どすこい昭和町部屋は障害児の支援(多機能型発達支援)を行っています。 平日は町屋造りの事業所で伝承遊びや創作活動、クッキングを。 月に1回街頭紙芝居師たまちゃんの公演も! 週末は森や田畑で焚き火を囲み、フィールドを駆け回り、お米を育てます。 夏には奈良の吉野川や室生の清流に出かけ、カヌーやSUPなど水遊びを満喫します。 子どもたち一人一人の「できた!!」を、子どもたちと一緒に喜びあえる環境を共に作り上げましょう! 弊社の前身(一社)どすこいは、森のフリースクール、森のボランティアを母体として生まれ、森に軸足を置き、森と街を結び、「誰も排除されない」「多世代が交流できる」「自給可能で持続可能な」居場所を創ることを目指してきました。 (http://dosukoi.osaka.jp/) 現在は昭和町部屋、西田辺部屋(2022年10月現在休止中)、王寺町部屋(奈良県北葛城郡王寺町)の3つの事業所を運営しています。 2021年10月から株式会社となり、吉川ロジスティクスグループ(https://www.yoshikawa-group.jp/)のSDGs事業を担うことになりました。 障害児者へのサービス提供だけでなく、障害者雇用、地域再生活動、放棄された農地・森林の再生活動、農福連携活動などに取り組んでいく予定です。 また「持続可能」というテーマのなかでこれらの多様な事業が互いに連動し補完し合うことを目指しています。 今回は弊社が運営してきた既存の児発・放デイ事業所のスタッフ募集ですが、枠にとらわれない、自由闊達な方の応募をお待ちしています。
板橋区立障がい者福祉センターは、心身に障がいのある方に対し、必要な支援・訓練・各種サービスの提供等を行うことにより、社会活動への参加及び自立を促進し、福祉の向上を図ることを目的として、昭和61年に開所した施設です。 提供するサービスは、大きく分けると「相談支援事業」と、「地域活動支援センター事業」になります。 「相談支援事業」では、各種相談に加え、1「指定特定相談支援事業」、2「指定一般相談支援事業」、3「基幹相談支援センター事業」、4「障がい者虐待防止センター事業」を行っています。 1「指定特定相談支援事業」では、介護保険で、ケアマネージャーがケアプランを作成するのと同様に、障がい福祉サービスを利用するためにサービス等利用計画を作成し、に、モニタリングを行います。 2「指定一般相談支援事業」は、地域移行支援・地域定着支援を行い、精神科病院や入所施設から地域生活に移行するために必要な支援を行います。 3「基幹相談支援センター事業」は、介護保険の地域包括支援センターのような役割で、障がい者の相談支援事業所のバックアップや相談支援専門員の育成、関係機関との連携強化等を担っています。 4 「障がい者虐待防止センター事業」では、板橋区の障がい者虐待防止センターとして、通報・届け出・相談を受け付けます。 また、同施設内「地域活動支援センター事業」では、通所によるリハビリテーションやレクリエーションを提供しています。主に中途障がい者の、理学療法・作業療法・言語療法のリハビリテーションを提供し、日中活動の場としてレクリエーション等を提供しています。 その他、「セミナー事業」や「地域交流会」、「施設利用(部屋の貸出)」も行っています。
しらさぎ苑は、昭和63年に「老人保健施設」のモデル事業として、周辺地域でもいち早く開設した歴史ある事業所です。 自然豊かな環境で、介護を必要とする高齢者の自立を支援し、家庭への復帰を目的に、医師による医療的管理の下、介護・看護といったケアはもとより、作業療法士・理学療法士等によるリハビリテーションを提供します。 ご自宅へ退所後も通所リハビリテーション等の在宅サービスで継続的にサポートいたします。 社会福祉法人長生会は福利厚生が充実、新入職員への指導・教育研修にも力を入れており、安心して勤務いただける環境を整えております。
自分のライフスタイルを充実してもらうために、給与・福利厚生・勤務時間等に配慮しています。
軽度の知的障害者が暮らすグループホームです。 現在、生活支援員6名と世話人8名で仕事をしています。 グループホームは4棟あります。そこに28名の利用者さんが生活しています。 買い物や外出行事を頻繁に企画し、利用者さんと一緒に楽しく過ごしています。 主な仕事は、 ・利用者送迎、通院付き添い、行事の付き添い ・食事、服薬、緊急時の対応、就床見守り ・各グループホームの巡回 などです。
長崎市界町に施設があり長崎駅まで車で約15分、徒歩圏内にコンビニやスーパー等もあります。施設職員としての仕事は主に、利用者様の通院介助や食事の提供、買い物支援等になります。また利用者様の悩み等を伺い、寄り添った支援も行っております。看護師が定期的に各利用者様を訪問し医療的なサポートも行っております。
「利用者主体」「社会性」「自立生活の助長」「心身機能維持・向上」を念頭に住み慣れた地域で在宅生活を続けられるよう、サービスの提供を行っています。 村山団地中央商店街の中にあり、買い物支援など生活に密着したサービスも展開しています。 有給消化率70.4%、産休・育休取得実績3名(平成30年度法人全体)
ソーシャルインクルーは「住まいで困っている障がい者が「0」の社会を創る」という理念で運営しております。
グループホーム蔵はある家族の想いから作られました。 長年認知症の妻を介護し続けていた夫(故 永塚重蔵)は自らの体調を崩し家庭での介護の限界を感じ、妻をグループホームへ。しかしすぐに退所。精神病院を紹介され入院しましたが、あっという間に歩行ができなくなった妻をみて後悔した夫は「自宅を改築し、グループホームにし、妻を自宅で看よう。お年寄りも家族も安心して生活できる場を作ろう。」と思い立ちます。 ところが志半ばにて急逝。しかし父親の夢を家族が受け継ぎ、永塚重蔵氏の想いは私たちに託されました。 ホームの名称は重蔵氏の一字をとり「蔵」と名付けました。 毎日を過ごしていればそりゃあ大変なこともありますが、スタッフ同士も仲良く、支え合っています!スタッフ皆が仕事を楽しい、と思ってくれれば、利用者様も楽しいはず! 10年以上働いてくれているスタッフがたくさんいるところが自慢です♪
■□ 施設紹介 □■ ・名鉄常滑線「聚楽園駅」から徒歩20分の立地にあり、2016年に開設された施設です。 ・施設長をはじめ、穏やかなスタッフが多くみんな親切です。入職して間もない方でも働きやすい雰囲気だと思います♪ ・パート、アルバイトの職員もおりますが、正社員のスタッフも多く在籍しておりますので、しっかりフォローしてくれます! ・離職率が低く安定した職場です。 ・仕事は全員でフォローしあう風土が定着しています。 ・スタッフの意見もどんどん取り入れて、まずやってみよう!という事が多いです。 ※今後も、働きやすい職場環境作りには積極的に取り組んでいきます! 【 施設長よりメッセージ 】 ★入居者様やご家族様はもちろん、共に働くスタッフにも幸せになって欲しい! 法人理念にもあるのですが、一つひとつの「出会い」を大切にしたいと考えております。 せっかくご縁あって一緒に働いているので、ここで働いている事を誇りに思っていただける様に、そんな職場にしたいと強く思っております! ★私をはじめ、皆の考え方がとてもポジティブで柔軟です! 基本、否定はしない!が合言葉です。プラストークの空間を多く作り、皆の笑顔の時間を増やしたいと考えているため、できる範囲の中で最善を考えて、まずはやってみよう!の精神でいろいろなことにチャレンジしています。 そのせいか、各ユニットの特徴はあるものの、総じて明るい雰囲気で皆いきいきと働いてくれています! ★地域に密着!地域に支え、支えられる存在であり続けたい! もともとこの施設を計画した当初から、地域のボランティア団体との共存をはじめ、地域と密接な関わりを持ってきました。 今後も社会福祉法人としての責務を果たし、地域の人々のお役に立てるように努力を重ね、関わる全ての人々と共に「育ち合う」ことができるように取り組んでいきます
当事業団では、世田谷区内世田谷一丁目、北沢、芦花、太子堂の4か所で居宅介護支援事業を行っております。 4事業所合同で外部講師・看護師等専門職を招いた研修や事例検討会を定期的に行っており、ケアマネジャーの資質向上に努めております。常に業界知識をアップデートできる為、経験者でもケアマネとして随時成長できる職場です! 事業団のケアマネジャーとして一緒に働いていただける介護支援専門員を募集しております!
ソーシャルインクルーは「住まいで困っている障がい者が「0」の社会を創る」という理念で運営しております。
千葉都市モノレール「穴川」駅 徒歩6分(470m)と通勤便利です。音楽療法やフラワーアレンジメントをしたり楽しい施設です。コンセプトとなる都市型プチリゾートのイメージを通じて快適に入所者が過ごせるように心がけています。 おいしい社食あり!今年、来年と開設の施設もあり、成長中の当社であなたも一緒にスキルUPを目指せます。 将来は適性に応じて施設長や本社運営部へのキャリアアップも可能です。資格支援制度もあり、スキルアップもできます。 賞与も年に4回の支給で厚待遇です。 有給消化率も高く、働く職員が働きやすい環境を目指しています。新規開設施設もあり一緒に成長でき、また未経験スタートの方も定着して続けていける環境があります。
ソーシャルインクルーは「住まいで困っている障がい者が「0」の社会を創る」という理念で運営しております。
特別養護老人ホームはまひるがおは御前崎市に施設を構え、「全室個室」というと特徴をもち、利用者様がその方らしく、過ごしていただけるよう努めております。 近隣にお住いのすべての高齢者の方が地域で安心して過ごせるよう、明るく豊かな高齢者社会を支えてまいります!
★東浦町にある介護付有料老人ホームです★ 私達は豊田に1事業所・東浦町に2事業所あります。要支援、要介護状態にある高齢者様や、ある意味高齢者様を日々支えているご家族様のための介護付の入居施設です。全てのホームの定員が31~35名となり、各居室は完全個室、老人ホームとしては比較的小規模でどこかアットホームな雰囲気があります。そして、何かのご縁もあり、同じ屋根の下で世代の近い方、趣味の会う方、出身の近い方、いろんな方が皆様一緒に生活されます。そのご縁も大切に考えて、共同のリビングでは皆様が集まり食事を召し上がられたり、のんびりしながら談笑したり、体操やレクリエーションといった活動に参加したり、行事の催し物を楽しんだりと、皆様で一緒に生活をする雰囲気も大事にしています。 ★サンメディック豊田★ 若い会社です。ですがその分元気もあり、可能性もあります。高齢者施設を運営しながら、地域福祉の課題や求められる役割を考えて挑戦し続けます。
100名のご利用者様がいれば、100通りの人生があります。その方の生活暦や生活機能を把握し、『している”活動”』の向上を目指し、けっかとして『その方らしい生活』を提供していきます。
未経験、ブランクがある方もOKです! 残業もなく有休も取りやすい職場なのでワークライフバランスも充実します!
介護老人保健施設『多久いこいの里』は、専門職が集まり看護・介護及びリハビリ・各種相談、その他必要な医療並びに日常生活上のお世話をさせて頂く施設です。 また、私達は、ご利用者お一方お一方が自身にある心身機能を様々な生活の場面で活用できるようご支援させて頂き、家庭生活に復帰されることを目指しています。
認知症の高齢者が少人数で共同生活をしながら、機能訓練やレクリエーションを行う施設です。 (2階建ての施設で、1ユニット9名×2の18名定員) 1日のスケジュールは決めず、その日の利用者様の状態を見てひとりひとりのペースに合わせた生活の場を提供しています。 2015年に建設された施設ですので、まだ施設自体も新しく、木目調で温かい雰囲気の施設です!
済生会は全国に医療機関及び社会福祉施設を設置し、社会に貢献してきました。 当施設老人福祉・地域福祉の理念に基づいて、介護を必要とする高齢者が快適な環境のもとで生活されることによって、愛と希望を感じていただけるように自立に向けた日常生活の支援を行っています。 特別養護老人ホームをはじめとする高齢者介護事業全般と保育園の運営、社会貢献事業を実施しています。 【高齢者介護事業】 1,入所施設 特別養護老人ホーム 2,在宅系サービス 短期入所、デイサービスセンター、訪問介護、小規模多機能型居宅介護施設、総合事業などの在宅系サービス事業、地域包括支援センター、居宅介護支援事業等 【保育事業】 ・なでしこ青空保育園 ※デイサービスセンターと同一建物で実施しています。高齢者と園児が相互に交流し、ふれあえる施設です。 【社会貢献事業】 ・こども食堂、おとな食堂(月1回開催) ・介護予防教室(毎週月曜・水曜・金曜開催) ・子育てカフェ(毎週月曜・水曜・金曜開催)
福祉楽団最初の事業所で、香取市の農村部、豊かな自然の中にあります。特別養護老人ホームや、グループホームを中心にした総合的なケア拠点です。ここでは、訪問介護や配食サービスなど地域生活をささえる役割も担います。地域から受けた相談は「どんなものでも断らない」「とりあえず動く」を合言葉に、介護職員が地域の農作業や栗拾いを手伝う「くりもと安心まち役場」の事務局を担っています。「杜バス」という買い物の足がなくなってしまった人のためにバスを運行したり、無料学習支援「寺子屋」も開催しています。
今年で23年目を迎える特別養護老人ホームです。 フロアは、木目調で陽の明るさが感じられるぬくもりのある空間です。 ご利用者さま、お一人おひとりの「できること」「やりたいこと」を大切にし、いつも笑顔で過ごしていただけるよう、介護職員だけではなく、看護職員や管理栄養士等、様々な職種と連携を図りながら支援をしています。 行動指針 ・ご利用者様にいつも笑顔で接します。 ・ご利用者様お一人おひとりの「出来ること」を大切にします。 ・ご利用者様の入所前の生活を大切にします。
隣接するバックアップ施設である介護老人保健施設「ナーシングホームさくらんぼ」との連携を図りながら、健康管理を行い、24時間安心して生活ができるよう利用者様を支援しています。
知的障害者60名が通って来られる施設です。朝9時から夕方の4時まで過ごされています。利用者一人ひとりにとって生きがいのある生活ができるよう支援しています。主に、作業を中心に実施していくグループとご自分の身近なことを行うグループと分かれています。昼食は、自社にて手作り給食を提供しています。
開設1年の「寿福の郷 巽西」 お陰様で順調に入居も進み、満床となりました。新規オープンの施設も予定しており、この度、職員さんの募集を再開いたしました。 施設内には訪問看護事業所、デイサービスも併設して利用者様満足度向上に努めており、複数の大型病院さんやクリニックさんとの連携も強化している施設です。 施設の特徴としましては、 2階を医療依存度の高い方、3階を認知症を患われている方、4階を一般フロア、1階をデイサービス併設というようにフロア分けの採用しております。特に2階フロア全てにパラマウントベッドが推奨する、「眠りSCAN」を導入しており、脈拍・体動・心拍はもちろん、良眠されているかどうか、離床されているかどうかを検知する事が可能となっています。 介護・看護と連携を取りご入居様に取ってより良いサービスを提供を目指しております! 当社が最も重要視するのは「社員満足度」です! お客様の本当に満足していただけるサービスを提供していくためにはまず、社員が満足して仕事をすべきだと 考えているからです。 仕事を通じてスキルを伸ばすだけでなく、人間としての成長を果たし、人格の向上にも努めていただける環境を提供しております。 実績や経験も重視しますが、何より大切にしているのは前向きな考え方とやる気です! 定期的な個別面談も設けているので、悩み事や今後のビジョンを共有させて頂き、皆さんと経営理念を実現していきたいです! 経営理念 「人として正しい道を歩み自分と仲間と未来を信じ、全従業員とその家族の豊かで幸せな人生を実現する。」
当施設は、1998年に開設した西成区南開にある福祉施設です。 365日、24時間体制で在宅のご高齢者・地域生活を支援しております。 近隣にお住まいのご高齢者が望む生活を送れるよう、万全の体制でバックアップしております。
木のぬくもりがいっぱいで、カフェのようなやすらぎ空間が広がる通所施設です。内職作業に取り組んで「働く」という事を少しでも感じてもらったり、創作活動などを通じて友だちや生きがいづくりをサポートします。
事業開始から10年が経ちました。節目となる今年度は、職員間でのミッションステートメント(価値観)として、“ お互いに喜びを感じられる支援”を掲げています。 このミッションステートメントは「お互いに」というところが重要です。ご入居者と職員、ご家族と職員、職員と職員等、様々な「お互いに」のパターンがあると思いますが、心地よく生活していただく、心地よく仕事していくために、相手の話に耳を傾け、相手の気持ちを汲んだ関わりができるよう、引き続き、意識し職員一同団結して取り組んでいます。 その考え方を共有する中で「ゆっくり(ゆったり)」というワードを取り上げています。介護という業務は、「してあげたい」という気持ちが強ければ強いほど、関わる時間は多くなり、業務内容も増えていきます。そんな中でも、チームワークを駆使しながら、ご入居者や職員同士、向き合える時間を持つことで、逆に気持ちをリセットして良質な関わりができるという考え方です。 今後もこの考えを大切にし、支援にあたっていきたいと思います。