ソーシャルインクルーは「住まいで困っている障がい者が「0」の社会を創る」という理念で運営しております。
ご入居者様一人ひとりの個性や生活スタイルに応じた介護サービスの実践を行っていく為に、ご入居者様やご家族様の意向を取り入れた、24時間シートとケアプランの充実、ご入居者様個人の尊厳を大切にするとともに、ご自身が有する身体能力を生かし、その能力に応じた介護サービス及び機能訓練を実施した個別ケアの実践を目標としています。
○「地域包括支援センター堀切」のご紹介 医療法人社団明芳会が運営している「地域包括支援センター堀切」は、介護・医療・保健・福祉などのさまざまな面から在宅高齢者とそのご家族を支援する総合相談窓口です。ケアマネジャー・保健師・社会福祉士が在籍し、来所・訪問による相談支援を中心に、要介護状態にならないための介護予防事業や、要支援の方へのケアプランの作成をおこなっています。 事業所があるのは、同法人の老健「葛飾ロイヤルケアセンター」内で、併設の居宅介護支援事業所や行政機関、地域の関連施設と密に連携をとっています。 当事業所では主任ケアマネジャーまたはケアマネジャーを募集中です。 ○スキルアップできる職場です 高齢者の幅広い生活課題・困りごとに対応しているので、業務範囲は多岐にわたり、専門職としての成長を目指せます。 SNSによる情報発信や、YouTubeによる動画配信など、時代に合ったスキルも身につきます。 各分野のエキスパートが在籍しているので、気軽に相談や意見交換ができます。 勉強会を開催したり、外部のオンライン研修にも積極的な参加を促しています。 ○働きやすい条件を整えています 新人研修を2週間実施します。その後もフォローしますので、未経験の方やブランクのある方も安心して業務に臨めます。
●従来のデイサービスを感じさせないオシャレな空間 ●様々な最新リハビリ機器でフィットネスジムを連想させる運動スペース ●美味しいコーヒーでほっと一息できる休憩スペース
ふるさとホームは、現在、入所定員100名、ショートステイ5名。毎日ご利用者の皆様と楽しく過ごしています。 昭和51年5月開設以降、その長年の経験と実績を活かした高齢者福祉サービスを展開し、ご利用いただいている全ての方々の「ふるさと」として愛されております。 ふるさとホームでは、運営方針で「ふるさとホームでフルサ(ポー)ト」を掲げ、地域の様々なニーズにお応えできるよう、より専門性を高め、質の高い介護サービスの提供を目指すべく、積極的に以下の内容に取り組んでいます。 1.科学的介護(自立支援プログラム)を導入し、エビデンスに基づいた質の高い介護サービスを提供しています。 2.誤嚥性肺炎ゼロプロジェクトに取り組み、専門性の高い口腔ケアの実践から、ご利用者の誤嚥性肺炎における入院減少に努めています。 3.全職員が接遇の向上に努め、優しさ溢れる介護サービスを提供しています。 4.最新の介護ロボット機器やICTを積極的に活用し、サービスの質の向上に努めています。 また、ふるさとホームでは、全職員が「たがい、たてあい、たすけあい」の精神で協力し合い、積極的に働き方改革を進め、働きやすい職場づくりに努めています。
株式会社ロバストは、 和歌山県、大阪府、石川県で、デイサービス事業を行っています! 金沢市に、24時間365日営業の民家型のお泊りができるデイサービスを6年間運営してます。 ご利用者様、ご家族様一人ひとりに寄り添う介護を目指し、在宅生活を継続できるよう、お手伝いをさせていただいております。 勿論、スタッフの皆様も同様です。 少しでも有意義で楽しく長く勤務いただけるよう、私たちの仲間としてお迎えしたいと思います!
居宅介護支援事業・訪問介護事業・通所介護事業・小規模多機能型居宅介護事業・福祉用具貸与事業・特定福祉用具販売事業・サービス付き高齢者向け住宅・有料老人ホーム・介護職員養成研修事業 弊社は福山市内にて、7事業所を展開する、 法人となっております。 働く想いが同じだからこそ、 真剣に仕事の相談をし合ったり 利用者さまについての情報交換をしたり そんな光景が見られる職場です。
〇障害福祉サービス事業所 れいんぼうワークス(愛西市) 生活介護(定員20名) 共同生活援助(定員30名) 日中一時支援(定員5名) ※ご利用者それぞれがしごとを持ち、生活する力をつけて、地域社会の中でしあわせな人生を送れるよう支援していきます。 田畑に囲まれたのどかな立地で、無農薬・無肥料の自然栽培による野菜作りを主に、 企業や農家からの下請け作業やスウェーデン刺繍やオリジナルイラストを使った自主製品づくり等を行っています。 5軒のグループホームがあります。
越谷エリアで有料老人ホームを運営しております。 介護の仕事の目的は、ご入居者の怪我や病気を治すことではなく、日常生活を支えることが大きな目的です。 介護職員の役割は「なんでもやってあげる」「なんでもしてあげる」ということではありません。例えるなら介護職員は「メガネ」の存在になることです。「メガネ」とは、目を治す道具ではなく、治せない目の状態を補って日常生活を送れるようにする自助具です。よってメガネをかけても肝心な目は良くなっていません。私たちが行うことは、「必要な支援を、必要な人へ、必要な分だけ行う」ことを大事にしています。
きりしま邸苑では全国に先駆けて特別養護老人ホームの全部屋を個室化。しかし、それだけでは一人暮らしと変わりません。そこで8~10室ごとに小規模生活単位型(ユニット型)をつくり、入居者同士一緒に食事をしたり一家団らんのような時間を重ねることで家族のような共同体を作り出します。 ★きりしま邸苑 名前の由来★ 鹿児島県の霧島山由来の丈夫で長持ちをする「キリシマツツジ」のように、「いつまでもご長寿で過ごしていただく」という想いが込められています。春には赤い花が開花し、秋には赤く紅葉し入居者の心を癒してくれます。
「ゆっくり、いっしょに、たのしく!」 グループホームとは、ご家庭での生活が困難になった、認知症の高齢者の方たちが、専門の職員による生活の援助・介護を受けながら、家庭的な生活を継続するところです。残された能力を活かし出来る限り自立した生活を送れるよう日常生活を援助するという考えに立ち、認知症がどのような状態であっても高齢者を尊重し自尊心を高め、人生を有意義に過ごしていただくことを目指しています。 グループホームききょうでは「ふるさとに帰った気持ちで生活してほしい=帰郷」の考えのもと、4つのユニット(幸・輝・喜・和)が一つ一つの「我が家」として入居者様だけでなく、ご家族様も安心して過ごすことが出来る様、支援に携わっていきたいと思います。
施設は住宅街の中にありとても静かで穏やかな環境です。杉並区は緑も多く、近くに流れる妙正寺川は春になると桜が堪能できます。 グループホーム杉並沓掛は単独の事業所ならではの、家庭的で暖かい施設を目指しております。
放課後等デイサービスは、放課後や学校休業日に小学校から高校生までの障害児をサポートする福祉サービスです。 主に、生活能力向上のための支援を継続的に行い障害児の自立を促進するとともに、放課後等での活動の場を提供しています。 ・平日は<学校へお迎え⇒支援活動(機能訓練、創作的活動、学習支援等)⇒ご自宅へお送り> ・学校休業日(土曜、祝日、夏休み、冬休み、春休み等)は<ご自宅へお迎え⇒支援活動(外出活動、機能訓練、創作的活動、学習支援)⇒ご自宅へお送り>の流れで仕事を行います。 ・職員の年齢層は新卒からシニアまで様々です。 ・無資格・未経験の方への研修も丁寧に行います。
明治22年から130年以上にわたり児童養護施設を運営してきた聖ヨハネ学園が平成19年に「ご利用者がかがやく第2の家」というコンセプトで開設した、ちょっと変わった施設です。 全国的にも珍しい、最重度の障がいのあるご利用者36名が全室個室で暮らしています。 介護技術の教科書にある基本的な支援方法ではなく、ご利用者お一人おひとりの障がい特性に応じた個別ケアを実践するために、様々な研修で職員の成長をバックアップ。 最新の福祉機器を用いて、職員の負担軽減にも積極的に取り組んでいます。 施設で暮らすご利用者も、そこに集うご家族も、そして働く職員も、誰もが誇れる施設を目指しています。
室蘭市の中心地にあり、交通の利便性も良く、広々とした共用スペースは 地域の皆様のコミュニティースペースとしてお使いいただいている施設です。
誠光園は、障害をお持ちの方の人生を豊かにするサポートを行っています。入居者に笑顔で過ごしていただくためには、スタッフの笑顔や心のゆとりが大切であると考えています。 ■体力的な負担を軽減します。 身体障害をお持ちのご入居者をベッドから車椅子、車椅子からベッドへと移乗介助するのはスタッフにとって負担が大きいものです。これらを解消すべく、当施設では介護リフトを導入しています。 ■記録の負担を軽減します。 記録システムの導入により、介助を行いながら場所を選ばずに記録する事が可能です。確認したいことがあれば検索が出来るので、ノウハウの共有にも繋がっています。 ■スタッフの希望や意見を大切にしています。 念に1度、働き方や今後のキャリアなどを相談できるよう面談を実施しています。また、毎月9~10日のお休みに加え、希望休や5連休(年1回)の取得も可能です。
食事・排せつ等の介助 日常生活上の支援 創作活動 生産的活動 身体機能や生活能力向上のために必要な援助
水と緑に囲まれた田園風景ののどかな場所にいずみ館はあります。 さわやか倶楽部の基本理念である“慈愛の心・尊厳を守る・お客様第一主義”の実践を 日々努力しております。いつも入居者様の笑顔や笑い声が聞こえる楽しい施設を目指して、リハビリにも力をいれ、機能訓練やレクリェーションなどにも取り組んでおります。
身延町に初めて開設された地域密着型特別養護老人ホームです。ユニット型特別養護老人ホームで、全室個室でトイレ、洗面台を設置しています。廊下は、畳を使用し、入居者の方が家で過ごしているのと同じように、落ち着いた雰囲気の中で、ゆったりとした生活をしていただくことができます。 また、働いていただく職員の、皆さんの安全安心のために、介護ロボットHAL(腰型介護支援ロボット)の導入や、移動型リフト、入浴用の天井走行型介護リフトの導入等働きやすさを考慮しています。 あなたもこんな施設で働いてみませんか!
特別養護老人ホーム、ショートステイ、デイサービス、居宅介護支援事業所、系列施設として小規模多機能ホームを運営しています。 特別養護老人ホームはユニットケア型施設として開設し、入所60床、ショートステイ20床で運営されています。 利用者様、そして地域に開かれた施設としてお役に立てるように施設を上げて努力しています。 当施設で働く職員にとっても安全で長く働くことができるよう、健康増進、より安全に働くことができる職場環境の構築を目指しています。
「訪問サービス」「通いサービス」「泊りサービス」3つのサービスを同じ職員が行うため、なじみやすい、気持ちに寄り添った小規模宅機能型の居宅サービス事業所です。地域の皆さんと交流する「ぷらちなカフェ」や様々なイベントを開催しています。ミャンマーの外国人スタッフも2名新たに加わり、職員全員でサポートしています。
当院は蒲郡市東部の山腹に位置し、眼下に三河湾を望む風光明媚な環境に恵まれた高年齢層の医療・福祉に貢献することを目的とした慢性期医療を中心とした病院です。充実した諸設備およびスタッフ一同で入院患者皆様が快適な療養生活を送れることを目指しております。
私たちは、関西を中心に展開している高齢者住宅や有料老人ホーム スーパー・コートを運営している企業です。 グループ会社の「スーパーホテル」や社会福祉法人「聖綾福祉会」で培った「ノウハウ」「おもてなしの心」や 「介護力」でご入居者様に「感動」していただけるサービスをお届けするよう努めております。
特別養護老人ホームいこいの里は平成19年4月にオープンしたユニット型特別養護老人ホームです。「一人ひとりのご入居者の願いに合わせた施設サービスの提供」を施設目標を掲げて、日々の介護サービスの支援を行っています。 この度、枚方市からの認可を受けて2020年に建物の増築を行います。そこで、ご入居者への介護理念にご理解いただける、介護スタッフの方を広く募集しています。私たちの施設はご入居者にとっても働くスタッフにとっても安心した職場環境作りも行っており、特に夜勤の職員体制を通常の人数よりも多く配置しながら、ケアの充実を図っています。 職場の勤務状況も是非一度、見学いただければ幸いです。 皆さまのお問い合わせをお待ちしています!
【経営理念】 私たちは、地域社会の福祉ニーズに柔軟・迅速・誠実に応えることをとおし、自らの成長をはかり、地域社会の福祉向上に役立つことに誇りを持ちます。 経営理念を基に、地域にとって必要とされる法人・施設を目指しています。 遊づるの2019年度の取り組みのとして、「多様化するニーズに個別に応える」を掲げており、利用者一人ひとりに合った介護ができるよう、取り組みを行っています。