私たちは、関西を中心に展開している高齢者住宅や有料老人ホーム スーパー・コートを運営している企業です。 グループ会社の「スーパーホテル」や社会福祉法人「聖綾福祉会」で培った「ノウハウ」「おもてなしの心」や 「介護力」でご入居者様に「感動」していただけるサービスをお届けするよう努めております。
2014年8月、名古屋市北区大曽根にて、複合型介護施設をオープンいたしました。 地域医療・地域介護を充実させ、安心して暮らせるまちづくりに貢献してまいります。
当法人は肢体不自由児、重症心身障がい児者を対象とした福祉施設・医療機関です。 その中でフェニックスは医療型障がい児入所施設(主として重症心身障がい児)、療養介護、短期入所事業を行っています。
社会福祉法人愛和会(宝塚地区)は兵庫県宝塚市に位置しています。 主に高齢者サービス事業、保育・児童サービス事業を展開する複合型施設として、各事業所ご利用者並びにご家族支援、また、法人として地域(住民や機関)とのつながりに重点を置きつつ日々の運営に勤しんでおります。
3名の正職員(精神保健福祉士)と7名のパート職員が一丸となって、利用者の一般就労への支援をしています。主に印刷作業を通して労働習慣を身につけることやプログラム活動などでコミュニケーションの練習をしています。就労支援については正職員が対応しており、パート職員は印刷作業を担当しています。2年間という限られた期間の中で、個々の課題を見つけ訓練を行い、一般企業への就職を目指し、就職されたら職場定着ができるように長く支援をしています。また訓練の中で生活リズムの安定や病状の安定なども一緒に考え、個々の利用者に必要な支援を行うようにしています。
方南エリアでグループホームを運営しております。 介護の仕事の目的は、ご入居者の怪我や病気を治すことではなく、日常生活を支えることが大きな目的です。 介護職員の役割は「なんでもやってあげる」「なんでもしてあげる」ということではありません。例えるなら介護職員は「メガネ」の存在になることです。「メガネ」とは、目を治す道具ではなく、治せない目の状態を補って日常生活を送れるようにする自助具です。よってメガネをかけても肝心な目は良くなっていません。私たちが行うことは、「必要な支援を、必要な人へ、必要な分だけ行う」ことを大事にしています。
障がい者の自立と社会参加を促進し、障がい者が安心して働いて生活できる社会を実現する為に、又、障がい者の皆さんの様々な思い(働く喜び、希望のある自立生活、地域の一員として暮らし等)と真正面から向き合って実現していく為に、弊社が始めたサービスです。 『障がい者の就労や就職を実現する為の』施設を目指しています。 多くの障がい者の皆さん(特に働いて自立した生活を希望される方)の参加を待っています。
法人で開設第一号の介護老人保健施設です。 現在は、在宅復帰を強化する為、訪問リハビリテーションも併設しております。 緑あふれる敷地内には、春は桜・秋には紅葉が四季を感じさせる環境があります。
介護施設「ザ ストーリー東海」は、地域に深く根ざした特別養護老人ホームで、ユニークなケアと個別対応のサービスを提供しています。 当施設は、地域密着型の特別養護老人ホームとして、来客の温かい対応、電話応対、買い物のサポート、介護請求の手続き、受診対応、食事介助など、入居者の個々の生活ニーズに合わせたサービスを提供しています。施設内では、全ての入居者が快適で安心して生活できるよう、心を込めたサポートが行われています。 ★子育て中の方も働きやすい環境★ 「ザ ストーリー東海」は、働きながら子育てをする方々が安心して仕事に集中できるような環境を整えています。柔軟な労働条件やサポート体制が整備され、仕事と家庭の両立をサポートしています。 当施設では、ケアと暖かいコミュニケーションを通じて、入居者一人ひとりが豊かな生活を送れるよう努めています。
ネオコスモについて 当事業所は新規の就労移行支援事業所ネオコスモ小牧校となります。場所は名鉄小牧駅近くに位置し、スタッフにも利用者にも通いやすいと思います。スタッフと利用者との関係は、教えるもの、教えられるものではなく、相互に尊重しあえるニュートラルな関係でありたいと考えています。中動という言葉があります。あまり一般的ではないですが、能動と受動の真ん中と言えばお分かりいただけますでしょうか。 当事業所コンテンツの特徴としては、パソコンの基本的なWord、Excel操作はもちろん、パソコンのデザインソフトを使ったデザイン、画像制作などをトレーニングします。また、週2、3回の農作業を通じて利用者の体力作り、生活リズムの獲得を目指します。これらの例は一部分ではありますが、コミュニケーションスキルを身につけるグループワークも交えて生きる力を獲得できるコンテンツだと自負しています。 私たちは、長年教育分野で引きこもり、不登校、発達障害といった属性を持った若者のサポートに携わってきました。そしてこの度、当事業所を立ち上げることとなりました。 勤務について 勤務は月曜から金曜までの9時から17時50分、隔週で土曜日の勤務となります。自動車通勤も可能です。残業はほとんどありません。 ※土曜日の出勤に関しては、ご相談の上決めさせていただきます。 業務内容としてはアセスメントに始まり、個別支援計画作成など就労移行支援・就労定着支援におけるサービス管理責任者業務全般となります。 おわりに 少しでもご興味を持っていただけたようでしたら、お気軽にご連絡ください。 お返事を心よりお待ちしております。
まはろ和光南は令和3年4月1日より、『訪問介護』・『生活介護』・『放課後等デイサービス』3種類のサービスが、1つの施設に集約された多機能施設としてオープンしました。 令和3年4月1日以前は、埼玉県内に訪問介護1店舗・相談支援事業所1店舗・放課後等デイサービス6店舗を展開していました。 この経験とノウハウを生活介護という分野に活かせるのではないかと考えて、新規オープンとなりました。 ■新しい生活の拠点として ・放課後等デイサービスは、6歳から18歳まで障害児が対象となっております。授業終了後の放課後や長期休暇の日中の時間を、療育(発達支援)を目的として生活するところです。 ・生活介護は障害をお持ちの方で、常に介護を必要とする人が日中を過ごされるところです。入浴・排せつ・食事の介護等を行うとともに、創作的活動や生産活動の機会の提供を受けるなどの福祉サービスを受けることができます。 ■各事業の連携 まはろ和光南の最大の特徴は、【3事業の連携】です。 生活介護や放課後等デイサービスのご利用者様で、ご家族様で対応の難しい時間帯を訪問介護サービス(送り出し、受け入れ、食事・入浴介助など)をご利用頂き、安心して生活を行って頂くことが出来ます。 まはろ和光南では、まはろの放課後等デイサービスをご卒業された後も、同じグループ内で生活することができます。放課後等デイサービスご利用時の成功・失敗体験、成長過程、現在挑戦している事などの情報を生活介護に、スムーズに引き継ぐことができます。 さらに、訪問介護を利用しての移動支援や在宅支援を行う際も、施設内の情報を活用して質の高いサービスをご提供できます。
障がい領域の中核的な相談支援事業所として、様々な取り組みを行っています。 障がい種別横断的に、障がいのある人とその家族が地域で生活するための様々な制度やサービスの利用、申請の援助など、総合的なワンストップ相談窓口です。 総合的・専門的な相談支援: ワンストップ相談窓口として、様々な生活課題や多問題を有している困難ケースに対応します。 地域の相談支援体制の強化: 関係機関の皆さんが参加する研修会や事例検討会などの企画運営を行い、地域の相談員の人材育成をサポートします。児童や高齢などの障害福祉分野以外の支援者の皆さんとの連携を強化するための連携会議を開催するなどの取組みを行います。 また、個別のケース対応について地域の相談支援事業所からの相談にのり、一緒に実働する後方支援も行います。 地域移行・地域定着の促進: 病院や施設などで長年暮らしている方たちがグループホームや一人暮らし、家族との生活を始めることを支援します。また、その方たちの生活が安定して継続できるように支援します。 権利擁護・虐待防止の支援: 日常生活自立支援事業【福祉サービス利用支援事業】や成年後見制度の利用支援、障がいがあるご本人の意思決定支援などを行います。虐待に至らないように、必要な福祉サービスの導入やご家族への支援を実施します。 居住サポート支援: 賃貸住宅を借りるために不動産屋さんに一緒に行ったり、物件確認、家計の整理など、家を借りるために必要な支援を提供します。一人暮らしを始める際などの必要な関係機関の調整を行います。
□■特別養護老人ホームしおさいとは…■□ 個室、2人部屋、4人部屋で構成される指定介護老人福祉施設と、 併設で少数の居室及び当該居室に近接して設けられる入居者が交流し 共同で日常生活を営むための共同生活室(ユニット)で構成されるユニット型指定地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護です。 家庭的な雰囲気のもと、入居者の日常生活が営まれ、 これに対する支援が行われ、入居者一人ひとりの意思及び人格を尊重し、 常に入居者の立場に立って施設サービス計画に基づき、 その居宅における生活への復帰を念頭において、 入居前の居宅における生活と入居後の生活が連続したものとなるよう配慮しながら、 各ユニットにおいて入居者が相互に社会的関係を築き、 自立的な日常的活を営むことができるよう目指しています。 要介護度の高い方を積極的に受け入れているため、 平均要介護度は4.2~4.3で、 施設で看取りのケアを行うことも多くあります。 入所者の方の苦痛ができるだけ少ないケアを目指し、 誤嚥予防や褥瘡予防、拘縮予防に努めており、 積極的に介護ロボットを導入し、 入所者や職員の負担軽減を図っています!
ソーシャルインクルーは「住まいで困っている障がい者が「0」の社会を創る」という理念で運営しております。
横浜いこいの里は、ご利用者様の体調やご家族の変化により利用したいサービスが変わっても、スタッフを変更することなくサポートを継続して続けられる多機能型の事業所です! 「笑顔」という法人理念のもと、ご利用者様に家族のように心を通いあわせられるよう、お一人おひとりとのコミュニケーションを大切にしています。笑顔と元気いっぱいのスタッフが、「温もりのある1日」を提供する為、今日も頑張っています♪
●従来のデイサービスを感じさせないオシャレな空間 ●様々な最新リハビリ機器でフィットネスジムを連想させる運動スペース ●本格カラオケ機器を導入!楽しいひと時のご提供も
「ミドリヤ守山」を紹介します 当施設は、暖かな日差しが入る縁側がある、古民家を利用したデイサービスです。利用者様には、ご自宅にいるようにゆったりとくつろいでいただいております。利用者様だけでなく、スタッフが働きやすい環境作りにも力を入れています。 各種手当や昇給・賞与の支給があり、モチベーションにつなげて働けます。 マイカー通勤も可能ですので、ご自身の通勤スタイルに合わせて勤務できます。 資格や経験の有無は問いません。経験のある方はもちろんのこと、介護のお仕事が初めての方もしっかりサポートいたします。 皆様からのご応募をお待ちしております。
〈事業内容〉 *福祉用具レンタル・販売 *住宅改修工事 *医療・リハビリ機器販売 *WaterNet Shop(ミネラルウォーター宅配事業) 〈業務内容〉 ・在宅で介護が必要な高齢者の方に車イスや介護ベッド・入浴用品などのレンタルや販売を行う大分県指定居宅サービス事業です。 ・福祉事業所への書類・カタログの定期配布 ・ご利用のお宅への福祉用具の納品・契約・点検等 ・福祉用具や住宅リフォームの提案を通じ、お客様の「くらし」をトータルコーディネートします。
2004年に開所した三菱電機グループが運営している施設で、福利厚生が充実していることが魅力の一つです。 又、定期的に職場懇談会を開催し、職員からの意見を聞き働きやすい環境作りに努めています。 無資格・未経験の方でも、安心して働き始められるよう、様々な研修や資格取得支援制度も設けております。 30代~50代までの職員が在籍しており、みんな元気で明るく「活気のあふれた」職場です。 ご利用者さまの「満足」と「職員のやりがい」を目指して、活躍できる職場環境整備を進めております。
私たち「社会福祉法人 東京都手をつなぐ育成会」は、都内各所で様々な福祉サービス施設の運営にあたり、障害のある人もない人も共に豊かに暮らせる社会の実現を目指しています。 そんな当法人が運営する福祉施設の一つが「世田谷区立桜上水福祉園」です。 2023年に30周年を迎える当施設を一緒に盛り上げていきましょう。 福祉の経験がない方でも「利用者と向き合って」いける方であれば、大歓迎です。
橘苑は老健の中でも比較的小規模の老健になります。橘苑53床、隣接している第二橘苑が20床の施設です。 介護老人保健施設は病院と自宅の中間施設という役割です。 退院するけどまだ自宅での生活は難しいという方などが入所し、利用者の在宅復帰を他職種連携しサポートしていきます。
レーベンホームわらびは、平成31年2月にオープンしたまだ新しい施設です。 法人の「生命(レーベン)への畏敬(畏れ敬う)」理念のもと、今まで頑張ってこられた皆様の人生を畏敬の念をもって迎え入れ、さらに今後も「その人らしく生きてもらう」ために設立しました。 そしてそのためには職員の皆様が働きやすい環境づくりが重要だと思っています。 レーベンホームわらびでは見守り機器等の導入や、各フロアにモニターを設置して職員の方々の負担を軽減をはかっています。また柔軟なシフト調整などで多様な働き方を応援しております。 そんなレーベンホームわらびで一緒に働く仲間を募集します。
65歳以上(事情がある場合は60歳以上)の高齢者で環境上及び経済上の理由によって家庭で養護を受けることが困難な方が入居できる施設です。(全室個室で70室)介護サービスを提供する施設とは異なり、食事の提供や自立支援サービス、社会復帰支援などのサービスを提供しています。また、様々なレクリエーション、クラブ活動も実施しております。