、アート展等)や利用者の希望する外出、地域の催し物への参加(お祭り、太鼓演奏、華道、パークゴルフ等)を通し、地域との交流を深めることでご利用者の意思やニーズを尊重し、健康で楽しみのある生活が送れるように支援しています。
社会福祉法人天童会 秋津療育園は、児童福祉法に基づく医療型障害児入所施設及び 障害者総合福祉法に基づく療育介護事業を行う施設で、重症心身障害児(者)の方々を 対象とした入所、通所、入院、短期入所、地域支援事業を行っております。
ゆめくらし事業所では、ご利用者様一人ひとりが、自分らしい生活を過ごすことをモットーに「自己決定」「自己選択」を大切に一人ひとりのニーズに合わせた生活を送って頂いています。また、入居ご利用者様自身が出来る事は、自分たちで行い、サポートが必要な方に対しては支援員・世話人がお手伝いしながら 生活をサポートしています。
常に入居者の立場に立ってサービスの提供を行うように努め、健康管理に気を配り医療機関との連携を行います。 入居者それぞれの望む暮らしが行えるように、地域や家族との結びつきを大切にし、開かれた施設を目指します。
一宮市で先駆けてグループホームを立ち上げ、現在市内3ヶ所のグループホームを運営しています。 20年の歴史と共に培った、小規模ならではのきめ細やかな気配りができる家族のような存在を目指している会社です。
ぱすてるりんくでは、広々としたフロアで全力で体を動かしたり、机上で落ち着いて行う運動や生活に必要な力を楽しみながら養っていく色々なレクリエーションを行っています。 日々、理学療法士や保育士、児童指導員など様々な業種が各分野の目線で総合的に最高の療育を目指しながら各職員の「経験」よりも「インスピレーションや個性」を大切にすることで型にはまらない職員も利用者も笑顔あふれる施設を目指しています!!
「福祉サービス支援拠点mirai」は平成30年9月1日に開所した施設です。 場所は長久手市片平という、閑静な住宅街の中にあります。 生活に必要なスーパーやドラッグストアなどが歩いていける範囲で揃っている環境です。 近くにあるバス停からは地下鉄藤が丘駅まで1本で行け、リニモの駅も近くにあり、交通の便もとてもいいです。 また、近くには大学や福祉施設も多数あり、高齢福祉など地域包括ケアとして連携もしています。 ご利用者様に対するサービスの内容は「グループホーム」と「生活介護」です。 身の回りのケアサポートを必要とする方々が自立のために暮らしたり、日中に通う場を提供しています。 「グループホーム」は2棟を整備して、夜間は2人体制以上で、24時間365日をサポートしていける体制を整えています。 「生活介護」は、重度心身障がいのある方を受け入れています。 「福祉サービス支援拠点mirai」では、法人内のサービス体制や、社会福祉士・精神保健福祉士・介護福祉士・理学療法士・作業療法士の専門的な体制で、利用者様おひとりおひとりに合わせて、健康で豊かな暮しのサポートを一緒に作っていけたらと考えています。
働くことに関する全ての相談を受け付けます。就職に向けた相談や職業適性検査、職場見学や面接への同行、就職後の会社訪問や就職先との調整等を行うジョブコーチ支援、就業生活を潤す余暇支援。また、障がい者を雇用する企業の支援にも幅広く取り組みます。
「通い」「泊まり」「訪問」を組み合わせた登録定員29人の小規模多機能施設です。 住み慣れた地域で暮らし続けたいと願うご利用者のサポートを実施しています。
2023年8月に川口診療所と併設して、ケアセンターすこやかは、生まれ変わります。 ケアセンターすこやかでは、既存事業の訪問介護、居宅介護支援に加えて、小規模多機能型居宅介護、定期巡回・随時対応型訪問介護看護を開設します。 また、診療所と併設していることから、医療との連携にて、住み慣れたまちで、自分らしく暮らし続けられるように支援を行います。 医療生協さいたまでは、生協法に基づく住民の自主的組織として4病院、8診療所、2歯科診療所、21介護事業所を運営とともに。健康づくりなど様々な取り組みを行っています。
さくらガーデンは、令和3年9月1日にオープンしました。特養70床、ショート10床、デイサービス1日20名のサービスを提供しております。自然豊かな環境で、窓から見える景色は、四季の色どりが感じられ、青空、山々、鳥のさえずりなど、ご利用者の皆様のみならず、私たち職員の気持ちも癒してくれます。新しい建物で、木のぬくもりと明るい光、ひとつひとつの空間は施設とは感じられないような造りになっており、ゆったりと時間が過ぎていく気がします。春には施設周辺に一面見事に桜が咲きます。そのさくらにちなんで「さくらガーデン」と名付けられました。
私たちが何よりも大切にしていること、それは「生きた」施設づくりです。真心のこもったサービス、地域住民のみなさんとの交流、イキイキ働ける環境。そんな地域に根を下ろし、笑顔と愛が集まってくる。本当の意味での「人にやさしい」施設作りを目指し、常に変化を続けていきたいと思います。白鷺園が理想とする福祉施設とは、人にやさしい施設です。それは心穏やかに老後を過ごしていただけるような場所。誰もが望む、安らぎのある施設です。利用者様に“生活の場”を提供し、日常の中に楽しみを見つけていただく。そのために絶えず創意工夫を続けます。また地域に根ざした事業ができるのは、地域の皆様の理解と協力があってこそ。地域に開かれた施設運営を行い、地域福祉の向上に貢献することを通じて「地域に愛される施設」になることを目指します。白鷺園がもつ65年以上の歴史は、絶えず挑戦を続けることで築かれてきました。 理念の実現に向けたさまざまな取り組みはもちろん、スタッフ全員がやりがいをもって使命と向き合える環境作りにも妥協しません。福利厚生の充実、モチベーションを高めるイベント作り、待遇の改善…。 事業や組織の拡大と合わせて権限委譲を進め、現場のスタッフが気持ちよく働ける職場を実現していきたいと考えています。入職前の学生の皆さんに専門知識を求めることはありませんので、学校で社会福祉などを専攻されていない方も安心してください。自信をもって仕事ができるよう、成長をサポートする環境を用意して皆さんをお迎えします。ただ、周囲に配慮できるやさしい気持ちと笑顔だけは、欠かすことができません。これらはどんな知識やスキルにも勝る、大切なベースとなるものだからです。 笑顔を絶やさず、目配り・気配り・心配りのできる人になってほしいと思っています。 とりかい白鷺園 施設長 百武 昭彦
さわやか直方館は、直方市山部の高台に建っているということもあり直方市が一望できます。 広いベランダから見える朝日や夕日、夜景はとてもきれいです。また、家庭菜園や屋外庭園を設け、入居者様に実際に栽培・収穫を体験していただけるようになっています。他にも絵画教室、七夕祭やクリスマス会など、その季節に応じた行事や多彩なレクリエーションを行っており、入居者様にたいへん人気です。
西郷デイサービスセンターは、定員30名のデイサービスです。 当事業所ではできる限り利用者が自立した生活を送れるよう、介助や心身の機能向上を目指した体操・レクリエーション等を行いながら、在宅生活の継続に結び付けて自分らしい自立した生活を送っていただけるよう目指しております。 利用される方は、同じ地域の顔見知りの方ばかりで、昔の思い出話や日頃の情報交換を行うとともにレクリエーションでも和やかな雰囲気の中で、笑顔いっぱい楽しく過ごされています。 利用者の、『住み慣れた地域の中でいつまでも暮らしたい』という思いを第一に考えたデイサービス作りを目指して取り組んでいます。 私たちと一緒に働いてみませんか。