高齢や障がいによりサポートを必要とされている皆様が、住み慣れた地域やご自宅で安心した生活ができるよう、ケアマネジャーが立てたケアプランの内容に応じ、ご自宅を訪問し、食事、入浴等の身体介護や掃除、洗濯、調理等の生活援助を行います。また、早朝や夜間の安否確認や排泄介助等の短時間のサービスも提供しています。
『障がい者が地域と共に 笑顔で生活できるよう 私たちは応援します』 私たち「社会福祉法人あだちの里」は、上記内容を法人ミッションに掲げ、ご利用者が笑顔で楽しく生活を送れるように、主に知的障がい者の方を対象に東京都足立区内で障がい福祉サービスを総合的に展開しています。 綾瀬ひまわり園は、足立区の東部に位置しています。当法人の第1号施設として設立され、様々な想いがつまった施設です。 現在は、就労継続支援A型事業、就労継続支援B型事業、生活介護事業を行っており、毎日ご利用者と職員の笑い声がたくさん聞こえる明るい施設です。また、就労継続支援B型事業で製造しているパンを施設内や地域の関係機関で販売をしています。地域の多くの皆様にパンを買っていただいており、法人第1号施設として地域に根付いた施設です。
職員研修に力を入れており、新人研修や各種研修会や講習会への参加はもちろん、外部講師を招いての研修なども行い、福祉への知識やスキルを常に磨ける環境を整えています。資格や経験がなくても、働きながら多くを身につけることができる職場です!勤務は当直はありますが定時は17:30です。勤務後の時間を多く取れるので、自分自身や家族との予定も大切にしながら働けます。 利用者様を第一に考え、利用者様と二人三脚で支援を行っていただける方を募集しています
社会福祉法人信和会は、 長南町・茂原市・大多喜町・市原市で、 「介護」「保育」「看護」など福祉事業を中心に 止まらない事業展開を行っている、 話題のソーシャルベンチャーです! そんな信和会の活動は、 従来の福祉という言葉だけでは語れません。 これまでの福祉の考え方に捉われず、 “新しい福祉のカタチ”を提案しています。 ◇高齢者施設にフットサルコートを併設!? ◇まるで秘密基地!?子どもの第三の居場所! ◇スポーツ庁認定!地域イベントプロデュース! ◇サッカー選手にパティシエ!が先生の保育園 ◇同僚は猫やヤギ!?ウワサの動物と働く福祉施設 ◇福祉×農業!カミハブ農園って?? ◇信和会のケアはスマホが相棒!? などなど…。 「これって福祉なの!?」 ってこと、色々やってます(笑) 多様化する社会の中、 地域にはたくさんの課題が山積みです。 信和会ではこういった身近な課題に対し、 目の前の一人ひとりに向き合いながら、 地域社会を元気にしていきたいと考えています。 もちろん、働きやすさにも、とにかく自信アリ! ☆日本全国各地からの新卒入職 ☆育休からの復帰率100% ☆20代管理職が多数活躍! ☆70代以上もたくさん活躍 など、 同業や転職された方からは、 「何で信和会って人手不足じゃないの?」とも。 10代~70代にも。未経験者にも経験者にも。 選ばれ続けているからには、理由があります。 今後も信和会ならではの観点から、 これまでにないチャレンジをしていきます。 福祉を知っている人も。知らない人も。 『福祉のイメージが変わる』 そんな新しい出会いと あなたを必要としている場所がここにあります。 《ひと結びとは・・・》 令和5年5月1日、市原市で新規開設! グループホーム(2ユニット)をはじめ、 訪問介護、定期巡回を併設した、 総合的なケアの拠点です。 人と人、地域を結ぶ懸け橋になりたい。 そんな想いから「ひと結び」という名称に。 近隣には、商業施設も沢山あり、 お買い物やカフェ、映画鑑賞もできるなど、 プライベートも充実の環境です。 浜野駅やちはら台駅よりバスもあり、 通勤アクセスも良好です!
フローラさいせいは、平成8年に開設した介護老人保健施設です。山形済生病院の併設施設として、平成30年3月に新築・移転しました。 山形済生病院をはじめ多くの医療機関と連携し、在宅生活への復帰を目指すリハビリテーションを主とした、入所、短期入所サービスと併せて、ご自宅に伺っての訪問リハビリテーションを提供しています。 職員は、看護師や介護福祉士、リハビリスタッフをはじめ、多くの専門資格を有する職員が連携して働いており、互いのコミュニケーションを密にする事を、特に大切にしています。
白岳学園は入所支援と生活介護、就労継続支援B型のサービスを提供しています。定員はそれぞれ入所40名、生活介護45名、B型15名 職員数は8月現在30名です。 広大な白岳の土地を活用した第一次産業をメインに農業(水稲・生産牛・野菜栽培)や乗馬(6頭)の療育活動、小動物(ヤギ・羊・ウサギ・モルモット・インコ)の飼育を行っており、重度障がいの方にも仕事の大切さを育成しています。
いこい家は、「自宅より楽しい場所に」を合言葉に、横浜・鎌倉を中心として地域に密着した小規模デイサービスを行っています♪ 要介護認定を受けた高齢者の方を対象に、小規模ならではの個別ケア制度を導入し、ご利用者様ごとのご要望に合わせた対応を行っています。
当社が、令和元年6月に尾張旭市西山町に新築オープンした、小規模でアットホームな施設です! 有料老人ホームでの日常生活の介護のお仕事(食事・排泄・更衣・清掃など)となります。 利用者が住み慣れた地域で、安心して暮らしていただけるように、 笑顔と心のこもった介護の提供を心がけています。
ホームヘルプひだまりは社会福祉法人さふらん会が運営する居宅介護事業所です。 拠点である名古屋市近隣にお住まいの知的・精神・身体障がいをお持ちの方々、介護保険ご利用の高齢者の方々を対象に、ご自宅までお伺いし、生活と移動のご支援をしております。 食事の補助に、お着替え・お風呂・排泄などのサポートなど、ご自宅で行う動作全般を支援する他、外出時の買い物や筆談・代筆などの移動支援も行います。 事業所は上前津駅から徒歩3分と好立地で、ご利用者様のご自宅も中区とその周辺が多く、移動も電車or自転車で訪問に向かうスタッフがほとんどです。 そのため「車の運転に自信がない」「移動しやすい働き方がいい」という方も安心して働いていただけます! 少しでも興味がある、訪問サービスの経験を活かしてしっかり稼ぎたい!という方まで大歓迎ですので、是非一度エントリーをお願い致します。 エントリー後詳細については担当よりご連絡をさせていただきます! 皆様にお会いできることを心より楽しみにしております。
障がい領域の中核的な相談支援事業所として、様々な取り組みを行っています。 障がい種別横断的に、障がいのある人とその家族が地域で生活するための様々な制度やサービスの利用、申請の援助など、総合的なワンストップ相談窓口です。 総合的・専門的な相談支援: ワンストップ相談窓口として、様々な生活課題や多問題を有している困難ケースに対応します。 地域の相談支援体制の強化: 関係機関の皆さんが参加する研修会や事例検討会などの企画運営を行い、地域の相談員の人材育成をサポートします。児童や高齢などの障害福祉分野以外の支援者の皆さんとの連携を強化するための連携会議を開催するなどの取組みを行います。 また、個別のケース対応について地域の相談支援事業所からの相談にのり、一緒に実働する後方支援も行います。 地域移行・地域定着の促進: 病院や施設などで長年暮らしている方たちがグループホームや一人暮らし、家族との生活を始めることを支援します。また、その方たちの生活が安定して継続できるように支援します。 権利擁護・虐待防止の支援: 日常生活自立支援事業【福祉サービス利用支援事業】や成年後見制度の利用支援、障がいがあるご本人の意思決定支援などを行います。虐待に至らないように、必要な福祉サービスの導入やご家族への支援を実施します。 居住サポート支援: 賃貸住宅を借りるために不動産屋さんに一緒に行ったり、物件確認、家計の整理など、家を借りるために必要な支援を提供します。一人暮らしを始める際などの必要な関係機関の調整を行います。
東西に連なる耳納連山の眺望は圧巻で、自然の豊かさに包まれた介護老人保健施設(入所定員100名、通所45名)です。併設医療機関である田主丸中央病院との連携で医療ニーズの高い方にも安心してご利用いただけるよう密に連携をとっております。私たちは、高齢者の生活期における「在宅復帰支援・在宅生活支援」を担う役割があり、医師を初め専門職種が揃っており食事、排泄、入浴、リハビリを通し生活機能の向上(少なくとも維持)を目指しています。長期的なリハビリは入所で、毎日の在宅生活における介護負担軽減や緊急時などの支援には短期入所を、在宅生活継続に必要な能力維持にはデイケアで対応ができます。やってみたいことが出来るようになりたい方のサポートから、人生の終末期である看取り期にも対応させていただいております。 この幅広い利用層において利用者様、ご家族様ともに「ここを選んで良かった」と思っていただける心の通う温かいケアを提供できるよう日々努力しています。そのためには施設内の部門連携が重要であり、スタッフの教育は勿論のこと、お互いを認め合い、議論をし、感謝し、協力し合える雰囲気づくりを大切にしています。100名近くのスタッフが所属しており、個人に合った様々な雇用形態を取り入れており、キャリアパス制度も充実しています。サンライフ聖峰は今年で開設30年を迎えるにあたり屋内・屋外の改修を予定しております。新しくなるサンライフ聖峰で一緒に仕事をしていただける方、是非お気軽にお問合せください。
特定非営利活動法人すばるは平成13年12月に就労継続支援B型事業を開始し、その後、生活訓練事業・生活介護事業を始めました。 この地域では精神科病院がなく、隣町に通院や入院をすることになり不便なことも多くあります。 地域で通う場所を提供することで緊急時の対応や変調の把握がしやすくなりました。入院の頻度も減少傾向にあると思われます。 これらの通所事業所では、ひとりひとりがさまざまな作業のなかでやりたいことを選び実施し夕食を食べることができるため一人暮らしでも安心です。 利用者さんの日中活動の場を広げるなかで、地域の高齢者施設や障害者施設などとも交流を続けています。
ソーシャルインクルーは「住まいで困っている障がい者が「0」の社会を創る」という理念で運営しております。
昭和58年4月に開所した身体障がい者支援施設です。 利用者の主な障がい種別は知的障がい者です。 常時50名の入所利用者、10名の通所生活介護利用者、4名の短期入所利用者がいらっしゃいます。 構造化した支援メニューや個別スペースの確保等を備えています。 昼夜ともに肌を露出する場面では、同性介護を基本とした勤務体系を整備しています。
平成22年4月に開所したユニット型特別養護老人ホームです。 四季の移ろいを感じられる緑豊かな閑静な住宅地にかわいの家はあります。 多職種で連携しながら利用者一人ひとりへの個別ケアを実践し、今までの在宅での暮らしを継続できるよう食事、入浴、排泄などの日常生活の介助、機能訓練、健康管理、生活全般を支援しております。
平成15年訪問介護事業、居宅介護事業の開設をきっかけに重症心身障害児との出会いがありました。 在宅で過ごしているお子様達の預かり場所が無い現実を知り 平成30年NPO法人を立ち上げ、児童発達支援、放課後等デイサービスの多機能型の施設を開設することが出来ました。 デイサービスdash新小岩は、2021年5月開設の葛飾区東新小岩にある放課後等デイサービスの施設です。 ■放課後等デイサービスとは 対象児童は6歳~18歳の(小学生・中学生・高校生)が、学校の授業終了後や長期休暇中などに療育目的で通う施設です。 集団活動や個別活動を行う中で個々の個性を生かし、楽しく通所できる事を目標としています。 。
2014年11月に開設し、街中で通勤やお出かけのアクセスがよく、開放感のある施設です。 「ノーリフティングケア」を実践し、介護を受ける人、する人がお互いに笑顔になれる介護を行っています。 腰痛予防対策研修会や職場の腰痛リスク見積りを実施した施設として「金メダル認定施設(日本理学療法士協会 2022)」として表彰いただきました! 増々注目されるケアをPT・OTを始め、全社で取り組んでいます。研修制度も整っていますので、初めての方も安心して実践して頂けます。 ご入居者が笑顔に変わられる瞬間を一緒に喜びましょう。 夜勤時は看護職員のサポートがあり、日中はサポートスタッフも居るため、介護に専念いただけます。 是非一度、ご見学にお越しください。
登録定員35名 通常規模のデイサービスです。 育児真っ最中のスタッフが多数活躍しています!
緑豊かな町、千葉県・流山市に根差し、介護サービスを提供しているのが私たち『社会福祉法人 正心会』です。流山市は、16万人以上の方が住むベッドタウン。一方で、高齢化率も上昇しています。 特別養護老人ホーム『美晴らしの里』を中心にデイサービスやショートステイ、居宅介護支援事業所・保育園事業を含め、運営を行っています。 【新しい環境で新しい仲間と活気ある職場作り】 2021年4月に、40床の従来型多床室と60床のユニット型個室のハイブリッド特別養護老人ホーム『太陽の里』を開設いたしました。 【目指しているのは特養らしくない特養】 ご利用者様だけでなく、地域の方々も元気にする施設を目指しています。私たちが大切にしていることは、誰もが自然に感じる「ふつう」の暮らし。利用者様の「ふつう」を叶えるために一生懸命考えて実現したい。そんな想いを持つスタッフばかりです。もちろん、そのために法人としての支援は惜しみません。
平山病院に併設した介護老人保健施設です。開設してからすでに20年が経過していますが、開設当初の職員が何人も現在もお仕事中です。 単独施設では不安な夜勤帯の介護業務も、病院併設型の施設なので安心です。
福岡県の北西部、福岡市の東に位置している糟屋郡粕屋町に位置する介護老人保健施設になります。医師、看護師、リハビリ専門職、介護職、栄養士、社会福祉士、ケアマネージャー等多職種が協働し、短期集中的にリハビリを行う事により利用者を 自宅に復帰させ、自立した日常生活を営めるようにする事を目指した施設です。また、居宅介護支援事業所、訪問看護ステーション、ヘルパーステーション、通所リハビリステーション、ショートステイが同じ建物内に設置され、密に連絡を取る事で自宅復帰後も安心して自立した在宅生活が続けられる仕組みも整えています。近隣に同一法人の救急病院があり急性期から介護までを支援し、安心、安全で良質医療介護を提供することを目指しています。
悠楽里えどがわグリーンパークでは、24時間看護体制を整え、医療依存度が高めの入居者様が多くお住まいになっています。 2:1のゆとりある人員配置で、入居者様・スタッフ双方に安心な体制を整え、お一人おひとりに寄り添ったきめ細やかな介護を行っています。 ご家族の不安や思いを受け止め、ていねいなかかわりを大切にしています。
国分寺市社会福祉協議会(以下「国分寺市社協」、略称=社協(しゃきょう))は、社会福祉法の第109条に規定されている「地域福祉を推進する民間団体」として、昭和41年に発足し、昭和43年に社会福祉法人を取得しました。 以来「みんなで支え合い 誰もが安心して暮らせるまち 国分寺」をめざして、 さまざまな地域福祉活動を展開してまいりました。 国分寺市社協の法人運営全般の業務を担い、 会員会費や寄付の受付、理事会・評議員会の開催、事業計画や予算の協議など、組織の強化や会員増強に向けた取り組みを行なっています。