「職員と共に働きやすい職場を一歩一歩実現していく」このことを志田山ホームは大切にしています。それは、利用者様と直接関わる職員が、生き生きと働けてこそ、よい介護サービスが提供できるからです。そこで、職員一人ひとりの考えに耳を傾け、意見交換するキャリアパス面談を施設長自ら行っています。そして、職員の希望と施設の期待を反映して、研修の充実を図っています。例えば、個々の職員の資質を高める内容や、サービス向上のために全員の共通理解を深め、仕事の質を高める研修制度も設けました。また、毎日使う介護設備の充実も計画的に進めています。 さらに、人手不足への対応として、勤務形態の多様化も必要であると考えます。職員が円滑に継続して仕事ができるよう従前通りの一律ではなく、短時間でも本人の生活状況に合わせて働けるような制度に広げ、働きやすい志田山ホームを目指します。
主に知的障がい児者の方々が利用する生活介護及び放課後等デイサービス)です。 障がいのある方が住み慣れた街で安心して自分らしい生活ができるよう、地域とつながる事業所を目指しています。
羽衣の園は「明るさ」「強さ」「誠実さ」「優しさ」の4つをミッションとし、静岡市の清水区、富士山や三保松原を望む素晴らしい環境のもと、地元に根付き地域の人たちと成長してきました。 当施設は介護を受けながら永く生活する施設です。 慣れ親しんだ場所である特養で最期を迎えたいという方の支援も行っています。 私たちが目指す「最期までよりよい支援」の実現を目標に お年寄り、地域の方々と共に歩んでみませんか。
2019年9月にオープンしたユニット型特別養護老人ホーム(定員80名)です。施設入居前の暮らしを施設入居後も継続できるよう、入居者一人ひとりの意向や好みを尊重し、入居者個々の生活リズムに沿った個別ケア(ユニットケア)を提供しています。また、より質の高いケアの提供、スタッフの負担軽減を目的に様々なICT・IoTを導入しています。 20代~60代のスタッフが切磋琢磨しながら働いています。スタッフ間で協力し、互いの考えや意見を尊重し合える方を募集しております!
一般就職に向けて羽ばたこうとしている方々に 1.職業適性の把握のための作業訓練 2.生活の質の向上のための体力作りや余暇活動 3.一般就職に向けた企業見学・企業実習 4.安心して働き続けられるためのアフターフォロー
定員30名の生活介護事業所と、定員17名の日中サービス支援型グループホーム、定員3名の短期入所が複合されている施設になります。
世の中にはいろいろなモノゴトがあって、たくさんの出会いや可能性が広がっています。だから、私たちは福祉という枠にとらわれない地域とつながる事業を大切にしたいと考えています。施設という存在をもとオープンなものにできないか。日常的な交流を生むためにはどんなことが必要か。アイディアを集め、トライし、育てることで茨城補成会が目指す『まち』が少しずつ見えてきました。涸沼学園集まれガッツ村では、「のびのびと笑顔あふれる、イキイキとした生活づくりのサポート」をテーマにサービスを提供しています。支援を必要とされる幅広いステージの方々の自己実現と社会参加に向けて、法人内の様々なサービスと連携させて支援を行っています。
私たちは、ご利用者さまにとっての第2の家、第2の家族でありたいという想いをもって、日々の生活のサポートをしております。 グループホームでは、一緒に食事を作ったり、散歩やゲームをしたり…。 季節ごとのイベントや一泊温泉旅行など、皆で楽しみながら毎日を過ごすことができるようサポートしております。。 利用者様に安心して楽しく生活していただくためには、まず職員にとって明るく働きやすい職場環境であることが大切です。 コミュニケーションを大切にし、ひとりひとりの人格を尊重し、思いやりを大切にした職場環境を目指しています。 ライフワークバランスを進め、有給休暇も積極的に取得していただけるよう支援しています。育児や介護をしながら仕事を続けることができる環境づくりも進めています。
奈良県天理市(奈良市との市境)にある慢性期多機能病院(ケアミックス型) <医療法人健和会 奈良東病院>の求人のご案内です! おかげさま おたがいさまで いきいきと働き続けられる職場を目指して取り組み中! 子育て中のあなたも、ブランクのあるあなたも、定年後もお仕事を続けたいあなたも・・・ あなたの資格を活かしながら、あなたのライフスタイルに合わせた働き方を選べます。 ひとり一人のできることを足し算して、一緒に患者さんの笑顔を増やしましょう! ご質問やご相談はお気軽にどうぞ。見学やWebでの面談も随時受け付けOKです♪
登米市登米町にある特別養護老人ホームです。令和5年4月に一部を特別養護老人ホームへ転用し、高齢者複合型施設となる予定で、同一建物内に「養護老人ホーム」と「特別養護老人ホーム」が併存する宮城県でも他に類を見ない施設です。
ソーシャルインクルーは「住まいで困っている障がい者が「0」の社会を創る」という理念で運営しております。
全てのお子さんの持っている力や、可能性を第一にした関わりを大切にした支援をしています。 スタッフ皆で、お子さんひとりひとりに合わせた自立支援を行います。
「やりやすく出来る喜びを共感する為に、心をこめたお手伝い」を基本方針とし、在宅で介護を受ける、介護をされる方のお悩みや相談事に真摯に向き合い適切な福祉用具のご提案を行っています。
「十五夜」はまんまるお月様。 うさぎが見上げるお月様をデイサービス「十五家」にみたてました。 ここに集う皆様が家族のようにまあるく温かな気持ちとなりますように。 高齢者の方が介護施設やサービスを利用される時、その目的・想いは一人ひとり違います。 「自分ではつくることができないので食事をきちんととりたい」 「閉じこもりにならないよう友人をつくりたい」 「自宅の浴槽が使いにくく、危険なので安全に風呂に入りたい」など、それぞれが切実な問題を抱えておられます。 そうした悩みを受け止めるため、十五家は他デイサービスよりも特徴ある3つの自慢サービスをご用意しております。 【 お風呂 】 入りたい温泉で人気。秋田県玉川温泉の鉱石( 北投石)を使用しています。 【 食事 】 食材を活かし手作りにこだわり、目でも楽しめ、味も抜群。楽しく美味しいお食事の提供を心がけています。 【 職員 】 活躍する人材も十五家の自慢です。
社会福祉法人信和会は、 長南町・茂原市・大多喜町・市原市で、 「介護」「保育」「看護」など福祉事業を中心に 止まらない事業展開を行っている、 話題のソーシャルベンチャーです! そんな信和会の活動は、 従来の福祉という言葉だけでは語れません。 これまでの福祉の考え方に捉われず、 “新しい福祉のカタチ”を提案しています。 ◇高齢者施設にフットサルコートを併設!? ◇まるで秘密基地!?子どもの第三の居場所! ◇スポーツ庁認定!地域イベントプロデュース! ◇サッカー選手にパティシエ!が先生の保育園 ◇同僚は猫やヤギ!?ウワサの動物と働く福祉施設 ◇福祉×農業!カミハブ農園って?? ◇信和会のケアはスマホが相棒!? などなど…。 「これって福祉なの!?」 ってこと、色々やってます(笑) 多様化する社会の中、 地域にはたくさんの課題が山積みです。 信和会ではこういった身近な課題に対し、 目の前の一人ひとりに向き合いながら、 地域社会を元気にしていきたいと考えています。 もちろん、働きやすさにも、とにかく自信アリ! ☆日本全国各地からの新卒入職 ☆育休からの復帰率100% ☆20代管理職が多数活躍! ☆70代以上もたくさん活躍 など、 同業や転職された方からは、 「何で信和会って人手不足じゃないの?」とも。 10代~70代にも。未経験者にも経験者にも。 選ばれ続けているからには、理由があります。 今後も信和会ならではの観点から、 これまでにないチャレンジをしていきます。 福祉を知っている人も。知らない人も。 『福祉のイメージが変わる』 そんな新しい出会いと あなたを必要としている場所がここにあります。 《上埴生の郷とは・・・》 信和会が法人開設以来、 地域とともに歩んできた、はじまりの地。 自然豊かな環境の中、グループホーム3ユニット、 デイサービス、居宅介護支援事業所、 本部事務所を構える、総合的なケアの拠点です。 ここでは、信和会らしい、様々な取り組みを行っています。 敷地内の「かみはぶ農園」では、 利用者様と一緒に園芸療法をしています。 また「猫」「亀」「メダカ」といった 愉快な動物達も仲間の一員です。
特別養護老人ホームみのわ園は、天竜川河畔東部にある箕輪町社会福祉協議会「ゆとり荘」と共に新たな福祉ゾーンとして平成7年に誕生しました。 町中にある施設のため近くの小学生が施設の花壇に花を植えて、手作りの楽器で懐かしい曲を演奏し、入居者様の口ずさむ声が聞かれます。入居者様も、音楽会を鑑賞したり、町の文化祭へ作品を出品したりと地域とのつながりを大切にしています。 一人ひとりの環境は違っても、入居者様・ご家族様・職員・地域の方々が共に笑い、共に楽しみながら過ごす日々の中で、入居者様がいきいきと自分らしく暮らすことが出来るよう、支援を行っております。
世光寮は、子どもにとって「施設」ではなく、「おうち」での「くらし」を目指して、「個別化」「丁寧なお世話」に力を入れて、子どもの生活を支えています。 世光寮には9つのホームあり、子どもたちはそれぞれのホームに、6人~8人に分散して生活しています。職員もそれぞれのホームに配属され、限られたメンバーで暮らしています。 それぞれの「おうち」での生活を大切にしているため、施設全体が集まる行事や集団で行う活動は、していません。四季折々の行事やイベントごとは、ホーム毎に行い、旅行や外出は子どもと職員1対1で行きます。 職員は、衣食住の家事を行い、子どもと学校や勉強のこと、家族のこと、将来こと等の話をしながら、子どもが今後のベストな選択をして、将来、肯定的に歩んでいけるように子どもと準備をしていきます。
訪問介護 ・訪問介護とは、訪問介護員(ホームヘルパー)などが利用者の自宅を直接訪問して、入浴、排せつ、食事等の介助などの「身体介護」や調理、洗濯、掃除等の家事といった「生活援助」を行うサービスです。 定期巡回随時対応型訪問介護看護 ・介護を必要とする方が、できる限り自宅で自立した生活を送れるよう、サポートするサービスのひとつです。定期的な巡回サービスと、利用者の必要に応じて随時対応するサービスとに分かれており、24時間365日の対応を行っています。
本羽田の地で地域の皆さまと共に32年♪ 【2021年6月 施設まるごとリニューアル・オープン!】 オープニングスタッフとして、真あたらしい施設で一緒に働いてくださるスタッフを募集します! 笑顔の「ありがとう♪」に囲まれて働いてみませんか・・・。
村山市の東沢バラ公園の近くにある3階建ての建物で、長期入所9ユニット90部屋、短期入所1ユニット10部屋でユニットケアを実施しています。 ユニットケアの特徴を生かし、入所者さまと職員が馴染みの関係を築き、家庭的な雰囲気の中で介護を行っています。
ロイヤル足立は、2024年11月に新規開設予定の特別養護老人ホームです。 当法人最大規模の150床(ユニット型個室120床、多床室30床)、ショートステイ(15床)、デイサービス、居宅介護支援事業所を用意し、利用者のニーズやライフプランに合わせたサービスの提供が可能です。
「親亡き後も安心して生活できる場所」という家族の想いから設立された、障がい者支援施設『つくしの里』を運営しています。 利用者様も職員も、誰もが楽しく過ごせる社会を実現するため、日々の支援に励んでいます。
筑後川、耳納連山を背景に、豊かな自然に囲まれ、久留米市北東部に位置する北野町。秋には50万本のコスモスが咲き誇るこの土地にさわやかこすもす館はあります。 こすもす館は3階建て(76床)、各階のデイルームからの眺望は、こすもす館でしか味わえない見事なものです。
昭和48年、日本では大規模入所施設が建設ラッシュを迎えようとしていました。そんな時代背景の中、札幌市西区西野に札幌この実会の前進である、定員僅か30名の小さな入所施設「手稲この実寮」の建設運動が始まりました。 その原動力となったのは、「一人一人の力を合わせて生活を組み立て、家庭的な雰囲気の中でごく普通の暮らしを実現させたい」という強い思いでした。 「札幌この実会」という法人名は、こうした創設当初の想いを「好む」者たちが集い、桃栗3年柿8年の喩えのように、ひとつの種から芽を出して、そこから花を咲かせ実を結ぶ「木の実」というイメージに由来しています。「好む」と「木の実」。ふたつの言葉を掛け合わせて、そこに「誰もがその人らしい生き方をしてほしい」という願いが込められています。 創設から40年以上の歳月が流れ、「札幌この実会」のみならず、この国の障がい者福祉を取り巻く環境も大きく様変わりしました。これまでの「札幌この実会」の歴史は、障がい当事者たちの笑顔を作ることに無我夢中に取り組んできた歩みそのものです。 「誰もが地域社会の中で自立した人間として暮らすこと」 「一人一人が大切にされ、その長い生涯が支えられること」 こうした想いや法人理念を失うことなく、「地域と友に創造する福祉サービス」を追求しています。
しらぬい学園では、知的障がい者福祉サービスを必要とされる療育手帳をお持ちの方で、日常生活における自立と社会参加のための訓練等を行いたい方のサポートを行っております。軽作業と通じて働く喜び、作業への取り組みに対する意欲を支援していきます。 重複障害の方をはじめ一人ひとりの障害、能力に応じて機能回復訓練等を通して、体力の維持増進や身辺自立を目指しての支援を行い、生活意欲の向上や協調性、思いやりのある心への支援をしていきます。
私たちは、関西を中心に展開している高齢者住宅や有料老人ホーム スーパー・コートを運営している企業です。 グループ会社の「スーパーホテル」や社会福祉法人「聖綾福祉会」で培った「ノウハウ」「おもてなしの心」や 「介護力」でご入居者様に「感動」していただけるサービスをお届けするよう努めております。