一年365日、24時間体制で切れ目のなく、「通い」・「泊まり」・「訪問看護・介護」のサービスを柔軟に組み合わせ、家庭的でぬくもりのあるサービスを提供していきたいと思っております。 入職後は、4日間の新人研修をおこないますので、未経験の方も安心してお仕事に就いて頂けるかと思います。
◆ケアの理念 私たちはひまわりが太陽を向くようにいつも一人ひとりと向き合います。 私たちは個の意志と尊厳を重んじ地域で暮らす一人として家庭的で楽しく安らぎのある生活が出来るように支え合います ◆理念を実現するために 私たちは、この理念を実現するために 一人ひとりの個性や人格を大切にその人らしさを尊重しています。趣味や特技を活かしたり、ここで暮らす皆が支え合う事で生活のリズムを作り、笑顔あふれる落ち着いた暮らしを送ることができます。 そのためには、利用者様はもちろん、職員が楽しむことも大切です。 「よく働き、よく遊べ」とは、このような思いを実現するためのキャッチコピーです。 ◆当施設について 認知症により、日常生活の一部困難になってしまった高齢者9名と職員が協力しながら共同生活を営んでいます。 ここで暮らされている方は、明るく元気な方が多く職員はトイレ・お風呂・食事等、出来ないことをお手伝いさせていただき、料理・洗濯・掃除等を一緒に行っています。 私たちの詳しい活動をFacebookに記載しております。以下のURLより、ご覧ください! https://www.facebook.com/%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0-%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%83%87%E3%83%B3%E3%82%B9-%E3%83%9D%E3%83%94%E3%83%BC-2622443191102879/ ※秋頃、社名変更予定
平成27年5月1日から開館した当施設の特徴は大きく5つ! 1.明るく健康な毎日を!~活力朝礼! フロアの入居者様が一つの場に集結し、職員と共に地域全体に向け元気を発信していきます!!また、かぬま館では入居者様を常に主役とし、ここを利用して頂く全ての方が中心となって動く施設運営を目指しています! 2.入居者様の夢を叶えます!~行事&レクリエーション!!~ いくつになっても「食べてみたい!」「行ってみたい!!」「やってみたい!」など、誰しも夢はたくさん持っており、尽きないものだと思います!!そんな皆様の夢を是非とも叶えさせて頂きたい!笑顔溢れる人生を過ごして頂きたい!!ということで季節ごとのイベントの実施、館内行事、外部へのレクリエーションに力を入れています! 3.食べる「喜び」「幸せ」を感じていただく!~栄養満点おいしいお食事!~ 多くの緑に囲まれた自然豊かな鹿沼市には、鹿沼ニラそば、焼ききんとん、さつきポーク、鹿沼こんにゃく、鮎、かっぱまんじゅうなど鹿沼市ならではの美味しい特産品がたくさんあります!季節ごとの旬な食材を存分に使い、栄養バランスを考え調理、出来立ての美味しいお食事を皆様に提供致します!! 4.人と人とのつながりを大事に!出会いに感謝!!~社会交流~ 地域力を高めるため、いろんな人々と多くの関わりが持てるように、こちらから積極的に地域イベントへの参加や公共施設に出向く取り組みを行っています! 例えば、幼稚園や学校、逆にこちらからお招きし、外部から施設にお越し頂くこともあります!!世代を超えて皆で協力し合いながら信頼を深め、町全体の活性化に繋がる原動力となるよう、交流の場を多く設けていきます! 5.入居者様が常に主役!~お客様第一主義~ 入居者様が常に主役となり施設は動いています!そのうちの一つとしてさわやかかぬま館では毎月1回「さわやか会議」という司会進行から全て入居者様で行って頂く会議があります。その中でより良い施設作りを目指していく上で「もっと○○したらどうか」、「○○を取り入れてはどうか」などの工夫すべき点や改善すべき点、入居者様の要望をしっかり話し合い、その内容を施設運営に反映させる取り組みを行っています!
ソーシャルインクルーは「住まいで困っている障がい者が「0」の社会を創る」という理念で運営しております。
尼崎市が設置した児童・障がい・老人福祉分野の施設を管理運営し、尼崎市と一体となった社会福祉事業の進展を目的としている社会福祉法人です。 「尼崎市立身体障がい者デイサービスセンター」は、常時介護などの支援が必要な身体障がい者の方が、地域で安定した生活を営めるよう支援しています。身体障がい者の方が、スポーツや社会参加活動を通じて身体能力・日常生活能力を維持向上することを目指しています。 在宅の心身障がい者の方に通所いただくことで、自立の促進、生活の質、身体の機能の維持向上等を図ることを目的としています。
2013(平成25)年に、清水道バス停前に東山事務所を開所いたしました。地域の皆様がいつでも気軽に立ち寄れるスペースを確保するため、2017年11月末には、清水道のバス停から松原通りを西へ200mの場所に移転しました。介護にお困りのことがあれば、お気軽にお立ち寄りください。住みなれた地域で安心して生活していただけるように訪問介護(ヘルパー派遣)・居宅介護支援(ケアマネージャー)のサービスを提供させていただきます。 地域にとけこみ、より身近な事務所としてきめ細やかなサービスと、暮らしに笑顔と安心をお届できるように取り組んでまいります。 どうぞよろしくお願いいたします。
昭和51年4月に東京都で2番目の療護園として開所しました。以来44年間、”ご利用者主体の生活”を大切にして運営してきました。 建物の老朽化に伴い、平成29年4月に新施設に移行して新たな清瀬療護園をスタートさせました。 新施設移行を機に新たな取り組みとして、地域との繋がりを大切にするために施設の開放を行っています。それは、これまで障害者施設は閉鎖的で地域との交流が少なかったためです。しかし、ご利用者はこの地域で住まわれている住民です。地域の一員として地域の中で生活していることを実感していただくためにも、地域の方々に施設に入ってもらい、ご利用者との交流を積極的に行っています。 その一つとして喫茶店「カフェほのぼの」をオープンしました。地域の方々にも利用していただき、ご利用者と触れ合う場として運営しています。その他にも会議室の貸し出しや、多目的室を開放して何方でも自由に過ごせる、ちょっとした居場所を提供しています。小さなお子様連れでママ会などにも利用していただいています。また、毎月、地域の老人会の方々のマジックショーや地域のボランティアさんの歌会、落語会など、ご利用者に楽しい時間を提供していただいています。 地域の方々にどんどん中に入ってもらい、一住民であるご利用者と清瀬療護園の事を知っていただくと同時に、地域の中の施設として地域に貢献する様々な取り組みをおこなっています。
ハンデキャップのある人、人生をやり直そうとしている人、辛い経験をした人、悩みごとを抱えている人、光が見えてきた人、家族のある人、独身の人、夢見がちな人、皆自分らしく働いています。 関わり合うすべての人の「生きる喜び」を常に考え、利用者様には「日々の笑顔」を、スタッフには「かけがえのない自分の発見」を通じ、いつの世も変わらぬ「人の営み」と共生を実践しています! のまる江別文京台は、「完全バリアフリーの新築住宅」、「真心のこもった手作りの食事」、「地域活動など積極的な社会参加」が特徴の共生型住宅です。
主に難病・身体障害の方を対象とした重度訪問介護を行っている事業所です。 訪問介護・重度訪問介護を組み合わせた24時間体制介護を行います。 ▼事業内容 1.「介護保険法」によるサービス 訪問介護、介護予防訪問介護 2.「障害者総合支援法」によるサービス 居宅介護、重度訪問介護 3.自費訪問介護サービス ▼主な提供サービス ●身体介護、日常生活全般の支援 ●気管切開や人工呼吸器使用者に対する痰吸引、及び経管栄養等の医療的ケア ●文字盤・口読み、電子機器等によるコミュニケーション支援 ●通院介助・外出介助・病院の付き添い ▼アプレ介護サービスの特徴 短時間の身体介護・生活援助に留まらず、難病の方や障害をお持ちの方、人工呼吸器を使用されている方など24時間・365日ケアを必要とされている方へのサービス提供に、長年の実績があります。前身となる会社は介護保険法が始まってすぐに創業しましたので、「訪問介護」でも「重度訪問介護」でも、業界の中では草分け的な会社です。 研修センターを用意しており、研修制度を充実させ、サービス提供責任者と先輩ヘルパーが後輩を育成・指導し、責任をもって派遣致します。 吸引・経管栄養の実施にあたっては、都が定める研修・認定を受けた介護職員が担当しています。 画一的な介護ではなく、サービスに携わる医療・福祉・リハビリ等の様々なスタッフの方々と連携を密に取りながら、多様な病状や利用者様の身体の状態に合わせて、総合的なケアを行っています。 住み慣れたご自宅で快適に過ごしたい・安心して在宅生活を送りたいと望まれているご利用者様・ご家族の皆様の意思やご要望をできるだけ尊重する介護サービスの提供を目指しています。 ご利用者様が住みなれたご自宅で自分らしく快適に過ごせるようにケアを行うためにも、働くヘルパーが心にゆとりとやりがい、そして自信を持ってサービスを提供できるよう、従業員一人ひとりも大切に、働きやすい環境づくりを目指しています。
障がいを持つ人たちが日常生活に積極的になれるように、困難なことはフォローして生活の自立をサポートする施設です。
要介護認定を受けた要介護(1~5)の方を対象としたサービスです。居宅介護支援事業所のケアマネジャー(介護支援専門員)が、介護保険サービスを受けるのに必要なケアプランの作成や、介護に関するご相談から手続き、調整などのサポートをいたします。いわば、介護保険サービスの入り口となるサービスです。
開所:2009(平成21)年 障害者事業種別:居宅介護・重度訪問介護・行動援護・移動支援・京都市心身障害児者レスパイトサービス事業(オプションサービス) 対象利用者:西京区・右京区・下京区・南区の就学児以上で身体障害または知的障害、あるいはその両方がある方 事業内容:食事、排せつ、入浴などの身体介護や調理、洗濯。掃除、買い物などの家事援助など生活全般にわたるサービスや、一人で外出が困難な場合にヘルパーを派遣し、外出準備なども含めた外出支援、介護を行うサービスを提供しています
2017年8月に越谷市にOPENした介護付き有料老人ホーム『アミカの郷越谷』は高い入居率を誇る人気の施設です。良い意味でスタッフとお客様の距離感が近く、とてもアットホームな雰囲気のある施設となっています。地域密着型の運営を施設長・リーダーを中心にチームワーク良くしております。 施設名の「アミカ」は「あかるく・みぢかな・かいご」に由来し、スタッフは明るく元気で質の高いサービスを提供しています。 アミカの郷越谷ではこんな方を募集しています! ・個別ケアだけでなくチームケアを学びたい方 ・新しい環境にて新鮮な気持ちで勤務したい方 ・向上心がありお客様や一緒に働く同僚スタッフと積極的にコミュニケーションを取り、尊重出来る方 ・より良い施設作りの為に、積極的に行動できる方
男性ホーム 「田中島A 定員6名」 「田中島B 定員6名」 同一敷地内 女性ホーム 「みやしば 定員6名」 「しどりA 定員5名」 「しどりB 定員5名」 同一敷地内 2階建ての1階がしどりAで2 階がしどりBとなり、しど りAの定員5名のうち1名が 短期入所となります。
ソーシャルインクルーは「住まいで困っている障がい者が「0」の社会を創る」という理念で運営しております。
「歳をとっても病気になっても、住み慣れた地域で暮らしたい」 そんなみなさまの在宅療養をより支援するために、「在宅復帰のためのリハビリテーション」「認知症の早期診断・早期治療」に特に力を注いでいます。
浜松市中央区伊左地町に位置しています。 長期的な医療と介護のニーズを併せ持つ高齢者を対象とし、 「日常的な医学管理」や「看取りやターミナルケア」等の医療機能と 「生活施設」としての機能とを兼ね備えた施設です。 通所リハビリテーションサービス、短期入所療養介護サービスも行っています。 「病状が回復期に向かっている」「慢性疾患を持っている」ご利用者様が、 まだ自宅療養には無理があるとき、医療を行いながらリハビリを続けるための施設です。 お食事や身だしなみ、入浴、排泄など日常生活をお手伝いしながら、 ご利用者様の機能を引き出すための治療やリハビリテーションを行います。
ここ赤磐は、3月になると桃の花が山すそに咲き誇り、ピンクの絨毯のように広がります。夜には桃畑の虫よけの灯が宝石のように彩り、目や香りで感じることができる地域です。 「介護から敬護へ」の法人理念は、「まごころ」の名称の由来である「まごころ」と「いたみ悲しむ心」の二つを人としての姿勢の基礎としています。 その事を大切に全職員の想いを一つにし、最高の福祉・介護を皆様にお届けできるよう新しいことに挑戦し続け、ご入居者様の満ち足りた笑顔をご家族様にお届けできるよう勤めて参ります。
主な事業内容な下記の4点です。 「介護予防ケアマネジメント業務」 事業対象者、要支援1・2と認定された方は地域包括支援センターがケアマネジャーとして、健康づくりや介護予防のお手伝いさせていただいています。(介護予防プラン作成といいます)要介護1以上と認定された方は、居宅介護支援事業所を紹介させていただきます。 「高齢者の健康を支える」 介護認定を受けていない方でも健康に楽しく生活が送れるように、民生委員さん等と協力して介護予防体操教室を開催しています。健康に暮らしている皆さんが要介護状態にならないよう支援するのも大事な仕事です。 「包括的・継続的ケアマネジメント業務」 高齢の皆様が地域で暮らし続けられるように、時にはどう対応すればいいのか悩んでいるケアマネの相談に乗ったり、一緒に考えたりします。また市役所職員はもちろん、警察・消防・医療の業種の方とも連携をとり、定期的に勉強会を開いています。 「高齢者の権利を守ります」 認知症で契約等が出来なくなっている方に成年後見制度を紹介したり、消費者被害や振り込め詐欺にあわないように講習会を開いています。
京急本線急行停車駅でもある金沢文庫駅近くに、国内屈指の大規模施設、特別養護老人ホームラスール金沢文庫が平成28年5月1日に新規開設致しました。総居室数219室、6階建ての超大規模施設です。 フロアごとに設けられた交流スペースをはじめ、吹き抜け大空間の1F ロビー、地域交流室等にはボランティアの方々やパンの移動販売、隣接する大学、中学校・小学校の学生、地元住民の方などが日常的に訪れて下さり、地域交流盛んな施設に成長しつつあります。これからも街に開かれた施設づくりを目指し、地域との関わりを大切に「入居してからも社会接点がある暮らし」の実現に向けて邁進して参ります。
東京都足立区内に9つ施設を運営しています。 第11シルバータウンはその内の一つで、舎人に建てられています。
平成6年5月に開所した障害者支援施設です。 利用者の主な障がい種別は身体障がい者です。 常時50名ほどの入所利用者、10名の通所生活介護利用者、3名の短期入所利用者がいらっしゃいます。 車椅子ユーザーに対応したハード面や設備を備えています。 昼夜共に肌を露出する場面では、同性介護を基本とした勤務体系を整備しています。
「通い」「泊まり」「訪問」の3つのサービスを組み合わせ、利用者様の生活を支えます。 利用者様の登録25名です。 送迎業務あり(瀬田地域、軽自動車使用) 介護職員、看護職員、調理職員が働いています!